2月27日

 酵素手湯と死んだ乳酸菌のお陰か、体温と大きな便りは好調に推移。
 何よりも、手先・足先の冷たさが無くなったことは、抹消神経まで血流が
 良くなった、といことのなのだろうか。
 体温は概ね、36.5°~36.7°が平熱のようである。
 手湯後は時に、37°もある。

 そうそう、食べる乳酸菌第一弾 簡単ヌカ漬け まぶしたあと丸1日ごの方が

 円やかで美味しかった。

 人参はやや硬さが残っていたが、これは個人的事情(歯が弱い)のせいかも?

 

 さて、乳酸菌の話しです。
        健康宅配便より2013-09-21  
   乳酸菌飲料の「ヤクルト」といえば、健康飲料の代表格ですが・・・

   200911月1日付けの毎日新聞の報道によりますと、飲料メーカー大手が、清涼飲料水の甘味料として、遺伝子組み換えしたものが混ざった「不分別」トウモロコシが原料異性化糖」を使っていることがわかったといいます

異性化糖は遺伝子組み換えの表示義務がなく、消費者の抵抗感もあるため、積極的には公表されていません。
異性化糖は国内コーンスターチ(でんぷん)業者が、輸入トウモロコシから加工して作る天然甘味料で、ソーダ類などで「ブドウ糖果糖液糖」などと商品に表示されます

大手飲料メーカーへアンケートした結果、
アサヒ飲料、キリンビバレッジ、サッポロ飲料、サントリー、ヤクルトの5社が、異性化糖の「不分別」の使用を認めました。
  にヤクルトの発言は注目に値します。
   ほとんどの異性化糖メーカーが原料を遺伝子組み換えに切り替え始めている。
  組み換えでない原料の異性化糖は、必要量の安定確保が不可能になった」
  いうことで、異性化糖を使った飲料はほとんど遺伝子組み換えと思ってもよいようです。
  ちなみに、ヤクルト原材料表記は以下の通りです。
       ぶどう糖果糖液糖、砂糖、脱脂粉乳、香料

   

 こらは、3月17日に東京で発表するためにまとめた資料からの転載です。

「食べる乳酸菌こそが、健康寿命を実現します」
月度J-SCORE&農研機構の合同講演会の開催案内(20180130).pdf
PDFファイル 165.2 KB

 

  2月26日

 

      ”食べる乳酸菌”(商標登録出願済み) 第一弾!

 

 『食べる乳酸菌 即席ヌカ漬け』の試作実験を始めました。
 昨日、仕込み。

 24時間後、試食。

 少しだと思った試作が、イザ食べてみると圧倒的に多いので多くを冷蔵庫保管しました。

 まぶしたあと、どうやら4時間ほどで食材に馴染むようなことが分かったが、やはりやや若かった、かも。

 常備菜として保存もそれなりに出来そうなので明日、明後日の味わいが楽しみでもある。

 

 というと、ナンノこっちゃと思われるかも知れませんが、作り方の詳しくは下記の添付ファィルにありますが、私は今、死んだ乳酸菌・殺菌乳酸球菌EF-621K菌に関係しています。
 EF-621K菌は粉末です。

 そしてすでに、加熱殺菌されています。

 乳酸菌の有効性は菌体そのものではなく、菌体の細胞壁に7割が存在していることが研究の結果、既に判明しています。

 つまり、生きていようと死んでいようと、乳酸菌を摂取することの効果は変わらないのです。

 

 と言う事で、今日は『食べる乳酸菌 即席ヌカ漬け』のお知らせ第一弾です

 

 甘みヅケサレタ『乳酸飲料』や日本式『ヨーグルト』らがイオンモールなどに

も山積みされていますが、この乳酸菌ブームの怪しさを知ってもらう為にも暫らくは乳酸菌の話題です。

 

   現代日本食事情の実態を知る良い機会かも。
   大企業の乳酸菌(健康)CMの怪しさにも。

 

      『食べる乳酸菌 即席ヌカ漬け』が斬新?てか。

食べる乳酸菌 簡単ぬか漬け  ムイアンからの提案
材料を全て合わせるだけです。
瓶などに入れて24時間程度(冬場は2日程度)常温保存してください。
出来上がったら手入れ不要で、冷蔵庫に保存でも大丈夫です。
このまま食べても美味しいです。
使い方は、野菜にまぶすだけ・・・・・・で、ヌカ漬けが楽しめます。
◎即席ぬか漬けの素.pdf
PDFファイル 137.1 KB

 

  2月24日

 

 3月17日に発表する概略(エビデンス等の詳細なデータ抜き)です。

   発表当時は、日本の現状の各種データを挟んでの発表になります。

土壌環境と腸内環境は同じです
人の健康は乳酸菌が棲む腸内環境から
「有機な土と食プロジェクト」からの提案です

殺菌乳酸球菌
https://www.facebook.com/pg/momigara/shop/?rt=38
◆概略プレゼンテーション1.pdf
PDFファイル 478.0 KB

 

  2月21日

  実験の途中経過のサマリー。

健康のために・・・・免疫に関心を持とう
健康は免疫力に左右されますがその免疫には全体性が大事です
健康のために.pdf
PDFファイル 101.9 KB

 

  3月18日(日)

   実験の続き!

   実験中・・・①

 酵素手湯後の体温は、6日間を平均すると36.8±0.1。
 最近の体温の平均、36.5~36.7。

  内臓(深部)体温はこの酵素手湯の表皮温度でOKか?
 実感として、手足の指先の冷たさがアカラサマに逓減されているようで、
指先の冷たさ感がなくなっている。

 と言うことを目安に、内臓(深部)温度も・・・OKかも。
  (というこは、70歳現在でガンになる確率は低い・・・・のかも?)

 勿論、足湯・入浴だとさらに結果出るのかも知れないが、今の自分の生活環境

ではこの手湯が最善であり、それで最良の効果である。

 (何せ風呂は物置になっているのでバスタブは使えない・・・てか)

 

   実験中・・・②

 死んだ殺菌乳酸球菌摂取後の腸内環境は、

 依然として”大きな便り”は何の差し障りもなく好調。

 免疫腸管は恙無く働いてくれているようである。

      **************

 他に健康の為にしていること、することは・・・明日にでも!!

  何が何でも病気予備軍、3大病気、寝たきりにならないために

 

 

  2月16日

  健康の為に今、様々な情報が集まって来ています。

   土壌環境と腸内環境は同じです、は・・・・・

  土と人は同じように微生物と共存し、微生物に守られています。

 

 土に棲む微生物には、農薬・酸性雨による酸性化・さらには電子イオンの劣化

 人に棲む微生物には、有機でない野菜・石油由来の添加物・そしてケイ酸不足

 

  等が、ボディブローのようにジワジワと影響し始めています。

 

 二つの極めつき素材を人体実験(自分試し)の経過、2回目。

 ・・・・・・・・・・・・・ 
 そこで一つは、手湯しています。
 もう一つは、焼酎に入れてます。
 検証は、公平を期すために7日程掛かりますがお楽しみに。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今日で4日目。

 酵素手湯の後、体温計で体温を測っています。

  最初が、手湯直後の写真  測定温度:37。0度
  次が、3時間後の写真   測定温度:36.7度

 です。

時に今日、不思議な健康ネタの話があった。

 玄米ごはん・・・・・です。

 既に面倒な炊き込みが終わっている商品とのことです。

 勿論、品質管理が徹底された工程で製品化された商品のようで、消費期限も1年です。

 

 発芽玄米の新技術はかねがね聞いていましたが、炊き込んだ玄米の商品化はあまり聞いたことはありませんでした。

 素晴らしいアプローチをする企業(人)はやはりあるモンで、世間は広い、てか。

    ***************************

 土壌環境と腸内環境は同じ、というコンセプトの食品(商品)が集まり始めています、ナゼか。

    ***************************

 

    人は口にしたもので生命活動をしている、のコンセプトが

    有機な土と食プロジェクトの提案・・・・・・・・・です

  (しかしここまでくると、プロジェクトで良いのかも??ギモンかも?)

 

 

  2月14日

 二つの極めつき素材を人体実験(自分試し)の経過、2回目。

 ・・・・・・・・・・・・・ 

   そこで一つは、手湯しています。

   もう一つは、焼酎に入れてます。

   検証は、公平を期すために7日程掛かりますがお楽しみに。 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今日は、酵素手湯の後、体温計で体温を測ってみました。

  最初が、昨日の写真

  2番目が、直後の写真

  下段の3番目が、1時間後の写真

   ・・・です。

 

  2月13日

 今、二つの極めつき素材を人体実験(自分試し)している。

 ・・・・・・・・・・・・・ 

   そこで一つは、手湯しています。

   もう一つは、焼酎に入れてます。

   検証は、公平を期すために7日程掛かりますがお楽しみに。 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とした件です。

 実は、手先・足先の感覚があまりにも変わり始めたことが気になり、

 体温を測ってみました。

   ナント36.6度でした。

 *******************************

 実は昨年の4月に低体温・低血糖で倒れ、救急車で筑波大付属病院に運ばれました。

 点滴ですぐに回復し、翌日退院したのですが、その後定期的に検査を受けて

います(3ヶ月ぐらいの間隔で)。

 

 その時、無理して大枚を叩いて精度の良い体温計を買いました。
   (3,000円もしました)

 シバラクは流石に心配なので計っていましたが、直ぐに計らなくなりホッタラカシにしたまんまの高級体温計を探し出し計測したのです。
 最近のアプローチの結果が体温にどう反映しているのか、が知りたくて。

 

 結果は何度計っても、

 36.6度でした。

 

 季節は春(近々の寒さは別にして)・・・・のせいなのか?

 あるいは本当に、自分の生理活性が動いているのか・・・?

 人体実験中の途中・・・・結果です。

 

 地球が、アースと呼ばれのではなく、ガイアと呼ばれ続けるように!

   ナンノこっちゃ。

 

 

  2月10日

 今、二つの極めつき素材を人体実験(自分試し)している。

 50歳前後の頃は”火照り”体質であり、若年の頃はあまりにも足が火照るの

で冷蔵庫に足を突っ込んで眠りたいほど足が火照っていましたが、ここ数年は手足が冷たく体質が変わったのか、ぐらいに思っていました。

 

 そこで一つは、手湯しています。

 もう一つは、焼酎に入れてます。

 

 検証は、公平を期すために7日程掛かりますがお楽しみに。

 

 

  2月9日

 植物(野菜)が、生命のオオモトのようです。

 人間も含めて全ての動物は植物(野菜)を食べて命を繋いでいます。

 

 植物は根から吸収した栄養素を無数の管(維管束)を通して全体に運びます。

 葉は、光合成でエネルギーを作り出します。

 大気や地下水等が健全であった頃は、根は土壌から水溶性ケイ酸も取り込み、同時に送っていました。

 ガラス質のケイ酸はレンズ効果で尚一層、光合成を活発にします。

 結果、植物(野菜)はシッカリした細胞組織(骨格)と細胞壁を持ちます。

 そしてそれらの生体活動が綿密な情報伝達によって行われるのは、植物ホ

ルモンのサイトカイニンという生理活性物質によるものとされています。

 

 人体ではその情報伝達は、サイトカインと呼ばれる生理活性物質によるものだと近年、先駆者の研究で顕かになり大きな話題になっています。

 腸管内のパイエル板は感知した異物を捕食し、分析した情報を司令塔として指令を発し脳に伝えます。

 脳は指令を発します・・・・・・・・。

   NHKの人体のネットワークシリーズも、
    それらの成果を高度な顕微鏡写真で鮮明に放映しています。

 

 腸管免疫の活性が情報伝達のキーだとすると、腸内フローラ100兆個の細菌叢の有り様や、腸そのもの内臓温度などが大切になります。

 悪玉菌が優勢でないか?

 内臓が冷えていないか?

 消化・吸収しきれなかったカス残ってないか?

 かが大事になります。

 

    健康商品が氾濫するわけです・・・・・・!

 

   有機な土と食プロジェクトは、プロジェクトの総力を挙げて、
   免疫向上に役立つ本物を取り扱うための準備が終わりました。

   乞うご期待・・・・・・・・土壌環境腸内環境は同じです。

 

 

  2月8日

 

  今、加熱殺菌された死んだ乳酸球菌の”新型乳酸球菌”の働きがリアルになるに従って、本来、人の健康(命)はどれほど複雑多岐に亘って神秘に満ちているのかが今更ながらの驚きです。

 それはモチロン土壌環境の対応(対処)が一様でないことと同じです・・が。

 

 現代の情報社会では、技術の進歩で医療的に良いもの・健康的に良いものが満ち溢れています。

 ついついそれらを単体で摂り入れれば、病気治癒も含めて健康を取り戻せると期待します。

 

 がしかし人の身体は・命は、単体(不具合の箇所)だけでは対処出来ない仕組みにはなっているようです。
   人体は、全体的であり多様的なようです。
   生命は、総合的であり瞬間的なようです。

 とするなら例えば、

   どんなに素晴らしい薬を服用しても

   どれほど素晴らしいサプリを飲んでも

 受け入れる身体が受け入れる状態になかったとしたら、

 役には立たないのかも知れません。

 逆に、新たな消化不良を起こすかも知れません。

   

 と考えてくると、自ずと見えてくるものがあります。
 

 明日に・・・・・続く。

 

 

  2月7日

  健康は免疫力に左右されます。

その免疫を高めるには、4つの分野の組み合わせが大切です、とあります。

  1.免疫を高める作用のあるもの

  2.抗酸化作用を高めるもの

  3.アポトーシス(細胞の自然死)を促進するもの

  4.悪性細胞を抑制する作用のあるもの

 

 つまり人にとって心身の健康保全は、一つのだけではなく総合性が必要です。

 

       五つの大切な要素を調べています

 

   それは、

   ・野菜等の非栄養素である食物繊維

    (今まで栄養素ではないからと省みられることが少なかった食物繊維)

   ・酵素

    (消化酵素・代謝酵素以外に、外部から摂取る食物酵素)

   ・笑い

    (笑う門には福来る)

   ・酸素

    (呼吸法・調息法)

   ・水

    (細胞のアポトーシスを促す)

 

 それぞれ詳しくは、後日に・・・・。

 

  2月6日

 ちょっとウッカリすると、更新を忘れてしまう。

  その間もいろいろな事(良いことも悪いことも)があったが。

 

  ★安保徹さんの著作に夢中だったことが原因かも。 

    その安保徹氏(先生)の突然死にまつわる都市伝説も・・・・?

  ★病気は、現代医学・現代医療の対処療法では無理なことにも合点。

    ・昔ながらの野菜

    ・和の伝統調理法

    ・食材の発酵文化

 の素晴らしさと

    ・民間医療(代替医療)の素晴らしさ!

 

 そういえば昔、ある経験があった。

  追突され、むち打ち症と診断された人の治療が、その人の他の箇所(腰)の小骨を使ってして破損した箇所を繋ぐという手術であったがしかし、その手術の後は過激なスポーツは一切出来ません、と医者にいわれたが、この子がこれから先スポーツが出来ないなんて可愛そうだ、との相談が母親からあったのが20年程前。
 その時、郡山のある療術院を紹介した。

 この療術院の手技は確か、オステオパシーと言っていた・・・。
 詳しい事は分からないが”手技”には二つの流れ(分野?)があり、
  ・歪んだ箇所を本来に戻す

  ・全体の歪みを本来に戻す

 ということのようで、確か郡山の先生はその後者であった。

 結果、施術は何気なく終わり、その子はその1回の施術でその後も好きな

サーフィンを楽しんでいる・・・・・・・。
 もちろん手術はしていない。

 

 これは私が経験したことではあるが、このようなことは民間療法(代替療法)の範疇の中では多くの人が体験している事だと思う。


 安保徹氏は、その第一人者だったのだろう、医師として。

 

         有機な土と食プロジェクト

        土壌環境と腸内環境は同じ!

 

 

  2月2日(金)

  特許庁から出願(申請)番号が届いた。
 1月16日申請なので、ナント半月で正式受理番号をゲットしたことに。

   出願(申請)番号 「商願2018-11449」

 

   さて、これからどうするか・・・・・?

 

 有機な土と食プロジェクトは、土壌環境腸内環境は同じと考え、

  土壌環境では「微生物とケイ酸・サイトカイニンの活性化」

  腸内環境では「乳酸菌とマクロファージ・サイトカインの活性化」、

  をコンセプトにラインアップしていきます。

   (サイトカイニンとサイトカインは植物と動物の違いはあっても、

     生理活性物質の情報伝達機能だと、私は考えています)

 

 もちろん土壌環境・腸内環境は複雑にして壮大な天然からの賜物であり、
 人智の及ぶところではないのですが、現代人は農薬漬けの野菜・石油由来の添加物・ストレス・高齢化、ナドで傷ついたり・弱ったり・不足したりすると、土壌にも腸内にも起きる現象は同じで、地力の低下や生命力の低下であり、免疫力の不活性化です。

 そして土壌には病害菌(虫)が蔓延し、

 同じように、腸内には悪玉菌(病)が蔓延することになります。

 

 それが現実ですがしかし、このままで良いわけはありません。

 

 有機な土と食プロジェクトは今まで取り組みの経験から、

 本物を見分けて慎重に取り扱うことが出来ます。

   乞うご期待というよりか、よろしくお願いします免疫の為に、です。

 

 2月中に、無農薬野菜直売店に、有機にお役立ち免疫コーナーを設置します。

 3月15日に、東京有楽町の国際会議場のイベントに、出展します。

 3月17日に、東京港区の講演会で講演します(モチロン私が、ですが)。

  

 ご賛同いただき一緒に、と思われた方のお声掛けをお待ちしています。

 

 

  2月1日

 昨日はビックサイトの健康博覧会へ。

 

 OEM会社が多かったのが印象的であったが、その分だけ個別資材の素晴らしさを伝える(ビジネス化の)難しさが溢れているイベントでもあった。

 

 優良な健康素材・健康食品に満ち溢れているのに・・・・・・・、

 これほどの健康素材があるのに・・・・・・・・・日本はなぜ?

   病気大国?

   医療費増大?

 

 病院・医療機関の問題なのか?

 学者・研究者の問題なのか?

 あるいは国の方向性の問題なのか?

 時の為政者の有り様が問題なのか?

 愚鈍な国民が問題なのか?

 

 は分からないが、このまま行くと・・ヤッパ・・未来が不安過ぎる。

 

 

  1月30日

 磁場が動いている感覚が・・・ナゼかこの時機に・・?ある。

 

 ナゼもっと若い時に、と思うものの、そのように生きていなかったのだろう今までは・・・多分。

 

 じゃ今はどうのか?と、振り返ってみても今更ながらナゼ今なのかが不明?

 感じる波動が違うのはひょっとしたら、老齢性痴呆症の前兆なのかも知れないのか? 

 やや不安、てか。

 

 まぁいづれにしても今までは感性優先の生き方だったので、人生100年時代の70にしてこの感覚はひょっとして高齢化社会の最先端なのかも知れない。

 

 

 

  1月29日

 環境は何も変わっていないのだがナゼか、磁場が動いている気配がする。

 やはり、土壌環境と腸内環境は同じなのか?

 

   5日前から殺菌乳酸球菌を飲み始めた。

   大きな便りの有り様が、アカラサマニ変わった。

 

 「NHK 人体 神秘のネットワーク 免疫」を実感、てか。 

 https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180114

 

   

 

  1月27日

 

 フト思いついて乳酸菌関係の商標登録を、さらに精査してみた。

  (他に相談する余裕もないので・・・自分で!)

 

 するとその殆んどが【登録審査】であり、最終【登録】であった。

  例えば【はたらく乳酸菌】の申請も、【登録審査】【登録】であった。

 

    特許の経過情報は、【拒絶審査】が多かった・・・・・が?

 

 すると、もしかすると、書類の不備がなく受理されたと言うことは、半年後に登録査定になるのだろうか、今回の申請は!


 もちろんその時には、登録料5年分か10年分の費用が発生するが、

 ビジネスとして登録した商標が他から侵害されないとするなら・・・、

 掛けた網(天網)の広さのビジネスの分野は判断出来ない事になる・。

  当然その時点で著作権法によれば、著作権も既に発生している・・!

 

 今現在は、信頼する人と協調しながらの取り組みである。

 

   商標登録 : 食べる乳酸菌

   【指定商品又は指定役務並びに商品及び役務の区分】

     【第29類】

      【指定商品(指定役務)】殺菌した乳酸球菌を含有してなる加工野菜・加

    工果実・ふりかけ

   【第30類】

      【指定商品(指定役務)】殺菌した乳酸球菌を含有してなる穀物加工品・

    食用粉類・菓子及びパン・こうじ

 

 さてこのビジネスチャンスをどうしたら良いものか・・・・・?

 バイオもみがらは依然として苦境の中にあり、いささか現状に困惑中、てか。

 

 まぁ、明日があるさ・・・・・・・てか、!

 

  3月15日 有楽町国際フォーラム 野菜マッチングフェアに、

  「食べる乳酸菌」賛同生産者募集、で出展します。

 

  詳しくは後日に・・・・・。

 

 

 1月26日

 

        特許庁から申請書類の電子公開のための、払い込み経費の連絡が来た。

  取りあえず書類の見当違い、誤字脱字がなかったのが、一安心。

 

          遂に、ここまで来た感慨が。

         土壌環境と腸内環境は同じ。

         バイオもみがら・・・・が。

 

 

 

  1月25日

 東京行。

 実は早朝に出て、最初に幕張メッセに行き、次に本命のビックサイトに行ったので、やや疲れ気味。

 しかしヤッパ、たまには都会の最新情報に触れてみるもんで、マイ殺菌乳酸球菌ブームとは別に、最新の息吹に触れたのが新鮮でもあった。

 

 特に驚いたのは、介護食の出展の多さと熱っぽさであった。

 お陰で別のエリアに移動する前に試食で、お腹が一杯にになっていた。

 そしてどれもみな、創意工夫の味で美味かった。

 

 介護食と「食べる乳酸菌」とのコラボが、長寿社会日本にどのようなインパクトを起こすのだろうか?と思っていたら今日、特許庁より受付票が届いていた。

 

 目当ての「殺菌乳酸球菌」の情報は他のブースとの雰囲気は変わらなかったのでやや安堵というか、やっぱ某大手乳酸飲料〇ク〇トのブースとほぼ同じ立ち位置なのでそんなもだろうと思って油断していたら、たまたま通りかかったセミナー会場で切れのいいマクロファージのプレゼンをやっていたのにはにビックリ。

 

 やはり世の中は広かった。

 たまたまのプレゼンを聴いたのであったが、素晴らしく切れのいいプレゼンであったので早速戻って、ネット検索したらさらに驚き・・・であった。

 やはりマクロファージなのか、あらためて勝手に合点も、感謝、感謝である。

 

 宣伝の技術も予算もない「有機な土と食プロジェクト」が、【土壌環境と腸内環境は同じ】のコンセプトでの商品提案は、トホホに問題山積みを再認識てか。

 

 

  1月24日

 明日、久々に東京ビックサイトへ。

 

 殺菌乳酸球菌を大々的に展開している某薬品会社のブースがあり、午後に簡単なプレゼンテーションがあるので、その情報収集の為に東京行。

 

 その某大手薬品会社の「殺菌乳酸球菌」の原材料のチェックは既に終了しているので、品質や性能との比較においてなんら問題にする対象ではないものの、資金力を背景にした宣伝の仕方が、「生きた乳酸菌が腸に届く」コマーシャル

と同じなので、折角のビックサイトでのイベント(現場・現実)で直に触れることが出来る機会だと思っての東京行。

 明日が楽しみ、てか。

 

 安保 徹さんの「免疫革命」にある、
   現代医学・現代治療は、

   「知識は多くあるが、知恵は回っていない」

 を解く鍵が、

 先のNHK「人体 神秘のネットワーク 免疫」に映像として全国放映されたが、その要約がネットにアップされているので紹介します・・・・・・・・。

 ここにコピペすると著作権法に触れる可能性があるので、そのリンク先だけを下記に・・・・。

 ご関心のある方は是非、ネットサーフィンをしてみて下さい。

 

  https://www.nhk.or.jp/kenko/special/jintai/sp_6.html

  NHKスペシャル「人体」

  万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった

 

 

 

  1月23日

 

 安保徹さんの「免疫革命」、この本が2003年に出た事を知る。

 私が購入したのは文庫版であり、文庫本化されたのが2011年であった。

 ナント15年も前に、現代社会への安保さんからの警鐘であったのだ。

 

  ネットで呟かれている都市伝説は、さもありなんと思わざるを得ないところがあるのかも、知れない。

 

 下記のアドレスは、ヤフーでの「安保徹 死因」での検索。

 

 https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA2EJuaGdahiIADkmJBtF7?p=%E5%AE%89%E4%BF%9D%E5%BE%B9+%E6%AD%BB%E5%9B%A0&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=0&oq=%E5%AE%89%E4%BF%9D%E5%BE%B9&at=s&aa=&ai=Ap7TVZQ8Qm.ciXwM3g7WxA&ts=11023

 

 安保さん、1947年生まれの団塊の先っぽであることに、ある種の感慨も。

 

 

 

 1月21日

 ネット通販で購入した、安保徹氏(先生)の著作物が届く。

 

  購入したのは

  ・病気が逃げ出す生き方        2008年初版発行

  ・40歳からの免疫力がつく生き方   2009年初版発行

  ・免疫革命              2011年初版発行

  ・免疫力が上がる生活 下がる生活   2012年初版発行

 

 そして今、多分、免疫ブーム。

 そしてネットに露出している、相反する健康情報。

 そして実は、良いとされていたモノは実は良くないです情報。

 

 食の安全の不確かさが蔓延しています。

 それぞれの人の、それぞれのセンサーを研ぎ澄ませましょう。

 

 飲んで腸に届く生きた乳酸菌・・・・の宣伝は???です。

 

 

  1月20日

  殺菌乳酸菌に関わる、既存の情報の取り込みが終了しました。

 しかし、

 この殺菌乳酸菌のホントを知ってもらうのには、どうしたらいいのだろうか。

 

 今日もテレビでは、乳酸菌製品の宣伝が溢れている。

  生きた乳酸菌を摂取しても、その乳酸菌は胃液で溶けてしまうのだから、生きた乳酸菌を飲むメリットは、どこにあるのだろうか?

  がしかし、テレビで宣伝されているものは安心・本物・正しい、と思っている人達は多分、買うのでしょう。

 

 かくして、本物であっても・表現方法が無い・資金力が無い・まして知名度も無い優良なモノ、優良な技術・製品等は、情報の海の中に埋没していきます。

 

 免疫学の第一人者、安保徹氏(先生)の死が悔やまれてなりません。

 

 

 

 1月19日(金)

 

 尚、継続してHPのリニューアルに手を焼いている。

 

 理由その1:特許庁への申請後、今後の展開のためにさらにその周辺の情報を調べていたので知的キャパシティー(もともと少ないので)のオーバーフローにより、余裕がなかった。

 粉醤油などの、斬新な調味料(食材)などが検索にかかってきたので驚き。

 

 理由その2:新たな商品(食材)開発するアプローチを行うにあたり、殺菌乳酸球菌の露出をどのようにするか(生きた乳酸菌が腸に届く・・・乳酸菌が喧伝されている中での・・・・)を検討しているときに、あらたな情報として安保徹氏(先生)の1年前の急死が話題になった。

 (ネット情報によれば暗殺説も・・・新都市伝説か?)

・安保徹先生と言えば、免疫学の第一人者である。

・このところ、NHKの人体 神秘のネットワークシリーズの免疫編。

・それを受けての今週の、週刊ポスト・現代の免疫特集。

 

 で、結果、特許庁への申請後の商品化のフレーズは充分に気をつける必要がある・・との結論になり、既存のHPの書き直しに時間を取られています!!

 

 てなことで、尚、HPは工事中、てか。

 

 

 

  1月17日

 

 HPリニューアル(工事)中&内部リンク テスト中。

 

 製造販売元 ㈱ダイヤ製薬

 

 製品3 腸美源

 製品2   ペット専用健康食品

 製品4 乳酸球菌配合ジェル

 

 

  1月16日(火)

 

 本日、有機な土と食プロジェクトの必殺ITEMを、特許腸(特許庁)へ書類の申請を行った。

 日本は先願主義なので・・・・・・・・・先ずは一安心、てか。

 この正月3が日が正念場の、懸案事項であったが、

 申請までコギツケラレタノハ、小さな僥倖の積み重ねでもあった・・・・。


 そして今日、甘酒を自家(自分)製で楽しめる米糀粉を製造販売している会社と「食べる甘酒」の第1弾商品開発の情報交換(現状の把握)が始まった。

 殺菌乳酸球菌粉(粒)と米糀粉との天然健康食品(無添加)の共同研究開発で

今後、どのような商品が誕生するのか!お楽しみに・・・・・・・・。

 

 

  1月15日

 昨日のNHKスペシャル 第4弾

  「人体 神秘のネットワーク

   万病撃退!が免疫の鍵だった」

 は、最新の顕微鏡を駆使した映像も凄みがあり、内容も大変興味深いものでした。

 

 再放送の予定は下記になりますので、見逃されて興味のある方は

 是非、ご覧になられることをお勧めします。

 

 土壌環境と腸内環境は同じです

  確かな野菜を食べましょう。

  生きた乳酸菌より殺菌された乳酸菌。

 今、乳酸菌がホットな話題になっていますが・・・・

 乳酸菌と腸管免疫(腸内細菌と免疫細胞)の真実を是非、ご覧下さい。

 

    再放送の日程

シリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク 第4集
   万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった

総合 2018年1月31日(水)午前0時10分~0時59分(30日深夜)

 

 

 

  1月11日

 腸内環境と土壌環境は同じ、と以前は何気に言っていたものの、死菌体乳酸球菌を解き解せば解き解すほど、そのメカニズムと言うか、仕組みの精妙さに愕然とし、先人の知恵の奥深さに驚くことしきりです。

 

 わずか40年前までは、食物繊維は無駄な存在の最たる物と言われていたそうですが、20年程前に、ある学者がその有用性というか、そのあるべき存在性を明らかにしたことでその食物繊維を、”第6の栄養素”と位置づけたことが今の栄養学に繋がっている、ようです。

 つまり、炭水化物・・・・・アミノ酸の5大栄養素にプラスされて、栄養素としては無視されてきた食物繊維が6番目の栄養素になったのです。
 がしかし、それは食物繊維の不溶性食物繊維と言われる側面であって、水に溶けないので腸の掃除をしてくれる、便秘解消に役立つ、ということでの6番目の栄養素になったそうです。

 (くどいようですが、食物繊維は栄養にはなりません)

 

 酵素に消化酵素・代謝酵素・食物酵素があるように、食物繊維にももう一つ、水溶性食物繊維があります。

 

 水溶性という以上は水に溶けますので、不溶性食物繊維とは逆に働きます。

 くどいようですが繊維ですから当然、栄養はありません。

 従って栄養としては役に立たないのでどこにも吸収されずに腸に届きます。

 しかし不溶性みたいに、カスや汚れを掃除して排泄してはくれません。

 

 水溶性食物繊維はまさに一見、何の役にも立たないようですがしかし実は、ところがどっこいの意外な働きが近年、分かってきたのです。

 腸に届いた水溶性食物繊維は、腸内で溶け、腸に吸収され、さらに細分化され、腸内菌のエサになる、と言うことが分かり始めてきたのです。

 

 つまり、

 不溶性は腸内に届き、水を吸って膨張して、カスや不純物を掠め取り、排泄するが、水溶性は腸内に届いた後、溶けて腸管(パイエル板)に吸収されて役に立ている、といことになります。

 さらにつまり、食物繊維の2つの側面は長い間、野菜の栄養素として認められていなかっただけで、今の乳酸菌ブームが喧伝していることを、野菜の食物繊維は昭和50年頃まで、黙々と行っていてくれていたのです。

 当然、栄養としてではなく純粋に食物繊維として、です。

 

 つまり何のことかというと、今でテレビらでさんざん宣伝している、

 「生きた乳酸菌が腸まで届く」・・・あれです・

 

 現代の栄養学に触れる機会のナカッタ先人達の凄みが、和食であり発酵食であることが、今にして思えば凄すぎる、と言うことなのです。

 

 気が付いたことが複雑すぎて、あまりにも当たり前すぎて困惑しつつも、

 やはり先人に倣い、旬の野菜で栄養素と非栄養素を摂り、発酵食品(味噌・醤油・みりん・漬け物・・・・・)は、キチンと発酵して作られているモノを食べましょうということなのです、多分。

 

 加齢や、遺伝や、ウィルスや、外的要因(大気汚染・水質汚染・農薬・化学添加物・・・)らによる疾患は当然起こりますし、腸管免疫の劣化は旬の野菜だけでは補え切れない要因があることは、既に皆さんも経験的にお分かりの事と思います。

 

 取り扱う以上はと考え、死菌体乳酸球菌を調べまくっていた今日、乳酸菌関係の特許・実用新案・意匠・商標の調査で実に、意外な隙間を発見しました。

 思わず、特許庁に電話を入れてしまいました。

 

 そのすき間ビジネスはまた別の機会にでも・・・・・・・・・・・。

 

 

  1月10日(水)

 目からウロコが落ちる乳酸菌の話し。

 そうか普遍性が大切なのか、と、思い始めたもののやはり個別対処が常態化している自分に驚いたりすることはありませんか?

 野菜を栄養素だけで見ていて、その栄養素も50年前の野菜に比べると激減している、と言われているのに、栄養士はやみくもに”野菜を食べましょう”と言うことの不自然さ、て、なんなのか?

 がしかし別のデータでは、この文科省5訂(5年毎に公表している国の正式データ)は、統計処理の方法が以前の方法から変わっていて、以前は、それぞれの野菜の旬の測定だったが、栽培方法の進歩?・改良?の結果、通年栽培が可能になった結果、それぞれの野菜の通年を通して測定した平均値のデータを50年前と比較して、それぞれの野菜の栄養価は50年前と比べて激減しています、と言っているのです。

 実は統計手法が違うのです。

 

 野菜は、通年のハウス栽培であろうと、露地栽培であろうと、野菜のそのものの旬の時期の栄養価は変わらない、ということが判明しています。

 まだ、天然自然のガイアの摂理が息づいているのです。

 

 それは現代の冷凍野菜にも言えます。

 冷凍野菜は旬の時に大量に冷凍加工するので栄養価も値段も最良です。

 旬の時期を過ぎた時の生野菜を食べるなら、旬の時に冷凍した野菜を食べましょう、ということになります・・・・・・・・・・。

 

 と、言うことで、

 現代の情報氾濫社会にあっては、お互いに気をつけましょう、というのが、

 死んだ乳酸菌に関わった時の感慨です、てか。

 

 野菜は、その野菜の旬に食べましょう!

 

 

  1月10日

 

  実は昨日から、野菜の非栄養素のことが気になっていて、死菌体乳酸球菌

  が、年代毎に、体調毎に、あるいは疾患毎に必要なことが分かり、HPの

  リューアルを終えたが、更新中に気になっていたのが、野菜のマクロ

  ファージを現代の栄養学がさほど注力していなかったことです。

 

  現代栄養学で野菜を食べましょう、と言っているのにですがしかし、先人

  は、栄養学なんぞ知らないのに野菜を食に摂り入れていました。

 

  バイオもみがらの私の場合もそうですが、やはり、自分が関わっているこ

  と・自分が扱っていることですべてを組み立ているから、それがどれほど

  素晴らしいものであっても、生命とは、何気ない生命活動は、

  小賢しい人智などは遥かに及ばない、てことなのでしょう・・か?

  

  閑話休題

 

  野菜の非栄養素の食物繊維の存在と、多分、その食物繊維に関わる

  であろう酵素の働きです。

 

  酵素には、消化酵素と代謝酵素があるのはご存知の通りです。

  問題は、食物酵素です。

  食物酵素と食物繊維の関連です。

  まして現代栄養学での食物繊維は、第6の栄養素と言われているのです。

 

  第6栄養素の食物繊維を、最新の免疫学(死菌体乳酸球菌)が野菜を摂り

  ましょう、と言っています。

  理由は、マクロファージのために・・・・。

  

  食物繊維・食物酵素は、私が理解したうえで後日します、てか。

 

 

  1月8日(月)

 

 パソコン快調。

 

    乳酸菌情報、更新しました。

 

 全力でホームページ、更新中。

 

 1月6日(土)

  1947年生まれの訃報が続いている。

 

  声援を送り、希望を託し、時空を共有した著名人達である。

  共に、同じ団塊の世代であることに感慨が深い。

 

  次は自分か・・と、思わないのが不思議、てか。

  今もホームページ、70歳にして更新中、てか。

  

  1月5日

 

 パソコン絶好調!HPサクサク更新中、てか。

 

  死菌体乳酸球菌(新型乳酸菌)

 

 

  1月4日

   

   今日は、パソコンの更新に夢中、てか。

 

 1月3日(月)

 

 初めて地元の氏神様 西の宮稲荷神社(ご祭神:倉稲魂命(うかのみたまのみこと)に、お礼参りと年始のご挨拶を一緒にさせていただいた。

 

 ただ一つだけ例年と違うのは、お願いを一つした。

 パソコンのことである。

 12月上旬に、何かのプログラムがインストール中にパソコンがシャットダウンした後、素人ながら修復の努力をし、20日頃には概ね85%ほどまで回復したものの、その後の操作性は極めて理不尽なものであったが、我慢して死菌体乳酸球菌の情報を書き込んでいたが、操作性はどんどん悪くなるばかりで、大晦日には、気分的には60%程度のイライラ感になっていた。

 

 そこで初めてのお願いを氏神様に・・・・・。

 ・・・・・更新を行えるように荒療治をしますがよろしくお願いします、と、

 お願いした。

 

 本日、正月3日深夜ありがたいことに荒療治の願いが・・・成就。

   この書き込みはサクサクと、快適に行えている。

 

 新年早々、ありがたいことである、てか。

 

 

 

 12月31日

  諸般の事情により、人生70年にして始めて大晦日に東京の実家にいないで、除夜の鐘と共に地元の氏神様に御礼参りの挨拶に行けない大晦日である。

 

 考えたら、もの心ついた時から始めてのことである。

 

 昨日・今日と、結果的な自然断食と明日(新年)の企画作りに没頭出来ているのは、何なのか、てか。

 

 渾身の死菌体乳酸菌(新型乳酸球菌)情報をアップ進行中。

 新年に間に合うか・・・・!

 

 さりながら今年も暮れるようで・・・・。

 鐘の音の聞こえて来ない地で、感慨深いものが・・・・あるかもと思ったら、

 地元の夜警さんの車が、カンカン、と鐘を鳴らしながらアパートの近くを通っていった。

 ご苦労様です、ありがとうございます。

 

 

  12月30日

 DVD死菌体乳酸菌講演画像をアップ。

 写真毎の説明はをさらに追加予定です。

 

        ******お知らせです*****

        千葉テレビが映る人は是非、ご覧下さい。

       私が住んでいる土浦市天川は放映されています。

 

   ※※※※※※※※・・・・・・・・・・千葉テレビ

    1月1日 14:30~15:30

     再 1月3日 9:00~10:00 

    2018年の注目企業の全てがわかる1時間。

    出演企業:大森工業㈱、ハイテック精工㈱、㈱ダイヤ製薬

    出演:鈴木麻夏

   ※※※※※※※※・・・・・・・・・・千葉テレビ

 

 死んだ乳酸菌(死菌体乳酸菌 EF621K菌)を研究・開発・生産

 企業の㈱ダイヤ製薬が登場します。

    (ダイヤ製薬の情報は・・・新 新着情報26日・27日。28日)

    http://www.daiya-621.co.jp/

 

 是非、ご覧下さい。

 シェアもよろしくです。 

 

 

  12月29日

   今日、DVDと新しい試料資料が送られて来た。

  講演会に使われた

  パワーポイントを、ファィル毎に画面から写真撮り。

  その講演、まさに・・まさに・・・に連続の写真を、

  ユーチューブで起こすか、DVDをコピーして知らせるか、とも思うもののその手段は不如意なので、講演の画面・画面を写真に撮りHPにアップの予定。

 

  ******お知らせです*****

 千葉テレビが映る人は是非、ご覧下さい。

 私が住んでいる土浦市天川は放映されています。

 

   ※※※※※※※※・・・・・・・・・・千葉テレビ

    1月1日 14:30~15:30

     再 1月3日 9:00~10:00 

    2018年の注目企業の全てがわかる1時間。

    出演企業:大森工業㈱、ハイテック精工㈱、㈱ダイヤ製薬

    出演:鈴木麻夏

   ※※※※※※※※・・・・・・・・・・千葉テレビ

 

 死んだ乳酸菌(死菌体乳酸菌 EF621K菌)を研究・開発・生産

 企業の㈱ダイヤ製薬が登場します。

   ダイヤ製薬の情報は、新 新着情報 12月28日・27日・26日

 是非、ご覧下さい。

 

 

 

 12月27日(水)

   ・・・・・26日の続き風!

 

 乳酸菌には、桿菌と球菌があり・・・。

   桿菌とは、棒状の乳酸菌

   球菌とは、円形の乳酸菌

 

 乳酸菌には、生菌と死菌があり・・・。

   生菌とは、生きた乳酸菌

   死菌とは、死んだ乳酸菌

 

 なぁ~だ、当たり前じゃないか、と思わないで下さい。

  それが違うんです。

 詳しくはオイオイ整理していきますが、例えばです。

 例えば、生きた乳酸菌が生きたまま「腸」にまで届くととしたら、他のあらゆる菌も生きたまま届いてしまうことになりませんか。

 そんなことになったら人間は、人類は、即在に絶滅してしまいます。

 世の中と同じように、良い人ばかりがいないのは菌の世界も同じです。

 また、例えば生きた乳酸菌が腸内の常在菌である乳酸菌のエサになるとしたら、普通に考えた時それは共食いということになってしまいます。

 また、例えばエサにならないとしても、胃液でやられないで生きて腸に届いた乳酸菌が腸内の常在乳酸菌と共存するので乳酸菌を増やしましょう、というのも

何か不自然なことと思います・・・・が?

 

 人も動物も命あるものすべてが持っている抗体、不純な潜入異物を排除する

 マクロファージが即座に臨戦態勢を取り、異物を攻撃し排除します。

 マクロファージは人にもライオンにもトンビにも一寸の虫にも存在している、生命の防御・保護機能です。

 そしてその優れた免疫システム(消化器官)には、腸に「生きた乳酸菌」が届くことの効果はどうも何か違うのではないかという疑問に、「死んだ乳酸菌」を摂取することによる効果は見事に答えてくれています。

 生きた乳酸菌は腸内常在乳酸菌で。

 腸内常在乳酸菌を増やすには死んだ乳酸菌で。

 その仕組みが、その免疫システムが、死菌体乳酸菌の学術論文を読み、始めて理解できたのです。

 

 それはバイオマスもみがら研究会が研究普及に努めていた土壌循環システムの回復とまさに相似のメカニズムでした

 まさに腸内環境と土壌環境は同じで

 という事で本日、死菌体乳酸菌を教えてくただったのです。

 

仲人と今後の取り組みの相談をしたのですが、長くなるので詳しくはまた・・。

 

  12月26日(火)

 

 三大栄養素は、炭水化物・たんぱく質・脂質。

 ビタミン・ミネラルを足して五大栄養素。

 この五つの栄養素を中心にした栄養学が注目されていたが、野菜の非栄養素の部分は取り上げらることは少なかった。

 

 しかし、野菜の非栄養素の存在に目を向けると話は全く違ってくる。 

 

 野菜に、五栄養素以外にも豊富に含まれている非栄養素(ファイトケミカル)の役割が近年、少しずつ研究が進み、解明されてきたことがその理由である。

  (しかしこのことは、昔のおばあちゃん達の知恵ではある・・・)

 

 ファイトケミカルとは、植物(野菜)にある化学物質のこと。

 人体が天然の複雑系にして精妙な巨大化学工場であるように、植物(野菜)も同じように化学反応を起こしながら生長し、人や動物らの生命を繋ぐ栄養素になり、栄養素で無い非栄養素は薬食同源として昔から役立ってきたのである。

 例えばニンニクである。

 まさにニンニクは、薬食同源の象徴的な食材である。

 それは食理学と言う研究分野が成立する以前の、日本食の原点・・・!!

  (おばあちゃん達の知恵のアカデミック版と言うことかも知れない)

 食理学上で言うと、ニンニクに限らずあらゆる野菜の非栄養素に、その機能や働きがあることが次第に明らかになりつつある、とのことでもある。

 

 食べた食物が体内の消化器官で消化(分解)・代謝(吸収)される時、自前の酵素が不足する時は植物(野菜)酵素で補い、バランスをとることが推奨されているのと同じように、食べた物のカス、新陳代謝(細胞再生等)・病原菌の死骸や汚染物の残渣らの排除・排泄を行うのは腸管免疫に人は依存している、と言われている。

 腸管免疫のバランスが崩れると、腸内に不要汚物がたまり解毒が出来にくくなり、病気を誘発しやすくなる、と言われる由縁である。

 しかしその「腸」は、消化吸収の器官と言うだけではなく、必要な情報を脳に伝え、細胞に伝え、各内臓器官や血液・体液に等に伝える情報伝達器官でもあることが食理学でクリアになってきている。  

 

 人体の免疫システムでその情報伝達・指令を行うのがサイトカイン。

 植物の防御システムでその情報伝達・指令を行うのがサイトカイニン。

 

 最近、乳酸菌のCMが目立つのも免疫がらみ・・・・・・。

 

 免疫の7割?は「腸」が司っているといわれ、その腸内に常在する菌は200種類、100兆個にも及ぶといわれていて、善玉菌(15%)・悪玉菌(15%)・日和見菌(70%)のバランスが崩れると免疫が落ち、病気や不具合が発生するので善玉菌の助けになる乳酸菌を積極的に飲み(食べ)ましょう、という乳酸菌コマーシャルのお陰で乳酸菌の効用が広く知られることとなった。

 そしてその、免疫を高めるという乳酸菌には・・・・実は、 

 桿菌(棒状)と球菌「円形)の乳酸菌があり・・・。

 生菌(生きた菌)と死菌(死んだ菌)があるという・・・。

 

 明日、死んだ乳酸菌の人と会うことになった・・・・。

 (既に、書籍や資料は送られてきている)

 

  12月25日

 

 有機な土と食プロジェクトは、バイオもみがらのケイ酸の展開中に酵素との融合や良質なミネラルとの複合がそれぞれ補完し合い相互作用を高めることを、15年目にしてやっと本物と出会い、どのような展開の形があるのかを模索している時、さらに奥深い情報に触れることになった。

 

 酵素栽培の野菜は、免疫賦活剤(癌治療薬)よりもTNF(腫瘍壊死因子)が高い、というデータであった。

 

 ちなみにそのデータは、

  インターフェロンが100TNF(U/ml)の数値のとき、キャベツやナス 

  は1000TNF(U/ml)以上、ダイコン・ホウレンソウ・キュウリ 

  等も軒並み高い数値を示していた。

  抗がん剤OK-432すら上回っていた。

   当然本来野菜なので抗がん剤のような副作用はなし。

  もちろん、基準になる生理食塩水のTNFは”ゼロ”である。

 

 ここで物事の有り様は複雑になり、従来の考え方や常識は役に立たなくなる。つまり、今までと野菜の成分の見方が違うのである。

 

 今まで野菜は栄養素で見ていたがそれは野菜の一面でしかない、とその商品を研究開発した人(以下、T氏)は言う。

 野菜は栄養素だけで出来ているのではなく、非栄養素も含んでの野菜だ、と。

 非栄養素で私達が知っているのは食物繊維(植物繊維)が便秘に役立つぐらいのものである。

   (モチロン、三大栄養素・五大栄養素が大事なのは論をまたない)

 先のTNF(腫瘍壊死要因)のデータはその非栄養素のデータであり、
 キャベツやナスの非栄養素は抗がん剤より優れている、というデータである。

 従って当然、化成肥料の野菜ではなく、有機な酵素栽培をした野菜を食べましょう、ということであり、既に傷んで劣化し、病んでしまった現代人は良質な

TNFの発現こそが大切になると・・・とT氏は言う。

と、この段階までくると「有機な土と食プロジェクト」のポリシー・コンセプトと自然リンクする。

 

 土壌環境の中の微生物と腸内環境の中の乳酸菌(マクロファージ)。

 微生物と乳酸菌(マクロファージ)が本来のあるべき姿に戻れば、

  野菜は、昔ながらに美味しく滋味が・・・・。

  人は、自己治癒力の高い免疫が・・・・・・。

 

 今年中に、有機な土と食プロジェクトはその企業と正式契約を結びますので、乞うご期待、てか。

 

 12月24日

 

 依然としてパソコン不調も、駄目もとでイジクリマワシテイルがやはり不調。

 やっぱマウスの動きがオカシイのは昨日と同じ・・・。

    今までの左クリックと右クリックの操作性が混乱している。

 マウスに依存しているのかパソコンに依存しているのか、当然、素人には判断のしようもないが・・・そんなこと言っていられないので、さらにトライ中。

 

 乳酸菌の生菌と死菌の有り様、概ね判明。

 関係することになる死菌乳酸菌の有意性も理解した。

 当然、生きた乳酸菌が腸に届くことが無いことも分かった。

 

 現在の乳酸菌の商品CMは一体なんなのか?

 

 

 12月23日

 

   パソコン依然として不調も、少し操作性が変わってきたような気配がする。

 

 インターネットセキュリティの検査ツールに1時間20分もかかったが昨日までは20分ぐらいで済んでいた。

 不調の現象は、マウスのカーソルが勝手に飛ぶ、というか、クリックもしないのにファィルが開いたり、作成中の文章の途中の中に紛れ込んだりするので書き込みが出来ない・・・・状態が続いている。

 この書き込み中もスッタモンダの悪戦苦闘の現在進行形。

 

 

 有機な土と食プロジェクトの”食”の延長で食物繊維の働きに不溶性食物繊維と水溶性食物繊維に触れ、酵素の働きに、消化酵素・代謝酵素・食物酵素の役割にアプローチし始めたタイミングで「死んだ乳酸菌」に関わることになった今、

やはりパソコントラブルは痛いものの、「死んだ乳酸菌」の役割があまりにも土壌と腸内環境は同じと言うセオリーに合致しているのでナントか回復しようと必死であった。

 

 「死んだ乳酸菌」とは何か?

 CM宣伝も含めて世は「生きた乳酸菌」ばやりの昨今に「死んだ乳酸菌」の理論と技術はまさに驚きであった。

 まず、何よりも新鮮であり納得出来たのは、個別の商品名や会社名は避けるものの、生きた乳酸菌の多くは、胃液の酸でそのほとんどが生きてはいない、という、至極当然な事実であった。

 生きて腸まで届く、という新製品も販売されているが、何パーセントの乳酸菌が生きて腸に届くかには触れていない。

 菌が体内に入った時、人体の防御システムとは何か?を問うと、市販されている乳酸菌商品にはどこか無理がある・・・・・。

 

 そこで「死んだ乳酸菌」!

 続きは、パソコンの機嫌を見ながら・・・・・後日。

 

12月21日 

依然としてパソコン 絶不調。

 

有機な土と食プロジェクトの土壌環境と腸内環境が同じ・・という構図に近づいた矢先の出来事に手を焼いている。

 

 「ケイ酸と腐植」と「乳酸菌死菌と腸管免疫」の相似性。

 

 

  12月13日

 

 三大栄養素である炭水化物(糖質)とたんぱく質・脂質のバランスの鍵は、

どうやら食物繊維(不溶性食物繊維と水溶性食物繊維)の摂取量とその質に大きく依存しているようです。

 理由を考えたら至極当然のことですが、人は食べた物で出来ています。

 しかし食は(食べた物は)、必ず残渣(カス)が発生します。

 どんなに栄養価の高い食材であっても人体に役に立つモノ以外はカスとして体内に残りますし、消化・吸収される過程で働いた様々な化学反応物の残渣は残りカスとして発生し、体内に蓄積されて不都合を生み出していきます。

 ソノ為、そのカスを取り除く仕組みも人体には備わっています。

 それが食物繊維です。

 かつての日本食の中心だったお米の炭水化物が糖と食物繊維で出来ていると言うことは、糖(エネルギー)を摂取しながら、そのエネルギーの燃えカスの後始末を自ら行う食物繊維も一緒に食べていたのです。

 瑞穂の国のお米の持つ奥深さがここにあります。

 

 と、ここで初めて思い至ることがあります。

 そんなこと当たり前だろう、と言われるかも知れませんがそれは酵素です。

 それも食物酵素です。

 食物繊維があって食物酵素があって・・・・の、

 まるで、君たちがいて僕がいて、のラブラブの関係が、

 三大栄養素を滞り無く(とどこおりなく)仲立ちしていたのです。

 

 では酵素とは何か、ですが、

 

 私の今までの認識の酵素はほとんどが消化酵素でした。

 アミラーゼ・リパーゼ・・・等の消化酵素です。

  唾液や胃液の消化酵素です。

 バイオもみがらを発酵分解する過程でもみ殻を浸漬液に漬けますが、その浸漬液も複数の消化酵素の組み合わせによります。

 

 しかし酵素には消化酵素だけではなく、他に代謝酵素と食物酵素があり、

 この三つの酵素の絶妙なバランスが食物繊維の排泄・解毒の前に、消化・吸収を担っています・・・・・。

 食物繊維と食物酵素の関係は、複雑にして微妙であり神妙でもあるようです。

 

 酵素の働きはまた、明日にでも・・。