腸と肌に効果的に働く美容サポート食品です

                 腸美源 ちょうびげん 

     殺菌乳酸球菌 EF-621K菌 1包当たり4,000億個

             ヨーグルト一つに、100億個の乳酸菌があるとするなら

       1包当たり腸美源は、ヨーグルト40個分の乳酸菌数になります

 

                    腸  美  源

人は生存する為に栄養素が必要なので、五大栄養素は大切です。

栄養素を分解・吸収する為には、酵素の働きが大事になります。

しかし人は、24時間ヤスム事無く命の危険に晒されています。

全ての動物に存在するマクロファージが、生命を守っています。

 

生きた乳酸菌が話題ですが、野菜と死んだ乳酸菌はそれ以上に優秀です

   

   ★日本の食文化は有機な野菜を食べることの大切さを伝えています

   ★乳酸菌は、

   サイズの大きい桿菌ではなく、サイズの小さい球菌の方が良く

   生きた乳酸菌より死んだ乳酸菌を摂取するのが理に適っている

   ★全ての動物(ヒトデ~ヒト)にあるマクロファージとは!

   イカを切っても赤い血は出ません。

   イカには、白血球はあっても赤血球がないからです。

   しかしその白血球(免疫)も全ての生きもの・動物にある訳ではありません。

   すべての生きもの(動物)に共通してあるのは、白血球の中のマクロファージす。
   マクロファージが、免疫ネットワークの司令塔として脳と情報交換して、
体内に

   侵入した異物(ウィルスや病原菌等)を認識・分析・伝達・攻撃・排除しています。

 

 是非、下記キャプチャーで乳酸菌と人体の免疫ネットワークの不思議に触れて下さい

       ******************

 DVDの内容が今から20年前の研修会であることに驚きです。

 医と食は同源ではなく、野菜の栄養素と非栄養素に着目すると、薬食同源(野菜成分の薬用性)であることや、乳酸菌は、殺菌乳酸球菌が重要なことの根拠が、簡潔に発表されています。

 

有機な土と食プロジェクトの提案は、

 有機な野菜は微生物の棲む土壌から

と考えての、バイオもみがらです。

 人の健康は白血球(マクロファージ)が大量にいる腸内環境から、と考えての殺菌乳酸球菌です。

  土壌環境と腸内環境は同じです

 

白血球を青く染色して見えるようにしているそうですが、右上の青球がリンパ球、左下がマクロファージです。

リンパ球は核だけですが、マクロファージは核の周りが細胞で覆われています。マクロファージはこの余裕のある細胞に異物を取り込みます。

 

「動物の系統図」です。

この系統図で表現されているすべての生きモノに、白血球あります。

下等動物の白血球も、脊椎動物と同じように下等動物を自己治癒させます。

  赤血球のない生きモノは沢山います。

  イカを切っても赤い血は出ません。

 

白血球の中のリンパも同じです。

リンパは進化した動物にしかない免疫ですが、マクロファージはすべての動物に存在しています。
マクロファージこそが、予防・防御・攻撃・排除・清掃・排泄等の免疫システムを動かしている根本の根源です。

 

白血球は活性化すると、バイキンや悪性腫瘍・がん細胞らを捕食します。

悪性なモノを捕食するとマクロファージはその死骸で汚れますが、真っ黒になるまで捕食し続け体内から排泄します。マクロファージが多ければ多いほど免疫が強く、異物を排除します。

 

 

 例えばこれは、
 実験で使うがん細胞だそうです。

 がん細胞の表面は突起が禍々しく、

 悪性感に溢れているようです。

 

 

 

 マクロファージが捕獲し、がん細胞をやっつけた後の写真だそうです。

 野菜の持つ非栄養素にマクロファージを活性する物質が大量に含まれている、というデータがあります。

日常食べている野菜こそが人の免疫システムを支えていたのです。

 

上段は、通常時の白血球(マクロファージ)の状態です。下段は、活性化し躍動している時の白血球(マクロファージ)です。元気な良い子が、手を出し足を出して暴れまくっている様子が良く分かります。が正常な細胞を傷つけたりする副作用はないそうです。

 

 マクロファージは全ての動物に存在する唯一の存在です。手を出し足を出して活発に動き回り異物を捕獲し分析し、得た情報を伝達します。

その情報を受けて免疫システムは異物を攻撃する臨戦態勢に入ります。

もちろん、多分、瞬時にです!

 

 サイトカイン(TNF)は、悪性細胞を攻撃し排除するだけではなく、正常な細胞を本来あるように支援していることが近年の実験で判明しています。

 切り傷が自己治癒するのはマクロファージが傷口に集まってくる為ですが普段も、細胞を守っているそうです。

 

    白血球と病気の接点

白血球は体中のどこにでも存在していて病気と密接な接点を持っています。野菜を食べると野菜の持つ栄養素もさりながら、非栄養素の食物繊維が乳酸菌と同じ挙動で腸管免疫を刺激します。

 

現代の栄養学・医学は、多様な側面をさらに細分化して研究し対処します。

そこには全体性も普遍性も考慮されていないので連携性は希薄になります。

しかし人は、生命は、パーツで存在しているわけではなくお互いに連携し合い補完し合っています。情報の共有!

 

 従って医学からすると万病に効くという概念は100%とありません。

 処方は、症状毎に個別対応ですので全体を細分化し、さらにその症状をバラバラにした細部に対して用いられるので全体の整合性はなくなります。

 結果、薬は副作用が伴うケースに?

 

 対処療法も時には必要ですし、外科手術も大事です。

 しかし、すべての動物に共通する免疫システムにマクロファージの存在があることを考えると、マクロファージの補強・増強こそが大事であり、野菜を食べることが大切になります。

     乳酸菌の種類

 乳酸菌に多くの種類と性質がありますが、生きた菌が腸まで届くことが大事ではなく、桿菌の五分の一サイズの球菌を使えるならば、加工が簡単で大量摂取が可能になると、腸に届く乳酸菌の数を億個から兆個に増やせます。

 

   各種乳酸菌のTNF誘導能

表の一番目が死菌体乳酸球菌

 (EF-621K菌=新型乳酸球菌)

 

表の二番目が桿菌。

 

表の三番目がビフィズス菌です。

 

  乳酸球菌のサイトカイン誘導能

 左 死菌体乳酸球菌(ES-621K菌)

 右 がん治療薬(OK-432)

 腫瘍壊死要因(TNF)は、がん治療薬と同じ能力があり、さらには薬と違い副作用がなく、それどころか他の細胞・器官の活動も支援しています。

 

  乳酸球菌による白血球数の増加

ネズミの実験で、正常群とは乳酸球菌を与えないネズミの白血球数。

 右が乳酸球菌を与えた時の、ネズミの白血菌数です。

 与えたほうのネズミに、白血球が顕著に増加しています。

 

乳酸球菌による白血球の粘着能の誘導

粘着性が高ければ高いほど異物を捕獲する力が高くなります。

捕獲してしまえば免疫システムが総がかりで異物へ総攻撃を開始します。

それも抗がん剤ではなく、自分の白血球が攻撃し撃退するのです。

 

  菌体各画部のTNF誘導活性

 細胞壁のTNF誘導活性は、菌全体のTNF誘導活性と同じですので、もともとのTNF誘導活性は内部ではなく細胞壁に存在しているものだったのです。

外壁(殻)ならば、必ずしも生きて取り込む必要はない、ことになります。

 

  乳酸球菌の抗腫瘍活性 

 この劇的なデータは死菌体乳酸球菌(EF-621K菌)のデータですが、

野菜の非栄養素にも、同じ結果を示す野菜のTNF活性データがあります。
その野菜達は、キャベツ・ナス・ダイコン・ホウレンソウ・キュウリ・・・

 

★病は気から★ ★笑う門に福来る★

  昔から伝わる普遍的な箴言です

神経系が傷つけば内分泌系が病み、内分泌系が病めば免疫系が低下します。

3つの系は独立しながら濃密に連携し合っています。その情報の司令塔を司っているのが免疫系の白血球です。

 

 サイトカインによる神経細胞調節

 

免疫系が出すサイトカインは 神経系の細胞に関与しています。

 

 

 

 

  免疫細胞由来の神経調整物質

 

神経系で出ているサイトカインは、

免疫系物質に関与しています。

 

 

 

 

乳酸菌による白血球活性化と疾病改善現代の医学は身体の細胞・臓器それぞれに医療(薬)することが主流になっていますが、命の全体性・普遍性からすると、死菌体乳酸球菌と野菜の非栄養素によって白血球を活性化することが大事であると思わざるを得ません。

 

 お読みいただき ありがとうございます

素朴に思うのは、やはり食が大事です

心して野菜を食べるようにしましょう

乳酸菌は、殺菌・球菌を摂りましょう

 実はこれ和食の、日本の知恵そのものであり、根菜類・野菜類の発酵食品の事だと私には思えてなりません!

 

 

    既にどうにもならなくなっている日本の食環境

・石油由来の化学添加物   ・農薬大国世界第3位の日本の野菜  
・発酵していない発酵食品  ・抗生物質漬けの畜産肉  
・精製し過ぎの塩や砂糖   ・その代替の人工甘味料  

・酸化防止剤 ・人工着色料 ・たんぱく加水分解物 

・マーガリン ・シュートニング 

・膨張剤(ミョウバン)・遺伝子組み換え食品

・・・きりがないので止めますが・・・・・。

 

 

         既に課題が多すぎる生活環境

  そして大気汚染・水質汚染・放射能汚染らを凝縮した生活環境汚染

 

    野菜は農薬以外にも、

     ・ケイ酸不足による野菜の糖エネルギー不足

     ・化成肥料多用

     ・未熟有機堆肥による野菜の栄養不足

     ・土壌の酸性化、硬盤化

    等の課題が山積しています。

       

  昔ながらの和食や本来の野菜の非栄養素が、

  免疫システムの司令塔である白血球を補完する滋養である事を、

  先人はその食に取り入れていました、それが日本の伝統食です。

  わずか50年程で先人の知恵は遠のき、

  食生活は激変してしまった結果、さまざまな病が蔓延しています。

 

            食を大切にしましょう。

            野菜を毎日食べましょう。

    殺菌乳酸球菌(新型乳酸球菌)を摂りましょう。

    実はこれ、

    日本の和食の知恵そのものであり、

    野菜や味噌や醤油等の発酵食品の事だと、

    私には思えてなりません!

 

     有機な土壌で栽培された野菜を食べましょう、

    食環境や体質、加齢その他さまざま状況により、

      善玉菌が減少したり不活性になったりする時は、

  殺菌乳酸球菌(EF-621K菌)を摂りましょう、

      すべては、

      マクロファージの為に!

      腸管免疫の健全の為に!

 

          土壌環境と腸内環境は同じ

          有機な土と食プロジェクト

 

 製品3  腸管免疫に効果的に働く健康サポート食品です

腸 美 源

殺菌乳酸球菌が4000億個

+フィッシュコラーゲン配合

1包中)

 

内容量:172g(1.2g×60包)

         価 格:9,000円(税別)

 

        腸美源の特徴 

・1包当たり4,000億個の殺菌乳酸球菌(EF‐621K菌を含有。
   1包当たりヨーグルト40個分の乳酸菌を摂取できます。

     (ヨーグルトは、100億個の乳酸菌として計算しています)

 

   ヨーグルトを、乳酸菌100億個として計算していますが、
   有名なヤクルトは、あの小ぶりな1本に200億個入っている、

    と表示されています。
    ヤクルト換算だと、ヤクルト20本分になります。

 

       が、ヨーグルトを1日40個、食べられますか?

                  あるいは、ヤクルトを1日20本、飲めますか?

                 それも毎日、です!

 

・殺菌乳酸球菌(EF-621K菌)にフィッシュコラーゲンと

 フラクトオリゴ糖を配合した体内美容サポート食品です。
  

      化学添加物は一切使用していません、すべて天然モノです

腸美源

名称

殺菌乳酸球菌含有食品

原材料名

殺菌乳酸球菌(EF-621K)粉末、
フィッシュコラーゲン、

フラクトオリゴ糖、

澱粉

内容量

72g1.2g×60包)

保存方法

直射日光や高温・多湿を避け涼しいところに保存してください。

栄養成分表示
1包(1.2g
あたり

エネルギー

4.19kcal

たんぱく質

0.16g

脂質

0.01g

炭水化物

0.97g

ナトリウム

0.57mg

腸美源 ㈱ダイヤ製薬 http://www.daiya-621.co.jp/1123.html

 

 

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     製品2 ペットの腸内環境も飼い主さんと同じです

ペット専用健康食品アニマルズキング
ペットも人間も同じ!免疫細胞の大半が腸に集中!!
ワンちゃん、ネコちゃん健康と長寿のために飼い主が出来ることは
腸内環境を整え、腸免疫アップさせることです。
殺菌乳酸球菌EF-621K菌が、免疫スイッチをオンにします。
書籍・医師・病院 2ペット.pdf
PDFファイル 131.9 KB

 

ペット専用健康食品アニマルズキング

 

 殺菌乳酸球菌が8000個含有
 (
1包中)

 

内容量:145g(1.5×30包)

価 格:15,000円(税別)

     化学物質は一切使用していません。全て天然モノです。

 

                    

名称

乳酸球菌含有食品

原材料名

乳酸球菌(EF-621K)粉末、フラクトオリゴ糖、難消化性デキストリン、結晶セルロース、
澱粉

内容量

45g1.5g×30袋)

保存方法

直射日光、湿気を避けて涼しいところで保管して下さい。

栄養成分
1
(1.5g)当たり

エネルギー

2.61kcal

たんぱく質

0.22g

脂質

0.01g

炭水化物

1.03g

ナトリウム

0.16mg

 

 

 

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  製品4   世界初!!殺菌乳酸球菌3000億個配合ジェル

 

  乳酸球菌(EF-621K)含有

   オールインワンジェル リフレシア

   乳酸球菌3000億個これ1本で5つの働き

(化粧水、乳液、パック、クリーム、美容液)

 

内容量:1100g

価 格:10,000円(税別)

オールインワンジェル リフレシア  チラシ
世界初!! 殺菌乳酸球菌3000億個配合・・・・ヨーグルト30個分
潤い ハリ キメ を取り戻します

腸だけでなく肌にも善玉菌は存在します!!
悪玉菌が優位になっれば肌トラブルの原因になりあます。
善玉菌優位のお肌にすることが大事です。
20151005.pdf
PDFファイル 96.9 KB

                     これ1つで
化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの5役!!

乳酸球菌のほか、天然セラミド、スクワランオイル、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン等を配合しています。

商品名

Refresia リフレシア

内容量

100g

原材料

水、グリセリン、BG、ペンチレングリコール、スクワラン、エンテロコッカスフェカリスヒアルロン酸Na、アルギニン、水添レシチン、アセチルヒアルロン酸Na、ジグリセリン、トレハロース、セレブロシド、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、グルコース、カルボマー、エチドロン酸、マカデミア種子油、トコフェロール、フェノキシエタノール、キサンタンガム

ご使用方法

適量を手に取り、

顔全体になじむようにご使用ください。

発売元

株式会社ダイヤ製薬

広告文責

薬局 TEL : 01

区分

日本製・化粧品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   製品1 マクロファージを補強・増強するEF-621K菌

 

   ニューダイヤキング

 

乳酸菌が5800億個含有(1包中)

 

内容量:1108g1.2g×90包)

価 格:23,000 円(税別)

 

 

 

   ニューダイヤキング6K

 

 乳酸菌が1兆個含有(1包中)

 

内容量:1135g1.5×90包)

価 格:40,000円(税別)

 

 

 

   ニューダイヤキング30K

 

  乳酸菌が4兆個含有(1包中)

 

内容量:1162g1.8×90包)

価 格:115,000円(税別)

 

        ~ ニューダイヤキング 30K

   ニューダイヤキングは、殺菌乳酸球菌含有食品として作られた

          栄養補助食品です

       乳酸菌含有量がダイヤキング30K

      約2兆8000億個から4兆個に増えております

      化学物質は一切使用していません。全て天然モノです。

商品名

ニューダイヤキング30K(90包)

内容量

1162g1.8×90包)

召し上がり方

136袋程度を目安に、
水又は冷たい飲み物でお召し上がり下さい。 

原材料

乳酸球菌(EF-621K)粉末、
コーンスターチ、大豆タンパク、セルロース 

 

 殺菌乳酸球菌(EFー621K菌)

株式会社ダイヤ製薬のホームページから転載  HP: http://www.daiya-621.co.jp/

 乳酸菌は人の腸管内に存在しており、私達の健康増進に役立つことが知られております。

 乳酸菌には、乳酸桿菌と乳酸球菌があります。

 乳酸菌の中の腸球菌(エンテロコッカス・フェカリス)は、1906年にイギリス人のF.アンドリュウスとT.ギルダーによって発見されました。

 更に、日本でも乳酸球菌(エンテロコッカス・フェカリス)から最有用菌株を選び出し、健康維持に役立てる事を見い出しました。

 その後、乳酸球菌の研究は多くの科学者によって追求され、乳酸球菌の有するBRM(生体応答調節物質)としての働きが注目されるようになりました。 

 当社は、この効果に注目し、乳酸球菌(EF-621K)を食べるBRM(生体応答調節物質)として開発し、市場に提供しております。

 

 EF-621K菌は最高の培養技術により培養し、特殊な製造工程を経て製品化されます。  

 また、弊社では商品の安定度を大切にする為、培養した菌をTNF活性試験にかけ臨床用の免疫賦活剤を比較対象にして、当社独自の合格基準に達した菌だけを製品化しています。 

     TNF活性(図1)

 

 TNF(Tumor Necrosis Factor)の略で、日本名は腫瘍壊死因子と言います。

 癌細胞を破壊するということから付けられた名前です。

 サイトカインと呼ばれており、白血球が作り出す生理活性物質です。 

 この様に白血球の働き(活性)を知りたい場合このサイトカインの量を知れば、元の白血球の働きの強さが分かるわけです。
 図1の様に、
当社の場合TNF活性を基準にして合格したEF-621K菌だけを製品化しております。

 TNFは図1でも示す通り、癌細胞に対して注目されていましたが、ここ10年近くの研究においてそれだけではなく、身体中のいろいろな正常細胞にも働いていることがわかってきました。 

   

    TNFは身体中の正常細胞にも働いている(図2)

    例)風邪を引くと熱を出す、眠いと感じる、傷口が治ってくる・・・・・・等

 

  ・ 乳酸菌には整腸作用があります。
  ・ エンテロコッカス・フェカリス菌には血管内のコレステロールや
    中性脂肪値を低下させる作用がある事が確認されています。
  ・ エンテロコッカス・フェカリス菌は乳酸菌の種類の中で1番、

    白血球を強く活性化する力がある事が確認されています。

 

1.EF-621K菌はTNF活性を調べ、合格した菌だけを製品化する為、安定して

  います。

2.図1でも示す通りEF-621K菌は免疫力を高めてくれますので、免疫力が

  著しく低下する病気や治療にも期待されます。

3.図2でも示す通りTNFは免疫力を高めるだけでなく、身体中のいろいろな

  細胞に対して正常に働こうとするので、免疫全体のバランスが崩れている

  のが原因と言われているアレルギー疾患の治療にも期待されています。

4.EF-621K菌は安全性、データ、豊富な体験談により全国多数の病医院・

  クリニック関係等で使用されています。

  (EF菌を使用した商品は多数販売されていますが、弊社の製品のように

   病院関係等で使用されている商品はほとんどありません)

          ---当社調べによる ーーー

 

 

生涯健康、病は腸から?

 乳酸菌は腸管の中に100種類以上100兆個も存在していることが解明されております。

 ここ数年、多くの研究者達が腸の重要性について説く本も多く見受けられるようになりました。

 

 

 「病は腸から」というくらい、腸の重要性を唱えているのです。
 簡単に言えば腸をキレイにすれば病気を防げる可能性が高いという事です。
 では、腸をキレイにするとはどういうことでしょう?
 腸管には善玉菌と悪玉菌がおりますが、善玉菌優勢な状況を作る事なのです。
 当社では、善玉菌の1種である乳酸球菌(EF-621K)の研究をしております。
 そして、長年の研究から乳酸球菌(EF-621K)の有するBRM(生体応答調節物質)の働きに注目をし、市場に提供する事により多くのご支持をいただく事ができました。
 生涯健康を企業コンセプトに、これからもより良い製品作りを心掛けていきます。

 

 

乳酸菌とは

乳酸菌は糖類を分解して乳酸をつくる菌の総称で、多種類あります。

腸内にすむ善玉菌も乳酸菌の仲間で、その代表がビフィズス菌です。

私たちの腸には100種類以上・100兆個の細菌が存在していて、それらの中には善玉菌悪玉菌日和見菌が存在するといわれています。
日和見菌は、優勢な方に味方します。

腸内環境のバランスがとても大切です。

ダイヤキングには、1包中多量の乳酸球菌(EF-621K菌)が培養、乾燥、濃縮されて入っています。
(本品「NEWダイヤキング5800」には、1包あたり乳酸球菌(EF-621K菌)が5,800含まれています。)

 

 

新型乳酸菌(EF-621K菌)とは

 乳酸菌は、人の腸内にも存在し大変よく知られています。

ビフィズス菌などが代表的です。
この乳酸菌には、乳酸桿菌と、乳酸球菌などの種類があります。

新型乳酸菌とは、フェカリス菌と呼ばれる乳酸菌のひとつで、専門的にはEF-621K菌と呼ばれる菌を熱処理して乾燥させた死菌のことです。
EF-621K
菌は、フェカリス菌の中でも特に元気のよい菌を選んでいます。

死菌であるため一度に大量の乳酸菌を取れることができるのが特徴です。
乳酸球菌(EF-621K菌)は、加熱して死菌にしても乳酸球菌の働く力には全く変わりありません。