8月3日

 

 昨日は、土壌内の陰イオンと陽イオンの緊密なイオン交換状況を可視化。

 今日は、猛暑の夏のみんな大好き飲料水に含まれる砂糖の量を可視化。

  いずれも、ネット情報(FB)から。

 

    新着情報 のキャパシティーの容量を本日オーバーしましたので、

    明日からは、

    新着情報8月になります。

各飲料水1本に含まれている甘味料を砂糖に換算した可視化です。
当然ですが是々非々は、個人の判断によります。

  8月1日

  これから次の循環が始まります。
  気候変動にメゲナイデ。

 ということで、とある縁で、
 深遠な土壌環境の貴重な情報(画像)がキャプチャー出来ました。
 凄すぎます・・・・土壌環境。


植物の根の先端と周辺の土壌

 

根と土壌のイオン交換の状態

左端の棒のようなものが、

根の先端です。

 

本来の土壌と根の関係。

根は土壌から、

水とあらゆるものを吸い上げる。

葉は、太陽光を受けて糖を生産し、

根に送る。

植物の情報伝達能力によってです。

 

左の「根」と、

右の「根」の違いはなにか、です。

左は現代の化成肥料の野菜の根。
右は・・・昔ながらの野菜の根。

 

7月31日

  もみ殻の話題で盛り上がった寄り合いが終わり、
 帰りがけにいただいた「王様のヨード卵」。
  なんとヨード(ヨウ素)の含有量が半端じゃなかった。

 普通の卵      100g中  ヨウ素   17ug/100g
           (日本食品標準成分表2015年版による)

 王様のヨード卵 100g中  ヨウ素 290ug/100g

         (日本食品分析センター 平成26年11月1日)

           さらに鉄分・・・2.04gを含む

           そしてさらに、ハラール認証。
 ハラール認証とは「許されるもの」を意味するアラビア語で、ハラール認証されたものは使用されている原材料が明らかで製造や輸送などがルールにのっとって行われている事などを認証している。
 イスラム教徒(イスラム圏)への輸出する場合に重要だが、
東南アジア諸国のように宗教が混在する地域のイスラム教徒にとっては、ハラール認証は重要である。
 同様に、日本のような非イスラム国からイスラム圏への輸出ビジネスにも欠かせない認証となる。

  

コトバンクより抜粋・要約

https://kotobank.jp/word/%E3%83%8F%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E8%AA%8D%E8%A8%BC-192501

☆左が普段食べているこだわりの卵の

 目玉焼き(スーパーの卵ではない)

 

★右が王様のヨード卵の目玉焼き

  食べ比べても分かる違い!

  実に濃密にして濃厚な味わい

 もちろん、値段も違います。  

 

 7月30日

 竹酢液、ガイナ、ドームハウス、ホタテ貝殻粉・・・・・・・、
 何故か周辺の話題で出て来るワードが既知なのが・・・不思議?

 

 7月29日

 

 息抜きの天の磐笛は終わりにして、
再びもみ殻の普及とケイ素ケイ酸の話題に戻る事にします。

 スギナ茶を飲みながら。

 7月28日(土)

 

 

 20年程前に発見した、貫通した天の磐笛は、

 祭神の降臨地と伝わる神磯石浜でした。

 道を挟んだ丘の上には、降臨された祭神の大洗磯前神社ある。

   主祭神

  大己貴命 (おおなむちのみこと)

  大国主命の別名。
  国造りを行うため、境内前方の岬の岩礁に降臨したとされる。

    配祀神
   少彦名命 (すくなひこなのみこと)

  酒列磯前神社祭神で、その分霊。
  大己貴命
(大国主命)とともに国造りを行なったとされる。

 

  国造りにおいて
  『
古事記』・『日本書紀』・『風土記
  などの神話では、
大己貴命(大国主命)と少彦名命の2神が
  併せて登場することから、

  当社に限らず、この神の組み合わせで祀る神社は多い。
  また、当社では、大己貴命を七福神大黒天とも見なしている。

     **Wikipedia 大洗磯前神社より転載**

 大洗磯神社 神磯鳥居 写真の著作権について

      許可の詳細

この作品は、作者であるSaigen Jiroによって権利が放棄され、
パブリックドメインとされました。
これは全世界的で適用されます。

一部の国では、これが法的に可能ではない場合があります。
その場合
:Saigen Jiroは、あらゆる人に対して、
法により必要とされている条件を除きいかなる条件も課すことなく、
あらゆる目的のためにこの作品を使用する権利を与えます。

  大洗磯前神社のホームページアドレスは、
  http://oarai-isosakijinja.or.jp/jinja/kamiiso.html

 

  7月27日

 天の岩笛(磐笛)の続きの写真。

 

”天の磐笛”を神磯の鳥居前の石浜で早朝に見出した経緯と、
清浄な神域の画像は明日にでも・・・・。

 

7月26日  天の磐笛の2

 清浄な石浜で発見された天の岩笛。
一つだけ、穿たれた穴が貫通しています。

続く・・・・・・・。

7月26日  

 

  最近の自分の動静にふと、気がついたことがある?

 天地人とはなんなのだろうか、と?
 いまだに苦境の中にいる末期的人生、真っ最中なのだが、
  何故か今、人生が彩られている磁場の気配がある。
   天・地・人
 「天の時」とは、運や時世の流れのこと。
 「地の利」とは、場所の有意性や人の実力のこと。
 「人の和」とは、他人との協調・協力・信頼関係のこと。
  結局、事に当たる場合「人の和」が最も重要だということ。
 という事で明日、
  自分よりはるかに桁違いに違う人脈・能力・才気溢れる方が
「食べる乳酸菌」の提案をしてくれる事になり会います。

  このようなことが起こるのはなぜなのか、
  と不思議も、
  ひょっとしたら20数年前に手にした、
  天の岩笛が本物だったのだろか?と今、
  俄かに思い始めています。

   天の岩笛は、神前にあって、
   神職が「神おろし」をする時に用います。
  この天の岩笛、
  清浄な地に忽然と現れ、
  縁のある者しかそれを見出せない、
  と言われています。

   ある清浄な石浜、
   少彦名命が上陸した石浜の天の岩笛を、
   実は持っているのです、私は。
   20数年前から。

 

 7月25日

 昨日長谷山先生の講演会の、
      『病気にならない食

         健康を担う食』  
    の反響が、結構ありました。
    ロータス交流会の会長からも、

    ご苦労さまでした、ありがとう・・とありました。

 講演後の会場からの質問にあった、

  ・だとしたら、食べるものがなくなります。

  ・どこに売っているのですか、本物って。

  ・高いのでしょう。

 という反応と同じ問い合わせもありました。

 

 難しい食の環境になってきましたがしかし、

 確実に健康は影響を受けています。

 

 7月24日

 本日、現代の日本食に警鐘を鳴らす長谷山俊郎先生の講演会が茨城県藤代の会場を借り切って行なわれました。

 

長谷山先生のご講演の中に出てくる食の話題は、
私達が普段、普通に口にしている食材が如何に危ういか、
のお話であり、多くの参加者は頷きながら聞き入っていました。
例えば日本食が誇る発酵食品である味噌・醤油・味醂・・・、

あるいは漬物は既に本来の発酵食品ではなく、
食べれば害にこそなれ身体には良くない、とか、
塩には同じ塩化ナトリウムでも、
精製塩(食卓塩)と天日塩(ミネラルを含む塩)の
似て非なるものがあるとか、
あるいは化成肥料・農薬で栽培された現代の野菜と、
昭和初期の野菜は同じ姿かたちをしていても、
同じ野菜ではない、とか・・・・。
食品添加物の害、硝酸体窒素の害・・・と話題は多岐に亘り、

参加された方がは順序立てて、
丁寧にお話される長谷川先生お話に大きく合点されていました。

詳しくは、先生の最近の著作である本にも詳しく書かれてあります。

  その長谷山先生のプロフィールは、下記のPDFをご覧下さい。

長谷山先生プロフィール.pdf
PDFファイル 341.0 KB

先生は、現代の食事情を一人でも多くの人に知ってもらいたいと、
講演活動、著作活動をされています。

  食が、健康を実現する。

  食が、病気を遠ざける。

  本物の食が、大切です。

と、警鐘を鳴らしています。

皆さんにも、良きご縁がありますように。

ロータス交流会は発足して20年目に成ります
年に4回、講演&懇親の交流会を地道に継続して、次回で70回目の交流会になります。
ご興味のある方は私までご連絡下さい。
ロータス交流会の歩み.pdf
PDFファイル 298.5 KB

 

 

7月23日

 

 15年来のもみ殻の酵分解技術”がシンプルに普及できる可能性が、
高まっています、今。


 ある縁が切っ掛けで、今までのバイオもみがらの技術を普及する上でネックになっていた発酵促進機を使用することの隘路が解決出来る可能性が、
見えて来ました、結果、もみ殻ケイ酸の還元の新工程案が見えつつあります。

 難分解性のもみ殻の持つケイ酸(ケイ素)を普及するというバイオマスもみがら研究会の「唯い」が実現するありがたい縁が、今・発奮中です。

やはり人と人との縁なのでしょうか?

技術の要約について興味のある方は、下記PDFをお楽しみ下さい。

特許申請した時の技術
ケイ酸(ケイ素)の大切さの普及活動をしていたバイオマスもみがら研究会が、新たな技術、新しいネットワークの支援をえて次のシフトです。
本当は、パラダイムシフトと表現したいほどですが・・・・。
◎◎複合酵素用 抜粋.pdf
PDFファイル 335.4 KB

 

 

7月22日

  賃貸用出来立ての170坪のハウスを借りる人、大募集中!

 詳しくは追って掲載します

7月21日

 思いが凝縮したような、手づくり感の溢れるイベントに立ち寄ったら、
そこに旧知の仲間が出店していた。
 久々に話が弾み、酵素水を自然農の畑に散布してもらうことになった。

 (15年前、バイオもみがらを実験してもらって以来の仲間である。

  その時の結果はバイオもみがらを施用しようとしまいと、
  何も変わらなかったということであったがそれは当たり前で、

  既に土が出来ている畑であった。
  この時点で既に彼の畑は土がフカフカで、
  1メートル以上の棒が簡単に突き刺さっていた。

  酵素水に対して、彼のプロの感性がドウ感応するのかが、楽しみ)

 

その時、酵素水で栽培したニンニクも届けることにした。

 

  帰りがけに自然農の「みょうが」を貰ったので、
  生で辛子酢味噌で食べてみた。
  ・・・焼酎がススみ過ぎたようだ。

 

  7月20日

 今日、望外な大手企業からの問い合わせがあった。

 あらためて健康志向の時代の流れを感じる。

 バイオマスもみがら研究会が発信し続けてきたシーズが、
 時代のニーズにマッチする気配が・、
 つまり、ビジネスになる気配である。
 しかし、デモ・デモである。
 その為のモノ・カネは当然ながら全く無い。

 がしかし、人生71年の人脈(ヒト)はある。

 このネットワークをフルに生かして、
 との思いでの情報発信です、今。

現代の食事情と今後の提案
是非、ファィルを開いてご覧下さい。
◎健康ユニティーA.pdf
PDFファイル 177.8 KB
食べる乳酸機
POP1.pdf
PDFファイル 140.7 KB
食べる乳酸菌ふりかけ
POP補助チラシ.pdf
PDFファイル 159.1 KB

 

 

  7月19日

 

 調査・企画することが多く、少し油断すると更新の手を抜いてします。
  何時もの反省!

 

 で、目先を変えて、
 熱中症のメカニズムについて。

 多分、こういうことです。


暑いと汗をかく。

汗と一緒にミネラルも排泄されてしまう。
そこに、ミネラルの無い水をがぶ飲みする。
体内のミネラルが一気に薄まってしまう。
そしてまた、汗をかく。
これを繰り返すと、体内がミネラル不足になり、
生理機能が軟弱になってしまう。

私は今までは1日、3リットルほどの水を飲んでいましたが、
この半月ほど前から、スギナ茶や抹茶を入れた
500ミリリットルのペットボトルを
1時間ぐらい掛けて飲むようにしています。

結果、飲めるのは2リットルほどになりました。
たまに、贅沢に、冷たくして飲んでしまいますが。

そういう意味では、モリンガ茶やタンポポ茶も良いですネ。
本当に大事なのは、ミネラルの補給です。

よく報道(情報)でナトリウムを摂りましょうといわれていますが、
塩は、天日塩ですよ。
間違っても精製塩(出回っている普通の塩)ではありません。
精製塩にはナトリウム以外のミネラルは含んでいません。

考えても見て下さい、
減塩ばやりの日本で、塩(ナトリウム)を補充しましょうってのは、
不思議だと思いませんか

 

 7月13日

 今日は、昨日に続き大事なことが決まった。
  ・大学教授

  ・センター長

  ・農学博士

 である先生と、
 酵素でもみ殻の可溶性ケイ酸が増える実証実験を行なうことになった。

 

 ①酵素ありA (もみ殻+米ぬか+〇〇)

 ②酵素ありB (もみ殻+米ぬか+□□)

 ②酵素なしA (もみ殻+米ぬか+〇〇)

 ③酵素なしB (もみ殻+米ぬか+□□)

 

  この実証実験で何が分かるか、と言うと、

 バイオマスもみがら研究会の発酵分解方法で行なった可溶性ケイ酸の値は、

 0.328であった。

 既に酵素は、1回目の実験が結果で可溶性ケイ酸0.203に増加している

 

  酵素を使って得られる可溶性ケイ酸の最適水準と最適な酵素発酵プロセスを

 見出すためである。

 結果、ケイ酸植物と言われる稲のケイ酸の7割が集積されているもみ殻の
 ケイ酸が土壌に還元されることにり、

 他の技術と組み合わせるか、優良な培地となっている土壌に還元すれば、

 化成肥料、農薬、未熟な堆肥らで痛んだ土壌、

 そして硝酸体窒素に対処出来る可能性が見えてくる。

 

 酵素による実験で得られた可溶性ケイ酸で栽培実験も行い、

  可溶性ケイ酸の評価も含めて検証することにする。

  オリジナルのもみ殻の可溶性ケイ酸 0.063が、

  研究会の発酵分解技術で可溶性ケイ酸が0.328の5倍に増加して、
  なぜ、可溶性ケイ酸のお陰で、

   食味値が上がる、耐倒伏性が高まる、

   光合成が活発になる、細胞壁が強固になる、

   ・・・・・・・・・・・・・・のか。

 

 大学の先生によるエビデンスを立証して頂けることになる。

 

 15年間、バイオマスもみがら研究会をやってきたが、

 今、全体が繋がり始めている、ような気がする。

 

 

 

 

 

7月12日

 優良な培養土を生産・販売している会社社長と、培養土に添加して機能性を高め、命のある野菜作りを行なえるようにしたいと言う工学博士の先生の思いが一致して、培養土と技術・添加剤をそれぞれ出し合い、実証実験を行うことが決まった。
 既に実験用のハウスは、先生が手配済み。

 詳しくは、オイオイに。

  7月10日 

 賃貸用出来立ての170坪のハウスを借りる人、大募集中!
 詳しくは追って掲載します

興味のある方は「ふじた」まで、ご連絡下さい。
研究・実験用ハウスとして最適です。
場所は、東大通りを挟んで筑波大学の前です。

桜土浦インターから東大通り柴崎交差点を右折後、

すぐに左折(松屋の裏の道)

   取り急ぎ情報提供、第一弾です。

 

 7月9日

  驚きの新情報。

  30キロのお米(玄米)をいらないか、との電話が知人からあり。

 

  「米をいらないかって言われて、
   イラナイって言う日本人って、いるの?」

 

  てなことで、低温保存されていた今年玄米を貰う。
   さてどうするか?
   30キロも食べることも無理だし、

   そしてさらに、2~3ヶ月後には今年のお米が届くし・・・・。

  そしたらその瞬間、この玄米は古米になってしまう。 
  
  てな訳で、身近な人にお裾分け&山分け。

 

  7月6日

 

  講演会をします。

 20年前から関係している(つまり設立当時から)ロータス交流会です。
 茨城県牛久市にある、チャンス総合学園の社長(校長)が代表です。

  テーマは、

   病気にならない「食」

    健康を担う「食」

  です。

 先着20名です。

 

  ご興味のある方は別途、長谷山先生との場をセッテングします。

  食と健康は、大切な基本と考えていますので。

 

 

 

7月5日

文献の続き・・・・・稲(もみ殻)のケイ酸含有関係

  

良食味米生産のためのケイ酸指標(1996年、中央農試)

は土壌に100g中16mg以上が必要も、

 項 目

不足域

やや不足

適正域

成熟期茎葉中の
ケイ酸含有機物率(%)

10%以下

1013%

 13%以上

土壌中の可給態の
ケイ酸含有率(mg/100g)

10mg以下
 

1016mg
 

 16mg以上
 

北海道農試  水田に於けるケイ酸不足の例
水溶性ケイ酸:湛水条件で可溶化するケイ酸効果が食味が良くする 

○ 北海道立上川農業試験場 研究部   栽培環境科
○ 北海道立中央農業試験場 農業環境部 環境基盤科
北海道農試 データ.pdf
PDFファイル 57.8 KB

 

 

7月4日

 文献の続き・・・・・稲(もみ殻)のケイ酸含有関係

 

圧倒的にもみ殻に蓄積(重量比)されていることが分かります。

 

米生産とケイ酸  上川農試 1978

部位
 

風乾物 乾物重
 

 ケイ酸含量
 (%)  (kg/10a

玄米
稲わら
籾がら
刈株

 619   542
 520   475
 158   144
  55   50
  63   55

  0.07    0.4
 11.2   55.1
 23.3   33.5
 11.2    5.6
  3.0    1.7

潅漑水
土壌・肥料


 

 17.9
 78.4

品種:イシカリ、土壌型:褐色低地土 施肥:9.8-7.5-12.3-52(N-P2O5-K2O-SIO2)kg/10a

プラントオパ-ル
植物に吸収されたケイ酸は、植物体でプラントオパ-ル

として存在する。

この物質は極めて安定した物質で、植物はこれから殆どケイ酸を吸収できない。

 

 稲はケイ酸を強烈に吸収し、
その吸収能力は極めて大きい(純水製造装置に匹敵する)

 

  7月3日

 下記は、話題のケイ素の地殻に含まれている元素の比率です。

 酸素とケイ素でなんと74%も占めています。

 

水稲とケイ酸の科学  より転載

1) ケイ酸の土壌学概論

 表1地殻に含まれている主な8元素

元素名

 含有量 (%)

酸 素
ケイ素
アルミニュウム

カルシュウム
ナトリュウム
カリュウム
マグネシュウム

 46.6
 27.7
  8.1
  5.0
  3.6
  2.8
  2.6
  2.1

合 計

 98.5

 注 Clark1924

 岩石は各種の造岩鉱物(1次鉱物)からできているが、その基本単位はケイ素4面体(ケイ素1個と酸素4個の結合物)からなっている。

 

  7月2日

 

  昨日の続き。
  仰天の展開になりつつあります。

 

  再び転載です。

小さな実験でごめんない。
30日でモミガラが土に返るか!の実験を行い
80%以上、土に返ってた。

だからなんだよ。と思わないでください

本日、つくば環境研究センターの
データを見ながらの打ち合わせ伺いまして
驚きました。

その理由は 

一般のモミガラのケイ素0.05%に対して

複合発酵させた
バイオモミガラのケイ素の値が0.203に
たくさん増えている事実です。

土の監督して働くケイ素(Si)は
このケイ素がしっかりしないと

土の中のイオン化が狂い、
ミネラル等の吸収率が
悪いことが近年わかってきたようです。

つまり ケイ素がないと、諸々の活動が
鈍いと思ってよろしいかと思います。

さらに、イオン化を示す
電気伝導率も、動物系の豚さん・牛さん
鳥さんの肥料に比べて、これまた
びっくり

嫌気発酵させた後、好気発酵させた
たった2週間の発酵モミガラなのに

この数字と土に返るスピードの速さです

このあと、菌の種類や数なども調べ
増殖スピードなども調べてみます。

日本一速い 分解速度かもしれません
しかも良質なセルロースの匂いの
土に変わっていました。

なぜ?この実験をしているのか?というと
土壌消毒を無農薬化したいのです。

そのためにも60日以内で土壌微生物(善玉)を
増やし ケイ素とイオンバランスを
もっともよい値にしてきたいと思います。

ちなみにEMBC固形バイオを使うと
炭素窒素比が10ですから窒素が有機物から
土壌に速やかに放出され作物に供給される
特徴があるようです。(肥料取締役法19P)

ちなみに20以上の値になると
分解の際に土壌中の窒素が微生物に利用され
作物は窒素飢餓の状態になる(肥料取締役法19P)

複合発酵バイオモミガラの場合
炭素窒素比が12という数字ですから良い値です

チッソ・リン・カリの肥料成分が
もう少し欲しいと思われて当然ですが
増やすことは簡単です。

極端なことを言うと
減らしながら究極の無農薬野菜を実現する
しかも 多収穫で おいしいものです

わたしは 素人です
だから 常識は私には通用しません。

あるのは 結果と、
うその無い真実です。

新しい常識づくりに挑戦し
お伝えしていいきます。

画像に含まれている可能性があるもの:植物、屋外
自動代替テキストはありません。

  

 7月1日

 酵素の生産ライン(システム)を持ち、酵素の研究開発を続けている方が、

 もみ殻の分解実験を行い、フェイスブックに投稿しました。

 

  私のフェイスブックは今、他人に名前が表示されトラブッテいますので、

  ふじたてつふみが管理しているのだが、藤田哲と表示されています。

  従って、ふじたてつふみの管理下にある、バイオマスもみがら研究会は

  どこぞに隠れてしまっています。

 

で、ホームページに転載です。 

 

   

約1カ月前に仕込んだ
分解速度の実験

複合発酵バイオ籾殻と
一般籾殻の分解速度

びっくりした。
80パーセント土に
返っている

今日1回の天地返えを行いながらも
45日あれば完全に土になるかも
しれない。と直感で感じた。

明日。研究所の菌体検査を、
貰いにいく前に確認したが

明日がまた、待ち遠しい。

下記の写真は、自分のところで同じ6月4日に実験開始、7月1日の様子。

 明日、谷田部にある分析センターに上記の複合酵素発酵モミガラの成分析

 を依頼した結果が出ているので、一緒に訪問します。

 下記の写真のバイオもみがらを成分分析をお願いした分析センターです。

 

 

 

  6月30日

 スギナ茶、水出しでOKでした。
 この方法だと、酵素が壊れませんのでスギナの全てが取り込めます。

 

 ネットで検索できるあるサイトのスギナ茶の効用

  http://cheapestautocarinsure.com/

 

 今日はやや疲れたので、後解釈はなし、てことで。

 

  

 6月29日
 相変わらずフェイスビックがトラぶっている。

 FBのコメントやお問い合わせインフメーション等に必要に、

 コンタクトしているが、何のリアクションも対処もない。

  実に、悩ましく困っている。

 

 時にスギナ茶、水出しで試してみた。

 一晩で抽出されていた。

 これなら酵素が壊れないでスギナ茶のケイ素の効用を、

 全て取りこむことが出来る。

 水は水道水を3日間以上、空気にさらして使用。

  せめて塩素は除去した水道水を使用。
  他の不純物は黙殺。

 

 ケイ酸と酵素とミネラル・・・自然界の摂理が今、

 私が新たに知遇を得た人たちとの縁で、俄かに動き始めた。

 

  6月28日

 フェイスブックがトラぶっている。

 自分の名前が勝手に、藤田哲になっている。

 今までは、登録名通りの「ふじたてつふみ」だったのに、

 勝手に変わっている。

  これで通産3度目・・・ヤレヤレである。

 

 ケイ素(ケイ酸)の話題が俄かにクローズアップされてきた。

 穀類ではケイ酸植物と言われる稲のもみ殻に含まれるケイ酸。

 野草では、土筆・スギナに含まれるケイ素。

 そのスギナのケイ素(元素16)が炭素(元素4)と反応して、

 カルシウム20になる。

 結果、スギナのカルシウムはホウレンソウの150倍もの

 カルシウムを含むことになる。

  ホウレンソウのカルシウムは69mg/100gなので、

  スギナのカルシウムは計算上、

  69㎎×150倍=10,350mg/100gになる。

 スギナ茶で飲むと、簡単にこの恩恵に預かれることになる。

 

 ケイ素とカルシウムの不思議な関係が、

 骨粗しょう症や骨折を予防します。

 

 そのスギナ茶は、

 つくば市松代の「自然農 近江屋商店」で販売しています。

  ホームページ : http://omiyasyoten.web.fc2.com/

 

  6月27日(木)

 土筆に於けるケイ素(ケイ酸)の挙動が良く分からないので、

 胞子か種子かで何が違うのか考えてみた(調べてみた)。

 
 種子と胞子の違いはズバリ、受精するタイミングの違いとのこと。
  (中1理科で学ぶそうです・・・)
 ばらまかれるに受精するのが「種子」、
 ばらまきのに受精するのが「胞子」とのことでした。

 土筆のケイ酸(ケイ素)をネットサーフィンしているうちに
 下記のようなサイト辿りついた。
  **********************
  土筆は、
  ミネラル類ではカリウムとケイ素が豊富です。
  カリウムは体内の余分なナトリウム(塩分)を
  尿とともに排泄してくれるので、高血圧の予防、
  動脈効果の予防に効果があります。
  ケイ素(Si)の生理学的な研究はあまり進んでいませんが、
  骨粗しょう症に対しての有効性が示唆されています。

  民間療法では、ツクシやスギナには利尿作用があるとして、
  むくみの改善などにも用いられてきました。
    免疫活性作用、動脈硬化の予防、高血圧の予防、
    利尿作用、むくみの改善、老化防止、がん予防、
    骨粗鬆症の予防。
   **********************
    今までもみ殻のケイ酸(ケイ素)の側面からであったが、
    フト、スギナ・ケイ素で検索してみたら、
    全く違う方面の情報が出てきた。

   今日は大事な人がつくばへ来られるので・・・
   後日、土筆・スギナの切り口のケイ素談を・・

  6月26日

 変態チックな土筆とスギナの関係。

 あまりにも異なる土筆とスギナの姿かたちは実は、

 地下茎で繋がっているのです。

 

 春になると土筆が生え、生長すると胞子を振りまきます。

 辺り一面に振りまかれた胞子は、

 風に吹かれてどこぞかに落下します。

 落下したところに別の土筆が生えていると、
 そこに落下した胞子は、
 土筆と土筆を結ぶ地下茎を求め発芽します、多分。

 そして徐々に生長し、スギナが土筆を覆い隠します。

 土筆はいつの間にか姿を消します(枯れます)。

 残るのは、生命力の強い雑草としてのスギナです。

 
 で、やはり疑問は、

 カルシウムの少ない酸性土壌を好むスギナになぜ、

 ホウレンソウの150倍のカルシウムがあるのか、

 ということです。

 

 私の仮説は、

 土筆の消え方(枯れ方)にあるのではないか?です。

 つまり土筆の主成分はケイ素(ケイ酸)ではないのだろうか?
 という仮説です。

 

 地下茎で結ばれた土筆の間に落ちた胞子は、

 死んだ後の土筆のケイ素(ケイ酸)が土中に還元され、

 そのケイ素(ケイ酸)をスギナは吸収しているのではないか?と。

 そしてそのケイ素16と炭素4が反応してカルシウム20になる?

 

 ケイ素(ケイ酸)の挙動にゾッコンの私の妄想かもしれないが、

 そうでもないとスギナのカルシウムが・・・・不思議。

 

  6月25日

  所用があって車で東京へ。
 冷房が全く効かなかった。
 冷房の器具が駄目になったのかと思いながらも、
 やむなく窓を開けて、心地良い熱風を受けながら汗だくで運転。
 がしかし、なんと夕方、行き成り冷風が・・・・?

 何のことは無い、
 あまりの暑さにクーラーが機能不全に陥っていたのだ。

 

   暑いと機能しない、

   涼しいと機能する、

 

 中古軽自動車の悲しさか、てか。

 鋭意、土筆とスギナの有り様を検証中・・・
 スギナ茶を飲みながら。

 

  △6月24日

   土筆とスギナの続きです 「ケイ素とカルシウムの話です)

 

 調べた結果、結論から言うとやはり土筆はスギナの親でした。
 しかし、土筆とスギナの姿かたちは全く違います。
 これってひょっとしたらカエルやカブトムシの変態と同じなのかも?
   と思い、ウィキペディアで検索してみたらなんと、

 ・変態 - 動物の成長過程において形態が短期間に著しく変化すること。

 ・変態 (植物) - 植物の器官などが、種の本来の形から大きく変形している事
 ・相変態 - 金属の組織・結晶構造が変化すること。
 ・変態性欲 - 一般的に健全でないとされる性的嗜好。
  ただし、何が健全でないかは時代や地域により大きく異なる。
 ・エッチ (Hentaiの略) - 上記から派生して軽い意味で使われることもある。 
                 ヘンタイ (Hentai) - 日本国外では上記の意味から転じて、
               性的な描写を強く含む日本製の漫画やアニメ、
ゲーム作品
              そのものを指して "Hentai" と総称されるようになった。

 

   そうか、「オタマジャクシはカエルの子」の変態と同じだということを、
 「土筆はスギナの親」って伝えていたのか。

 変態って人間だけの特権ではなかったのだ?
  エッチ (Hentaiの略)の語源が変態から来ていることに、妙に納得。

 

 しかしそこでまた疑問?

  「植物の器官などが、種の本来の形から大きく変形している事」って、

 どのタイミングで起きているのか?です。

 酸性土壌で生えるスギナに大量のカルシウムが増えるのはなぜなのか? 
 やっぱり不思議。

 

  6月22日(金)

  土筆とスギナの続きです。

    「ケイ素とカルシウムの話です)

 

 スギナは強靭な生命力で増え続け、雑草として人に嫌われています。

 そして、抜いても抜いても生えてくるそうです。

 しかしスギナにはカルシウムが大量に含まれています。

 何故スギナにカルシウムが多いのかが疑問なのです。

 なぜならスギナが繁殖する土地は酸性土壌でカルシウムが少ない土なのです。
 もちろん他の野菜達もそれぞれそれなりにカルシウムを含みますが、

 スギナのカルシウムの含有量は、ホウレンソウの150倍と言われています。

 

 なぜなのか、です?

 もともと、牛乳を飲んだりヨーグルトを食べたりする習慣が無かった
 日本人は、野菜等からカルシウムや鉄などのミネラルを摂っていましたが、 

 現代の野菜からミネラルらをバランスよく摂取することが出来ません。

 理由は土に地力がないからだ、と私は考えていますがそれは、
 化成肥料や農薬で土が酸性化してしまうからです。

 田畑の土壌は、ややアルカリ性気味が良いそうです。

 結果、今の野菜はミネラル不足になります。

 結果、骨がスカスカになったり骨折しやすくなったりします。

 高齢者が転んで足の骨を折り、そのまま寝たっきり・・・

 を予防するにはスギナのカルシウムが・・・・・・・・。

 

 そこで不思議なのはスギナありようです。

 酸性土壌を好むスギナにホウレンソウの150倍のカルシウムがある?

 その理由を示唆しているの「土筆はスギナの親」という伝聞と、
 最近の情報から得られた「ケイ素(ケイ酸)」の役割です。

 

  ケイ素は酸素についで多い元素ですので、微量元素ではありません。
  ケイ素は単独では存在しませんが、地殻の60%に含まれています。

  極上品の無色透明な水晶は二酸化ケイ素が結晶したものです。

 

 スギナのカルシウムが土壌に依存していないとすると、

 その原因は親の土筆にあるのかも。

 では、土筆とは何かです?

 

  6月21日

  つくし(土筆)とスギナ(杉菜)の続き。

    (ケイ素とカルシウムの話です)


 「土筆はスギナの親」と言われています。

また、
 「オタマジャクシは蛙の子」とも言います。
そして、進化の過程は別にして、

 「人の子は人」です。

先人の知恵は何を伝えているのでしょうか?

そしてさらには、

土筆とスギナは別の植物だと言う人も・・います。

 

 なのに今、私はスギナ茶を飲み始めました。

 現在、エビデンス(根拠)を調べています。

 

  続きは明日また・・

 

  6月20日

 つくし(土筆)とスギナ(杉菜)と

 ケイ酸(ケイ素)の有り様を調べています。
 

 以前、シェアした投稿がやはり気になっている結果です。

  **************以前掲載した記事の抜粋
    カルシウムの元素番号は20である。
    ケイ素の元素番号は14である。
    これに炭素原子6が電磁気学的な共振運動によって。
    カルシウムが作られる
  

    それは電気磁気学的な作用によっても、
    酵素の触媒反応によっても可能である。


    つまり骨の組成はこのような生体の特質、

    生物学的な元素転換によって、

    カルシムが作られて骨となる。

  *****************抜粋
 牛乳を飲んでもカルシウムが殆ど摂れるわけではない、

 というのは多くの人が指摘していることです。

 

  ではカルシウムはどこからくるのか?

  ナゼ今、
  カルシウム不足(骨折・骨粗しょう症)が問題なのか?

 

  先の情報(投稿)は、ケイ素と炭素が磁気反応(酵素反応)して、

  カルシウムが作られる、と言うのです。

   ケイ酸の挙動が、

   ケイ素の働きが、

   やはりキーワードのようです。

 

 今までは土壌に於ける「ケイ酸」が中心でしたが、

 これからは人体に於ける「ケイ素」の働きも大事!

 ということでの見直しです。

 

  6月19日

 ホームページ 見直し工事中。

 1.「バイオもみがら」 ⇒  新・発酵モミガラへ移行中

 2.加熱殺菌粉体「EF-621K菌」 ⇒ 食べる乳酸菌ふりかけ商品化中

 3.土壌環境と腸内環境は同じ・・コンセプトと今後の展開の整合性を検証中

 4.健康・免疫をサポートする本物商品との連携、提携を模索中

 

 などなど・・・・周辺情報も含めて再構築中・・・・です。

 

 そうそう私的には、
 スギナ茶とケイ素、そして加熱殺菌乳酸菌 EF-621K菌を
 地道に摂りいれています。
  骨(骨粗しょう症)がスカスカになると、転んで骨折で寝たきりでOUT。
  添加物だらけの食事情の酷さに対してせめての自衛手段として解毒の強化。

 

 政治や政治家からくるストレスに負けない為にも。
  汚染土(8000ベクレル以下)の全国での再利用って、
  デタラメにも程がある劣化・磨耗した日本で生き残って行く為には
 健康であらねばならないと、しみじみ思う。

 土壌環境と腸内環境は同じ、です。

  微生物とケイ酸(ケイ素)がこれからのキーワード!

 

 

  6月12日

 例えばカルシウムを摂取するのに牛乳は効果が無いと、

公表されています。
 理由の一つに、牛乳に対する耐性が
日本人には少ないとのことです。

 

 では日本人は今まで骨(カルシウム)を

どうしていたのだろうか?

 

 実は牛等の肉でもなく実際は植物から得ていたのです。
 植物は全ての命の根源です。

 で、現代で栽培されている野菜ではなく、

 至るところで生えている雑草がその根源のようです。

 タンポポ、スギナ、ヨモギ・・・・・達。

 

今日、スギナ茶を買いました。
そし煎じて飲みました。
コレからが楽しみ、てか。

 

 6月10日

  ランドアップ・枯葉剤等が規制緩和され続けています。

田畑からも人体からもケイ酸(ケイ素)が不足し始めています。
稲はケイ酸植物と言われるように、もみ殻に多くのケイ酸を溜め込みます。
そして、丁寧に発酵させると発酵の過程で水溶性のケイ酸が増加します。
 固体差や栽培方法、環境にもよりますが今までの、
バイオマスもみがら研究会の分析データでは概ね、
   
  発酵の過程で増加した植物由来の水溶性ケイ酸の結果です。
   (いづれもつくば市にある、環境分析センターにての分析結果)
       2007年測定結果
  生のもみ殻 0.005 si g/kg 溶性(可溶性)ケイ酸
  発酵後   0.182 si g/kg 水溶性(可溶性)ケイ酸
       2016年測定結果
  生のもみ殻 0.052 si g/kg 水溶性(可溶性)ケイ酸
  発酵後   0.382 si g/kg 水溶性(可溶性)ケイ酸
ケイ酸(ケイ素)は手を出せば田畑にすぐに還元できます。
その気になれば昔ながらの土壌で生命ある野菜の栽培が可能です。
 家庭菜園をされている方、一考されて見ませんか

 

 6月8日

 今日はお休み。

 フェイスブック上の情報が多すぎて整理中。

 

 とは言えケイ酸の情報発信、考案中。

 

  6月6日

  今日は、腸内免疫不安&便秘でお困りの方へ、
  《腸美源》のお知らせです。

 1.加熱殺菌乳酸菌 EF-621K菌(粉体)

 2.フィッシュ コーラーゲン

 3.フラクトオリゴ糖

 の配合で腸内免疫と美しくありたいという希望に答えるために、

 無化学添加物で製品化されている整腸と美肌の「腸美源」。

  (1包に4,000億個の乳酸球菌EF-621K菌を配合)

  (ヨーグルト1個=100億個として、1包あたり40個分・・メーカー調べ)

 

 試し販売で購入していただいた方達から、
 使用後のリアクション(再注文)が届き始めたので、

 あらためて発注した「腸美源」が今日、届いた。

  (https://www.npomomigara.jp/腸美源)

   ********************

 加熱殺菌乳酸菌EF-621K菌(粉体)は、

《食べる乳酸菌 ふりかけ》の主役の乳酸菌です。

(https://www.npomomigara.jp/食べる乳酸菌ふりかけ)

  ********************

 

 今テレビで話題の乳酸菌を、

 FBいいね友達に、驚きの特別価格での販売を考えています。

 ご興味のある方はご連絡下さい。

 

  6月5日

      ケイ素(ケイ酸)の凄い働き。

 

 5月24日の新着情報で紹介した中村臣市郎氏の説。

   中村氏は、フェイスブック(お友達)繋がりです。

 ところが今日、その中村氏から驚くべきケイ酸(ケイ素)の働きが、

発信されました。

 

    中村 臣市郎  FB6月5日  :17時間前 ·

  神が恵んだ奇蹟のケイ素
   その働きは日本民族を救うことになろう。
   まず、放射能の分解 農薬の分解、重金属の解毒、排泄、

   加工食品の有毒な全ての添加物の分解、

   医薬品の毒性の分解、マイクロプラスチックの排泄、

   ケムトレルの毒性の分解、自然毒の分解、動脈硬化の完全な改善治癒、

   糖尿病、高血圧、肝臓、心臓病、結石の分解、免疫増強、骨の形成、

   つまりあらゆるものに効くのである。

 

    ただ市販のものは偽物が蔓延しているから注意。

 

水晶の写真

結晶する時不純物を含まない。
不純物を含むと石英になります。

 

水晶は二酸化ケイ素で出来ています。
そして、地球(地殻)の60%は

二酸化ケイ素で形成されています。

   ケイ酸植物と言われている稲は、

     多くのケイ酸をもみ殻に溜め込みます。

     そのモミガラを発酵させた発酵モミガラは、

     単なる土壌改良剤ではないことが、

     中村氏の「ツブヤキ」でお分かりいただけることと思います。

    発酵モミガラが還元された田畑で栽培された野菜や稲の検証も

    大事になります。
    日本の健康に役立つことがさらに期待されます。

    

                   バイオマスもみがら研究会 

 

 6月4日

 

  自分に取って今、

 必要な人・大切なエビデン スを体現している人にここ最近、

 矢継ぎ早に巡り会っていることの不思議。

 どこかで自分の波動が変わって、

 共鳴する周波数が変わったのかも知れない。

 共時性・波動性・量子力学の振動理論・・等によって、

 自分の磁場が変わったのだろうか、不思議。

 

  私的には昔、大洗海岸の石浜で「天の岩笛」を手にした。

 天の岩笛は、清浄な地に稀にあるが人は巡り合うことは少ない、

 と伝わり、神降ろしを行なうときに吹く音色とされている。

 いきさつはいろいろあるが、その天の岩笛を今も持っている。

  人はいろいろの越し方・行く末はあると思うが、
 思えばこの天の岩笛の形態波動が自分の精神性に共鳴現象を起こし、

 私自身の固体の生命活動を維持してきたのかもしれない。
  能力や、技術や、資本や、縁故や、詐欺まがいがらみも含めて。

 

 しかし、大洗海岸の石は今もって不思議。

 

  明日、あらためて写真を撮って公開します。

   

 6月3日

  本日、わけあって工事中・・・・てか。

 

  6月2日

  東京行・・・・港区浜松町
  一般社団法人日本シニア起業支援機構( J-SCORE )定例講演会

   (未来農林事業開発研究会関連と農研機構市民講座の共同)で、

    食べる乳酸菌こそが、健康寿命を実現します」演者:藤田哲史

 3月17日に私が講演した同じ定例講演会にある名前を発見したので、

 エントリーし出かけました。

 

  今日、講演された方は、

 総資産3,000億円の経営者(資産家)で時代の寵児が、

 バブル崩壊そしてその後のリーマンショックで逆に、
 負債1,500億円の、
山と谷の深さは尋常ではない人生を送った、

 川又幸彦(現在のペンネーム三智彦)さんです。

 

  さらに川又さん、銀行、提携会社等から裏切られすべての資産を失い、

 かつその後、脳梗塞2回、心筋梗塞を1回発症し、
 尚、ブルを運転中に崖から転落し4回死に損なったとのことでした。

 でも死なないで今あるのは、

 やるべきことがまだ残っている、と細胞が・・・、

   細胞の、さらにその細胞の原子が、
   その原子の振動が、

   自分の命・使命に働きかけていて死ねないのだ、と・・。


  その量子力学に関わることは、また別途・・・。

  (私の磁場研究・波動性論もあるので・・・)

 

 昔、一世を風靡したウィークリーマンションつかさ

  03 440 0111(ゼロサン ヨンヨンゼロ ゼロワンワンワン)

 のコマーシャルを覚えている方も多いかも知れませんが、

 その総帥の川又さんです。

 

 実に、15年振りの再会でした。

 そして実に、15年前と全く変わらない川又さんでした。

 いやさらに凄み(オーラ)が増していました。
  同じ昭和の22年生まれ、団塊のサッキポ同士です。

  連絡を取り合うことになりました。

 誕生日つながりでは私は6月、川又さんは9月、

 私的には、369の筋に乗ってます、てか。

 

 川又さんの現況は別途・・・・長くなるのでまた後日。

 

 

  6月1日の2

 

   照れくさいがヤッパ、人生初めての事なので、
  今日のお誕生会に刺激されて・・・・てか。

  食後のデザート。

 

 6月1日

  尊敬する会長のお誕生会に同席させていただきました。

  概ね往復で5時間でしたが、パワーいただいて帰って来ました。

  会長が塾長をされている神郡塾の塾生として・・の参加です。  

  お誕生会は、「家族の会」として開催され、

  会長が感謝をお伝えする立場として開催されていました。

   それはこちらが恐縮するほの心配りでした。

  まさに「親孝行通り」の一つの実践を目の当たりにした、

  「家族の会」のありようでした。

  

  明日は、新・発酵モミガラの件で東京行です。

 

 5月31日

 明日から6月。 

 6月に入ると早々に71歳になる。
 明日は、心酔している人のお誕生日会に呼ばれているが今日、
思いがけなく気恥ずかしいことが私的にあった。

 あまりにも照れくささことでもあったので、

 やや困惑したが嬉しかった、てか。

 

 新・発酵モミガラ明日からバイオマスもみがら研究会として、

土壌改良・ケイ酸還元の見直しを行なっていく。

 ケイ酸(ケイ素)の新しい幕開けであり、

新・バイオマスもみがら研究会のはじまりでもある。

 

 71歳にしてナゼか、周辺が動き始めている波動を感じる。

 

 5月30日

  バイオマスもみがら研究会は、
もみ殻の発酵分解技術で生産された
発酵モミガラ積極的に推奨し普及活動を進めて行くことを決定しました。 

バイオもみがらの元茨城大学農学部の先生(現在既に退官されています)

との調整が済みました。

 元NPOの主たる会員さん達との調整・合意も終わりました。

 6月1日から、新・発酵モミガラによる、
土壌改良材・培養土原料(苗、植物栽培の混合材に最適)として、

普及活動を行なっていきます。

土壌環境と腸内環境は同じです。
全ては深遠な微生物の働きによる賜物です。
その微生物の働きの様々な生命現象に関わっているのがケイ酸(ケイ素)
ということが近年、いろいろと判明して来ました。

 田畑(土壌)も人体(腸内)も同じです。
 それらの詳細はオイオイお伝えするとして、16年間に亘るバイオマスもみがら研究会の活動実績、データ等を整理しながら発信していくことにします。

 土壌環境と腸内環境の健全性は微生物とケイ酸(ケイ素)によります。

 岩石(地殻)では酸素に次いで多いケイ素ですが、
 ケイ素は単独では存在していません。
 で、ケイ酸という表現になります。

 新・発酵モミガラは、初めての普及版発酵モミガラです。

微生物(乳酸菌)とケイ素(ケイ酸)・・・・・・、

サプリや化成肥料で生命は発奮しません!

 

   5月29日

 

  ナゼか今日イキナリ、時折起こる現象が起きた。

 何の想念も浮かばず身体も動かず、ただその場にいるだけ、と言う現象。

 伝え聞く「金縛り」とは多分、違う。

 5日後に71歳になる人生の転換点に、

 若い頃と同じ現象がイキナリ起きた。

 良いことも悪いことも、何も思い至らない(思考停止)がナゼカ不思議。

 

 既に今宵は、思考力なし・・・・の状態なので、
 この投稿もすでにしんどい、てか。

 

 

 5月28日

 発酵モミガラの大手の生産会社との縁が出来ました。

 

 で、ケイ酸(ケイ素)の情報発信が元気になっています。

 そこで昨日の続きですが、今日は先に片付けることがあるので、

 

 スギナと土筆の話しと思ったのですが、
 それはまた後日ということで・・・。

 

 

 5月27日

    ケイ酸(ケイ素)の時代の幕開けの・・続き

過去のケイ酸資料を整理していたら、下記の記事が見つかった。
   *****************************

 出典2010/7/21日本下水道新聞・汚泥焼却灰から高濃度の放射線

 

 食べ物等から排泄され、汚水処理場のバクテリヤの死骸が汚泥です。

 内部被ばくした放射性物質は血液またはリンパ液とともに体内を移動します。

 体内の臓器や組織はそれぞれ特定の種類の放射性物質を沈着させやすい性質を
 持っています。

 それを吸着、排泄作用を高めているのが、米や野菜に含まれたケイ素SiOです。

 その事実証明として、汚泥焼却灰成分の約40%がSiO2 です。

 原子炉事故で高濃度汚染水処理システムの吸着除去材は、

 米国製はゼオライト鉱物SiO2 

 新型のフランス製の薬剤は200年の活用実績のある、

 モンモリロナイト粘土鉱物SiO2 (フランスは薬剤を未公開)。

 

 日本は汚泥焼却灰成分のSiO2 の活用技術を開発すべきです。

   *****************************

と、福島の後、ケイ酸(ケイ素)の資料にすでに触れていた。

田畑に還元することばかり考えていたが、
ここ最近、人とケイ酸のかかわりの深さの情報を目にするようなったと
思っていたが、

日本下水道新聞の記事のとおりだとすると、
昨日(5月26日)の強力な裏づけということになる・・・。

 

 

 

 5月26日(土)

    ケイ酸(ケイ素)の時代の幕開けの・・続き

 

     新たな出会いによる、新たなケイ酸発信!

 

土と人にとって重要なケイ酸循環システムは、人糞を含む汚泥です。

その汚泥焼却灰(人糞等を含む)の35%はケイ素(SiO2)です。

そのケイ素(ケイ酸)は江戸時代から戦前まで農地に還元され、

豊かな作物が作られていました。
 (その頃の自然な有り様は肥溜めですが、現代では不可能です)

しかし今現在の汚泥焼却灰は農地に役立つことはありません。

汚泥焼却灰には、家庭で使用された大量の塩が含まれています。

また、抗生物質や化学添加物混入の懸念もあります。
現代人の「大きな便り」は既に、健全ではありませんので、

農地に還元してもあまり効果は期待できませんし・・逆効果かも、です。

 

まして現在は、活性汚泥処理によって乾燥化処理されますので、

最終的に凝集剤(アルミ剤)で沈殿下処理されていますのからなおさら、

農地に循環することは出来ません。

 

その代わりとして土壌劣化を補うために、

鉱物性のシリカゲル等の投与が推奨されていますが、

鉱物の特性が働くには途方もない時間がかかりますので、
あまり良い結果は出ていないようです。

がしかし、とは言え土の健全の為にも、人の健康の為にも、

ケイ酸(ケイ素)が非常に大事なミネラルである事に変わりはありません。
その期待に答えらるのがもみ殻です。
稲は、ケイ酸植物と言われる程土壌からケイ酸を吸収し、

もみ殻に溜め込みますがそのケイ酸がもみ殻を分解しにくくしています。

 

もみがら研究会にはその難分解性のもみ殻を発酵分解する技術があります。

そして今、同じようにもみ殻を発酵分解する技術を持ち、

 

  5月25日

   お役立ちケイ酸の続き
   
 すなわち元素の中でケイ素元素が持つ特殊性

 

粒子性(物質の性質)と波動性(状態の性質)を併せ持つケイ素は、

特殊な存在です。

そしてここで言う波動性とは人の社会性で言うところの

「波動」という概念とは違います。
「気が合う」とか、「誰かの気配を感じる」とか、

「この形に心地良さを感じる」とか・・の精神世界のことではなく、

理屈で理解しようとするとなんとなく分かりにくいのですが、

波動(波動性)そのものは、量子力学の専門用語です。

で、その量子力学的にケイ素(ケイ酸・二酸化ケイ酸)が説明され初めています。

ですが十数年前の情報ですので、出所はすでに不明ですが、私自信はそう思っています。

 

明日は、ケイ酸の循環のメカニズムです・・お固く言うとですが。

 

 5月24日(木)
   ケイ酸(ケイ素)の続き・・・。

 最近、フェイスブックで下記のような投稿を発見した。

 ケイ酸の深遠に迫る内容であるので、転載。
 フェイスブック上では「いいね」「シェアします」でリアクション済み。

 

        中村 臣市郎 6時間前

      生命力の思索と探究 神話の崩壊、

   カルシウムが骨を作る。
   しかし、それは間違っている。
   ケイ素が生物学的な元素転換、
   核融合でカルシウムを組成する。
   カルシウムの元素番号は20である。
   ケイ素の元素番号は14である。
   これに炭素原子6が電磁気学的な共振運動によって
   ケイ素原子の軌道に誘引され、そこで融合反応が起こる。
   するとケイ素14、炭素6が融合するとカルシム元素20ができる。
   それは電気磁気学的な作用、
   酵素の触媒反応によっても可能である。
   つまり骨の組成はこのような生体の特質、

   生物学的な元素転換によって、

   カルシムが作られて骨となる。

 

 5月23日

 

 ケイ酸(ケイ素)の本質的な働きを理解できる情報が入って来ました。
 現在日本の土と食の一助になればと考えています。

 

 閑話休題

 

 ここに来て私の周辺で俄かにケイ酸が動き始めています。

 バイオマスもみがら研究会を継続してきたことの方向性が、
 これほどの会社の方向性と合っていたとは・・・・・・。

 実はここ数ヶ月、
 波動(磁場)が変わって来たような気がしています?

 アルミ指輪のご利益なのかも・・・・

  アルミ箔は加熱すると人体に害になりますが、

  常温で適宜人体に貼り付けと益になります。

 

 今もアルミ箔指輪で・・・・投稿しています。

 

  5月22日

 食と水が企業支配下に置かれてしまった。

売ったのは政府(閣議決定なる、お手盛り決議で)。

  何も言わないのはお花畑の日本国民。

気がついた者達で、自衛の道を探そう、と思ったが、
  あっつ、共謀罪ってものが既にある。

日本の物言わぬフローラ(お花達は)、
 (腸内環境お花の7割は日和見菌です)
F1として枯れるだけなのだろうか?
やっぱ、そんなわけにはいかないよね、と思ったが、
もみ殻の発酵技術だけでは無理なので、

協力者(社)とコンタクト中、てか。
土も人も&国も、ケイ酸の時代に入ったか・・・・・てか。
そのケイ酸を一番持っているのが瑞穂の国の稲穂のもみ殻なのです。

もみがらの持つケイ酸を還元します、

ケイ酸は、
酸素の次に多いケイ素から出来ています。
ただケイ素は単独では存在していませんので酸素と結合しています。
皆さんがご存知の希少な微量元素は、何によって働き(役に立ち)ますか?
  実はケイ素(ケイ酸)によって、です。

    5月21日

  種子法破棄・育苗法破棄・水道法破棄

  ・農薬の無節制な緩和

  ・溢れる化学添加物

  ・他国が禁止したワクチン

  ・・・・・・・

日本の食と水を放棄した政府(政治)が、
 「拉致被害者は最後の1人まで・・・・」と言っても、

単なる放言(嘘)でしょう。

腸内フローラ(お花畑)は良いのですが

日本国のお花畑は、もういい加減にしませんか、皆さん。

 

  以前は、不思議な国ニッポンでした。

  いろいろ良い意味で、ですが。

  しかし今は、人体実験国として世界の笑いものです。

 

************************

土作りから始めましょう。

食から始めましょう。

もう既に政治を嘆いていても日本は駄目になります、

と自分は思っています。

 

日本には、

素晴らしい人、素晴らしい会社、素晴らしい哲学、

素晴らしい文化、素晴らしい・・・・・・・・・等があるのに、

  ナゼ政治も政治家も駄目なのでしょうか。
  選んだ国民(自分)がダメなのでしょう・・多分。

しかしこの先のツケを負っていくのは子の世代、

孫の世代、そしてそのまた孫の・・・・・・・・・・。

  ナゼ反対しなかったのだ。

  親父はお袋は何をしていたのだ、と言われても、

自分達は既に死んでいるから良いのか?

というほど悲惨な状況になっているの日本の現状です。

   法案が閣議決定されました。
   野菜を栽培すると刑罰が適用されるようになります。

   飲料水は企業の裁量に委ねられますので、お金次第になります。

   さらに言えば、東京の水道水は水脈の関係で放射能汚染されています。

 

敗戦国だから・・・・・しょうがない

占領軍に・・・・・・・押し付けられたから、

という話もよく聞きますが、

同じ敗戦国のドイツは、既に独立国の態をなしています(多分)。

 

時に深刻な話ですが(笑)

スーパー等で売っている梅干の原材料を見たことがありますか?

本来の梅干と似て非なる梅干が山積みされています。

健康の為に食べる梅干ではなく化学添加物を食べる梅干が

平然として売られていますよ。

他の石油由来の添加物だらけの食材とほとんど変わりません。

 

消費者が一時(いっとき)我慢して買わなければ、

メーカーは売るための工夫をします。
   (利益最優先だからです)

つまり本物を売るようになり

私はそう思いますし、そのような行動をします、てか。

 

発酵モミガラ・・・・すなわちケイ酸の時代です。

 

 5月20日

ケイ酸が動いています。

勿論、鉱物性のケイ酸ではありません。

もみ殻由来の植物性ケイ酸です。

 バイオマスもみがら研究会以外にももみ殻を発酵分解する技術を持つ会社と

 縁が出来ました。

実に素晴らしい発見と出会いでした。

詳しくは、オイオイに・・・・。

  5月19日

 

  種子法に続き育苗法・水道法も廃案されました。

 日本の”食”と”水”は放棄され、国の手が及ばない企業の管理下になりました。

 国民の知らないうちにです。

 本当に現実を直視しましょう。

     さらにソレに輪をかけての罰則法案に関する投稿です。
     1人でも多くの人の目に触れるように、
     と思いシェアします。

         ・・・フェイスブック上の投稿です。

 家庭菜園・市民農園にも適用されるようになります。
 つまり野菜は、農薬漬けの野菜・遺伝子組み換えの野菜を店舗で買え、
 ということです。

 野菜栽培者(農家・市民)は、F1の遺伝子組み換え種以外のタネを
 自家栽培したら、刑罰に処します、日本国は、ということです。

 

 フェイスブック https://www.facebook.com/tetsufumi.fujita

 

  5月18日

    昨日の続きのケイ酸。

ケイ素は酸素に次いで2番目に多い元素です。
ですので、微量元素ではありません。
で、今まで空気中にも土壌中にも豊富に存在していました。

そしてそのケイ素は単独ではこの世に存在していません。
他の何か(誰か)と結合して存在しています。
その最も親和性のある元素が酸素です。
で、ケイ酸ということになります。
 他で分かりやすいのは、水晶・石英・雲母・・・・
それは兎も角として、
酸素と同じように充満していたケイ素が今、
周辺から枯渇し始めています。

理由・原因は誰でも分かっていることですが、
止められません。

敬愛する師匠(勝手にそう思っているのですが)の
ケイ素がらみの情報を勝手にコピペします。
(ケイ素愛好家として、ごめんなさい的なノリです)

************************ 
   中村 臣市郎氏のフェイスブックより 引用
· 
 生命力の思索と探究
神話の崩壊、カルシウムが骨を作る。
しかし、それは間違っている。
ケイ素が生物学的な元素転換、核融合でカルシウムを
組成する。
カルシウム元素番号20である。
ケイ素の元素番号は14である。
これに炭素原子6が電磁気学的な共振運動によって
ケイ素原子の軌道に誘引されそこで融合反応が起こる。
するとケイ素14、炭素6が融合すると
カルシム元素20ができる。
それは電気磁気学的な作用、
酵素の触媒反応によっても可能である。
つまり骨の組成はこのような生体の特質、
生物学的な元素転換によって
カルシムが作られて骨となる
************************

稲は、ケイ酸植物と言われています。
土壌中のケイ酸を吸収し、瑞穂のお米を育てます。
吸収したケイ酸はもみ殻にその多くを蓄積します。

もみがらを発酵し還元する大切の由縁です、てか。

バイオマスもみがら研究会 
https://www.npomomigara.jp/

    5月17日

  ここ最近、更新していなかったが実は、バイオもみがらの周辺が激変中。
 既に16年になる活動のもみがらとケイ酸がナゼか俄かに動き出した。

 時代がリセットし始めたのだろうか。
 ・・・・・・
不思議。
 波動的には、パラダイムシフトが実際に動き始めたのだろうか。
 私的には、得がたい人との縁が俄かに増え始めたことを実感中、てか。

 

5月7日

  お世話になっている全ての方に。

 諸般の事情により下記のようになりました。

 

 ネット機器の寿命に伴い、

 ネット環境(携帯&パソコン)を大幅に変更しました。
 結果、私のネット環境は一時的に不安定になっています。
  通信環境も、ワイハイからエアに変更。
  携帯もガラパゴスから今様に、やむなく変更。

   

  結果、

 グレードの差がありすぎて電話帳は文字化けして
 全て削除なので、その後に掛かってきた電話は、
 誰からかと認識するのに暫しの時間がかかりました。

 

    表示された名前で判断しないと、
    誰からの電話かを認識しにくいことも分かりました。
     声を聞いても、話をされても・・・・でしたが、
 それは決して私の加齢(ボケ)のせいではない、
 と思いながら、

 今現在、あれやこれやと苦戦中です。

 

 藤田

 

  5月7日

 

  ネット環境の寿命に伴い、

ネット環境(携帯&パソコン)を大幅に変更したので、
私のネット環境は一時的に不安定になります。
 通信環境も、ワイハイからエアに変更。
 携帯もガラパゴスから今様にやむなく変更。
 
結果、
グレードの差がありすぎて電話帳は文字化けして
全て削除なので、その後に掛かってきた電話は、
誰からかと認識するのに暫しの時間がかかりました。
 
表示された名前で判断しないと、
誰からの電話かを認識しにくいことが分かりました。
声を聞いても、話をされても・・・・でしたが、
それは決して加齢(ボケ)のせいではない、
と思いながら、あれやこれやに苦戦中です、てか。
 
因みに今回の変更で昨日までのネット利用料金と
これからのネット利用料金は、
トータルで500円ほど高くなりました、てか。

 

  5月2日

   4月29日投稿の長谷山俊郎先生の著作の件、

   私の住んでいる町の図書館での顛末記・・・。

 

   先生の他の著作を読もうと図書館へ。

   長谷山氏は、15冊の著作を発表されているので、

   是非他の著作物にも触れてみたいと思い、地元の図書館へ。

   この図書館、最近新設された図書館で、

   何から何まで充実しています。

   駅前の図書館でもあり、かなり斬新なコンセプトで情報発信基地

   として機能しています。

     (施設も対応も素晴らしいです)

   その図書館と長谷山先生の著作物の話しです、今回は。

   図書館にはまったく問題はありません。

 

   実は、図書館の最新システムで検索をしたのです。
   ハセヤマトシロウ・・・て。

   検索結果は、該当するものはありません・・・でした。

   

   そして分かったことは、この図書館には、

   ハセヤマトシロウ氏の著作物が1冊も無かったのです。

   

   細かいアレコレは置いといて、取りあえずその地に住む住民なら、

   図書簡に、購入して下さいリクエストが出来ます、

   但し、希望する書籍が発刊日より1年以内の本です。

   

   てなことで、昨年9月に発刊されたハセヤマトシロウ氏の

     健康を担う「日本の食」病気を生む「欧米の食」

   は、土浦市の図書館で読む事が出来るようになりました、てか。

 

   つくば図書館でも誰か、確認してくれませんか?

 

   5月1日

 

2年がかりの案件の方にお会いしました。

もみ殻の発酵技術は確立したが、バイオマスもみがら研究会の技術との

照合をしたい、技術の整合性がとれる可能性を検証したい、とのことでした。

 

 ・・・・・・・以下、面談後の私からのお会いしたお礼メール

今日はお忙しい中、お時間を割いていただきありがとうございました。
取り急ぎ、思いついた資料を送らせていただきます。
他は概ね、バイオマスもみがら研究会のホームページに掲載してあります。
  バイオもみがら・・・  ホーム/資料集/マスコミ等です。
説明不足な点、疑問な点等がございましたらお知らせ下さい。
お会いさせていただき、私的には、
 1、酵素液でもみ殻表面を緩めて(柔らかくして)、
 2.縦型発酵促進機で発酵を促し(もみ殻表面を傷つけ)、
 3、温度管理をしながら切り返しを行なう(好気発酵を促す)
がバイオマスもみがら研究会の中心ノウハウとすると、
 2.の発酵促進機の替わりに
「先生の持たれている〇〇〇〇」が同じ結果を生むかどうか、
ということに大変興味があります。
 その結果によっては、
普通の農家が産業廃棄物であるもみ殻を有効活用できるようになり
田畑に不足しはじめたケイ酸を田畑に還元出来るようになります。
(ケイ酸の文献・資料等は先生の方がお詳しいと思いますので後回し、
 という事で触れておりません)
土壌環境(微生物とケイ酸等)と腸内環境(微生物とマグネシウム等)は
同じだと思っています。
人の健康は食からとも思っています。
是非、先生の〇〇〇〇とバイオもみがらのノウハウが良い縁になりますように、
と願っています。
今後ともよろしくお願い致します。
藤田哲史
********以上、お礼のメール***
 稲は、ケイ酸植物と言われるぐらいケイ酸を吸収します。
 吸収したケイ酸はもみ殻にその多くを蓄積します。
 発酵によって分解された状態で、もみ殻はボロボロになり、
 還元しやすくなります。
(生のもみ殻が還元するのには数年かかり、かつ繊維質の芯が残ります)
 そしてケイ酸は、分解することによって増大します。
 田畑に還元するとは・・・・・は、
 https://www.npomomigara.jp/ にてご覧下さい。

 

  4月30日

 今日、思いがけない出来事があった。

 2年前に、バイオもみがらの件で打ち合わせた農学博士から今朝電話があり、

 バイオもみがらの検証が終わりましたので技術確認をしたいのですが、いかが

 でしょうか?との連絡です。

 

 世の中、こんな事あるんですね、驚きです。

 

 で、お会いするお約束をしました。

 今度は年を跨がず、明日です、てか。

 

   4月29日

 つくばのある会合に声を掛けられて参加したときに紹介された本です。

  有機な土と食プロジェクト 健康ユニティーの
  「食べる乳酸菌 ふりかけ」
  (連休明けに試作販売の予定)
  のコンセプトを裏付けてくれる興味深い内容でした。

「人は食べた物で出来ている(生きている)」ことを詳細に検証されています。
まさに、
土壌環境(微生物)と腸内環境(微生物)は同じ・・・・!

是非、ご一読を。

日本の食の基本は玄米ごはん+みそ汁+漬物+梅干しと結論

健康を担う「日本の食」病気を生む「欧米の食」

著 者:長谷山 俊郎

出版社:農林統計出版

評者:先﨑 千尋(農業)

  

 

健康を担う「日本の食」病気を生む「欧米の食」(長谷山 俊郎)農林統計出版健康を担う「日本の食」病気を生む「欧米の食」

長谷山 俊郎

農林統計出版

オンライン書店で買う

万人の願いは「達者で長生きしたい」ことだ。達者ということは健康であるということだ。二〇一六年のわが国の平均寿命は男が八〇歳を超え、女は八七歳で世界一とか。明治初期には四〇歳代前半、戦後になってやっと五〇歳に到達したことを考えると、めでたい限りだ。

 

だが病院には実に多くの患者がいる。高齢になれば、薬を飲まない人はごくわずか。国全体の医療費は毎年確実に増えており、財政を圧迫している。

 

私はこれまで「人間の身体は食べ物と水から成り立っている。よくない食べ物や水を摂っていれば病気になるのは当たり前だ」と書き、話してきた。

 

本書の著者も同じ考えだ。もともとは農水省の研究機関で地域農業や地域づくりなどを専門にしてきた。しかし、リタイア後は食や健康をテーマにし、守備範囲がガラリと変わった。

 

著者によれば、不健康・病気の原因は、私たちが日常摂っている食、特にパンを含む小麦製品、肉類、健康に良いとされてきた牛乳・乳製品などの「洋食」にある。逆に、日本人が昔から摂ってきた米(特に玄米)、植物性食品、発酵食品などが健康を担ってくれる食だ。それらの食は、体の免疫力と浄化力を高め、病気を追い払い、健康体にしてくれる。

 

このような考えから、本書は題名の通り、洋食の問題を明らかにし、日本の食の見直し・再評価を行ったものだ。

 

前半では、現代の小麦は品種改良などにより体の臓器や骨、脳に炎症をもたらし、腸の病気、糖尿病、心臓病、高血圧など現代的な病を生んでいるとさまざまなデータを使い、警鐘を鳴らしている。

 

次に、がんが何故増えているのかに迫る。著者は、がん細胞を増殖させるのは動物たんぱく質即ち肉と牛乳・乳製品だということを、これまでの研究成果を挙げながら実証する。そして、乳がんや前立腺がんも牛乳が促進するとし、「牛乳神話」からの脱却を呼びかけている。糖尿病や認知症も食の摂り方で防げるともいう。

 

本書の後半は、どうしたら健康になれるか、健康を維持するにはどうすればいいのか、何を食べればいいかに焦点を当てる。

 

著者はまず、近年の日本人は酸化の環境にさらされて、体の腐敗やサビが進んでいるとし、除菌、殺菌を控える、化学肥料、農薬、添加物が入ったもの、白砂糖、チョコレート、清涼飲料水などを多く摂らないなどの注意が必要だという。

 

最後に著者は、日本人が選んできた食の意義、米を選び、肉を排除した先人たちの偉大さ、みそ、しょうゆ、酢、みりんなどの発酵食品の重要性について語る。その上で、日本の食の基本は玄米ごはん+みそ汁+漬物+梅干しというシンプルなもの、と結論付けている。

 

 

この本は妻が最初に読んだ。「あっ、そうだったのか。知らなかったことがたくさん出ている。目からうろことはこのことだ」というのが彼女の弁。有機農業に関わってきた私にとっても知らなかったことが随分あった。これまで以上に食べるものに気をつけよう。

 

  4月23日

  久々にフェイスブックを開いたら元に戻っていた。

 覚えのない「藤田哲」→本来の「ふじたてつふみ」へ。

 フェイスブック社に問い合わせたことによる結果かもしれないが、

 フェイスブックの履歴を調べたところ、

 下記の問い合わせが、フェイスブックから何度か来ていたことが判明。

 

 ******************

あなたが実行したものですか?
普段このブラウザーからのログインはあまりないようですので、このログインが利用者本人が実行したものかどうかの確認にご協力ください。
ログインアラート
詳細
八王子市 (Japan・東京都)付近
Chrome (Windows)
ふじた てつふみさんが投稿にリアクションしました。

 

 ******************

どうやら、Chromeとの相性が悪く、
Chromeを通した投稿に反応(いいね)するとトラブルのかも知れない。

これからは気軽に「いいね」も考えものかも・・・・。

 

「食べる乳酸菌ふりかけ」をフェイスブックでエリアや人を絞って広告を出そうと考えていたが、やや不安、てか。

 

4月22日

 

 相変わらずフェイスブックがトラブッテています。

 このままではやばいので、

 解除して再設定するのにはどうしたらいいのか、模索中も不明。
 ネット社会のキケン性と煩わしさでもあり、やむを得ないリスクかも。

 でもしかし、なぜ自分の頁が?との疑問も残るが。

 パソコン操作に不具合があるのかも知れない、のか。

 

 とは言え、食べる乳酸菌ビジネス、佳境に入ってます。

  第一弾、食べる乳酸菌ふりかけ・・・米ぬかの第二弾候補も想定中。

  勿論第三弾の候補の組み合わせも。

  

  加熱乾燥粉末の強烈乳酸菌は、あらゆる食材に配合が可能です。

  つまりは他の食材との組み合わせで究極の健康食品が幾つも・・てか。

 

  ****************************************************

  その後、F/Bにう投稿したつぶやき

 

   トラブルが、

他の人の画面にどのように見えているのか
分からないまま、
たまさか繋がった瞬間の投稿です・・・!
 
   フェイスブックの関わりが不安?てか。
 
23日現在、いまだにフェイスブック不調。
原因は不明も、
パスワードを入力してもOKな時とNGな時がある。
 
もうめんどういから止めか、と思いつつも、
  「食べる乳酸菌ふりかけ」の販売にあたり、
フェイスブックでの広告発信は魅力でもあるので現在、
思案中。

 

 4月20日

 

   4月17日以降、フェイスブックがトラブッテいる。

 露出が『ふじたてつふみ」でなく、『藤田哲』になっており、

 友達関係もめちゃくちゃになっている。

 

 ナゼか?理由は不明?

 

 しかし食べる乳酸菌の動きは佳境に入ってきているようでもあるが。

 

 

  4月17日

  昨日のラベル案、今日、保健所で確認したところ大幅修正の指摘を受け、

 やや混乱し、落ち込み的・・・・。

  某所で健康に寄与するとか、健康補助は駄目で、せめて健康維持という

 表現がギリギリかな、と言われていたので、

 「健康を維持する」というような表現なら、
  ギリギリセーフかなと思っていたら、
 今回保健所では、「健康」と言う言葉を使うと健康の根拠を問われることが

 ありますョ、と、担当された方にニコヤカに説明された。

 

   思わず、「そだねー」

 

  ラベル表示に煮詰まってしまったので、

 気分転換に原点の乳酸菌そのものお話。

 

  現在仕様の「食べる乳酸菌」1容器には、

 4000億個の乳酸菌(加熱乾燥球菌)が配合されています。

  

  日本の健康飲料のヤクルトは、

  1本に200億個のシロタ菌含有と明記されています。

  (シロタ菌は素晴らしい乳酸菌の一種です)

 

  全ての食卓に「食べる乳酸菌ふりかけ」が置かれる為には、

 せめて飲むヤクルトの菌数を超えなければならないのではと妄想中。

  なにせヤクルトは、乳酸菌の健康飲料の代名詞なのですから。

 

 写真は、「食べる乳酸菌ふりかけ」の1gの量です。

 この1gに現在、100億個以上の乳酸菌を含有しています。

   そして今、
   食べる乳酸菌の鮮烈デビューのために、
   「食べる乳酸菌ふりかけ」の、

   新型乳酸菌EF-621K菌(加熱乾燥球菌)の含有量を、

   増量する予定でいます。

 

  4月16日

 手作り商品化のラベルが自然農 近江屋商店さんの協力で出来たので、

250本ほどテスト販売を行い、さらに表示方法を検討するために、

何とか今週中には近江屋商店の棚の一角に置けるようにしたいと

考えていますので是非、松代のお店にお立ち寄り下さい。

 

  加熱乾燥球菌の新型乳酸菌EF-621K菌に含まれる菌数の、

  「菌数測定試験検査」票が届く。

  本品に含まれる乳酸菌菌数が4000億個であることを

  裏づけるデータです。

 

 4月14日

   乳酸菌メーカーとギリギリの交渉を始めました。

どうも今にすると、加熱乾燥した乳酸球菌の大元が、今回縁のあったメーカーだということが分かってきました。
20年以上前に研究された乳酸菌EF-621K菌が、加熱乾燥粉末の始まりのようです。
加熱乾燥粉末だからこそ、
「食べる乳酸菌ふりかけ」の商品化のきっかけでした。
  飲んで腸まで届く、とか、
  腸内細菌のエサになるとか、
  腸に届いて、腸に棲みつく、
という現在のCM商品とは一線を画す、加熱乾燥球菌ということが「食べる乳酸菌ふりかけ」の誕生の背景にあります。
 
  『食べる乳酸菌』と『乳酸菌ふりかけ』は、
  バイオマスもみがら研究会が商標登録申請済みです。
  腸内環境と土壌環境は同じです。
  すべては微生物のお陰です。
 
その第一弾の「食べる乳酸菌ふりかけ」を早々に立ち上げて、
第二弾・・は、野菜粉末とのコラボを模索・開発の予定です。
 
資金力がないので少しずつ全て手作りで開発、てか。

 

 4月8日

 オーガニック後進国と言われて久しい日本に、
 化学調味料なしのふりかけが誕生しました。
  「食べる乳酸菌ふりかけ」です。

 スーパーで売られているあらゆる食品の原材料を、確認してみて下さい。

 不可思議な添加物、化学合成品、発酵していない発酵食品が、
 山積みされています。

 既に日本の食はこの包囲網の中にあります。

 しかし、テレビ・マスコミ・農水省・・等の公的機関は、
 日本食を未だに絶賛しています。

 ・・そして、病気大国ニッポン、です。

 

 「食べる乳酸菌ふりかけ」をリリースするにあたり、

 せめても日本の医療費低減の一助になることを願って、

 「食べる乳酸菌ふりかけ」を世に問います、てか。

 

 

 

 4月7日

 思考錯誤の末「食べる乳酸菌ふりかけ」商品化第一号完成。

 商品化第2号に向けての課題はいろいろあるものの、
 それは一つずつクリアすることとして・・・・・。

 

 食べる乳酸菌が腸に届き人体の免疫システムを刺激し活性すると同時に、
 糖質制限をしましょう、という健康志向の時代の食をお助けする、

 乳酸菌と米ぬかのコラボ商品第一号です。
   
   ******************************
  例えば、ご飯(白米)に本ふりかけをふりかけて食べると、

  玄米食を食べたとおなじになり、

  さらに1gあたり100億個の乳酸菌を一緒に食べたコトになります。
 

  ご飯以外の食事のとき、本ふりかけを副食材にかけて食べると、

  玄米食を食べているのと同じ栄養素(ビタミンB1等)が摂れます。
  それも、1gあたり100億個の乳酸菌と一緒に食べられます。
   ******************************

 

 現代日本は既に、

 食品添加物包囲網が完成しています。
 また、似非発酵食品も溢れています。
 そして日本政府も、添加物等の規制を積極的に緩和しています。

 

 自分の健康(免疫)は自分で守りましょう・・・・・・が、

 「食べる乳酸菌ふりかけ 米ぬか」の商品化です。

 

 

 4月4日

 

   「食べる乳酸菌ふりかけ 米ぬか」、
   商品化に向けて課題をクリア中。

 

 「そだねー」商標登録騒動もあったので、

 ネンの為(防御の為)の商標申請を4月2日に行った。

 日本は先願主義なので仮に、既に出されていても、

 まぃいいか、の出願レベル。
 ただし、この大変な時に、

 12000円の特許印紙代が、フィにはなるが・・・・。

 

 プロ中のプロの「米ぬか」試作品を調合して、試食を展開中。
  絶大に信頼のある施術院を展開されている院長先生にも、
  試食をお願いしている。

  介護に精通されていて、多くの施設から頼られている方にも、
  試食をお願いしている。

  もちろん健康に関心の高い知人達にも・・・・・・。

 

 来週は新しいサンプルを持って、

 茨城県工業技術センターへ!相談に行く予定。

 

 これらと並行して

 費金計画・マーケティング・販売戦略・・・・!

 

  やっぱこれから先は、1人では無理かも、てか。

 

 

 4月1日

  30年の実績を持つ麹屋からの試作品が届く。
  早速、加熱殺菌新型乳酸球菌EF-621K菌とのコラボでの、
  「食べる乳酸菌ふりかけ」
  を試作してみる。

   自分の食感・感性は片寄りがあるので、
   信頼できる人にも試食を依頼・・・・。
   本日、4人。

  *****************************

  ヤット商品化が見えてきたので、明日、
  ねん(防御)のために、ある商標登録を申請することにした。
  *****************************
  

 

 3月31日

 

 食べる乳酸菌ふりかけに合わせる、
 プロ仕様の熟・米ぬかが届きました。
 オリジナルレシピと整合性を確認するため、
 何度も調合してはチョイナメしています。

 

  チョイナメで、
 こんなに栄養を摂っても良いのだろうか、と思いつつも、

 この検証とレシピのコンセプトが確定したら、

 商品化の工程が見えてきます。

  大前提は、

  「土壌環境と腸内環境は同じ」→微生物(菌)との共存・共生。

 

 そのアプローチをしていた「有機な土と食プロジェクト」は、

 二つの呼称を考えています。

  ①健康ユニティー

  ②免疫ユニティー

  (因みにユニティーの意味をネットで調べると、

  • ユニティー

    ① 統一。一致。 ② 単一性。一貫性。
    大辞林 第三版
  • ユニティー

    ひとまとまりにすること。統一。一致。また、統一体。
    デジタル大辞典

   です)

  部分最適対応、モノカルチャー(単一栽培、単一文化)を、

  見直しませんか?
   胃が痛い、頭痛・・・・・・・・・・専用の薬を飲む。

   どこそこが不調、不安・・症状にあったサプリを飲む。

   ・・・それぞれの重篤な疾患、病気も同じです・・・。

   それって無理がありませんか?
  部分(箇所)に処方すると、全体のどこかに負荷が懸かります、
  そしてそれが、副作用として発現します。

  身体全体の生命力(免疫力)のユニティーを高めましょう。
  それが有機な土と食プロジェクトの提案です。

 

  加熱殺菌乳酸菌と瑞穂の国の米ぬかとのコラボの提案が、

  ヤット形になり始めました・・・乞う お楽しみに。

 

イヨイヨ明日から4月です・・・・・・・・・・・・。
関係ないか。 

 

 

 3月30日

 銀座・柏へ、「食べる乳酸菌ふりかけ」の
 現状報告と今後の相談を兼ねて訪ねた。

 時間調整で築地市場を楽しんだ時、
 某漬物専門店で、ぬか床大根を見つけて購入した。

 15cm程の半分サイズで162円だった。


 「食べる乳酸菌ふりかけ」と、
 ぬか床仕様の大根(沢庵)との味の比較は、

 明日の楽しみに、てか。

 

 

  3月29日

 

 「食べる乳酸菌ふりかけ」をふりかけながらの試食は、
  ・大根6日目、なにげに馴染んだ食べ心地であった。
    まったく邪魔にはならないで、米ぬかと殺菌乳酸菌を摂取。

  ・無農薬タマネギ、3日目になるほどサクサク食感になっていた。

    無農薬のせいもあるのかもしれないが、心地よい食感であった。

  ・長芋、この食感もありで尚且つ乳酸菌を摂取できるとしたら、
    素晴らしい以外のなにものでもないのか知れない。
    刻んだ生のままと、フライパンで炒めた(焼いた?)両方とも、

    おいしかった。

  ・焼きソバを食べている途中からふりかけてみたら、
   味がやさしくなったような気がする・・・?個人的な感想です。

  ・納豆を普通にかき回した後、ふりかけたら味が・・・・・・・。

   どうぞ、ご体験を!

 

 でもしかし、この時期だから良いのかも知れないので、
 夏場の状況も、
 しかるべき研究所や機関の協力が必要なので要アクション!

 

 と言うのが昨日今日の「食べる乳酸菌ふりかけ」の

 私的な食生活というか、感覚的実験試食のありようです。

 感覚的でもでも大丈夫、
 身近な信頼できる人たちにも試食をしてもらっているので、

 発案者の”偏り”は是正できるものと、考えられる。

 

 3月26日(月)

 干し大根に「食べる乳酸菌ふりかけ」をふりかけて4日目。
 柔らかくポリポリ感覚もあるが実は、
 本来のタクアンの味を忘れてしまっていた。
 明日、タクアンを買おうと思うが、
 本物のタクアンって身近なところだと、

 どこで買えるのだろうか?

 探してみっか。

 

 3月25日

 天日干しした大根にふりかけて3日目。

  期待は、「食べる乳酸菌ふりかけ」でタクアンが出来るか?です。

 今日は、「食べる乳酸菌ふりかけ」がだいぶ馴染み、沢庵風になっていたものの、最初にふりかけた量が少なかったかも知れない、という感じの3日目でした。

 しかし明日、明後日がどうなるか楽しみでもある味でも、あるかも・・。

 が今日、ある問題に気がついてしまった。 
 と言うか、新たな課題が発生した。

   マイクロプラスチックの存在である。

 新たな課題は、

 質の良い米ぬかと確かな技術の糀屋さんとの共同開発の矢先に、

 念のため調べた海塩(天然塩)の現状。
 精製塩は最初から使う気は無かったので、普段愛用している天日塩(自然塩)

をコスト計算を無視して使うことにしていたものの、それも現代の病んだ状況では無理があることが調べた結果、判明してしまったことに・・・・。

 健康(免疫)に寄与するために考案した「食べる乳酸菌ふりかけ 米ぬか」に
健康(免疫)を阻害する要素を組み込んだら、氾濫している添加物だらけの食品や他の乳酸菌製品と同じになってしまうことになってしまう・・・・。

 弱小の「有機な土と食プロジェクト 健康ユニティー」としては、

 ありえないことになってしまむ。

 興味のある方は、下記のアドレスにネットサーフィンしてみて下さい。

  クローズアップ現代
  http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3725/1.html

  No.372520151029()放送

  https://marineplastic.net/impact/fish_ingestion_microplastic

  食用魚に紛れ込むマイクロプラスチック問題

  http://kk-information.com/?p=804

  海水塩に潜む新たな危険性・・・マイクロプラスチックとは何か?

 さてどうするか、です。

 

  3月24日

 22日に最後の手作り試作品を調合してから今、

20時を過ぎて丸2日が経ちました。
明日、100均で容器を買えば、
縁のあった方に試食していただけます。
今回の手作り試作品以降は、
ぬか床のプロの米ぬかを使った
「食べる乳酸菌ふりかけ」の商品化に入ります。
私の手作り品を試食された方で、
新たなプロ仕様の製品と比較して頂ける方は、
お早めにご連絡下さい。
仕様は、さらに濃密になる予定ですので、
究極の「食べる乳酸菌ふりかけ」になるかも・・。

 

 3月23日(金)

 加熱殺菌乳酸球菌EF-621K菌の打ち合わせ後、

 最後の試作品作りを行う。
  (既に試食を約束した人達用・・・
   ・米ぬかと加熱殺菌乳酸球菌が馴染む2日後以降に渡せる予定)
      
 先んじて午前中に、
 発酵食品の専門会社に、

 「食べる乳酸菌ふりかけ」の商品化の相談を始める。

 レシピの整合性を取るため、
 こちらのレシピと今までの経緯などの情報をメールした。

 

 既に、10年来お世話になっている
 ◆◇◆ 漬物をもっと気軽に、もっと美味しく ◆◇◆ 創業30

 をモットーにしている発酵技術の素晴らしい会社である。

 

 試作作りは、私の台所でも良いが、
 日本全国津々浦々の食卓に「食べる乳酸菌ふりかけ」

 が置かれるためには台所で生産してますでは多分ムリ?
 ではなくありえないのは最初から当たり前の話し。

 なので、試作品と商品化は別のアプローチになります。

 食べる乳酸菌ふりかけ 米ぬか・・・は第二ステージへ!

 

 3月22日

 「食べる乳酸菌ふりかけ」商品化に向けてパッケージをどうするか、
と考えたものの、最初から開発費用や予算などあるわけも無いので100均巡りの結果、100均で買った容器に入れたアンテナ商品と、詰め替え用商品を販売することにしたらどうか、と思案。
 取りあえず、これでどうか100均製品を見つけて試すことに・・!

ダイソー
計量ボトル 液体用

ダイソー 計量ボトル 液体用

拡大図

セリア
ふりかけ容器 
3週類のふりかけ口、商品



 

 

   3月21日 春のお彼岸

 「食べる乳酸菌ふりかけ 米ぬか」試作開発終了。

  明日から商品化に入ります。
  最終商品の模索は、
  ・商品容器・・・
  ・詰め替え用袋・・・・ 

  ・お試しようサンプル・・・・

  ・お金をかけない宣伝、露出方法・・・

    どだい最初からありえないことなので・

  *もちろん、基本的な食品機銃の要件をクリアは、
   とうぜんながら前提ですので、そこは確認をした上で、です。

   (研究機関(大学)等へコンタクトをしています)

 
 *ご飯にふりかけて・・・・

 *ゆで卵にふりかけて・・・

 *サラダにふりかけて・・・

 即興的に素晴らしく美味しい!

 もちろん、野菜にふりかけてもは当然ありです!

 実は今、「食べる乳酸菌ふりかけ」をふりかけたゆで卵を
 食べてます。
 4個茹でたうちの、4個目ですが・・・・・・・・・・。
   なお、イケマス。

 

 3月17日講演内容のPDFをアップしました。

J-SCORE講演.pdf
PDFファイル 2.4 MB

 

 3月17日

 東京港区での、一般社団法人 シニア起業支援機構で講演しました。

 メーンテーマは、土壌環境と腸内環境は同じ、がメーンテーマでした。

 ナゼか、40名の定員限定なのに、50名近い参加があり、

 主催者も大いに発奮していました

    http://www.j-score.or.jp/

 で、私の講演は、手前味噌になりますが、

 それなりに良い反響でした、てか。

 

 今日明日中に、私のホームページに全文をアップします。

    https://www.npomomigara.jp/

 

 しかしってこれ、多少、前後を補えば、電子出版レベルかも、と妄想中。  

 

 

 

 3月15日

 有楽町国際会議場での、野菜マッチングフェア イベントに出展しました。

 https://www.alic.go.jp/y-keiyaku/yagyomu03_000041.html

 

 ぬか床を使わないぬか漬け、あるいは玄米食ではない米ぬかの摂取出来ます。

 ご飯(白米)にふりかければ、白米が玄米食になることになり、サラダにふりかければ、さりげなく米ぬかの栄養と濃密な乳酸菌が食べられる「食べる乳酸菌ふりかけ 本米ぬか」です。

 そんな「食べる乳酸菌ふりかけ」が意外にも、多くの来場者に楽しんでいただけました。
 (試作品はヤーコンに、食べる乳酸菌ふりかけをふりかけただけのものです)

 商品開発にやや希望(自信)が・・・見えてきたイベントになりました。
 17日は、活発な活動を展開している「シニア起業支援機構」で発表します。
  http://www.j-score.or.jp/

 

人の腸内環境と土の土壌環境は同じです。
どちらも、微生物あってこその生命の存在です。

 

 殺菌・除菌・防菌は、少し見直しませんか?
 雑菌、毒菌だけを選択的に排除しているとは思えません。
 常在菌も殺菌し、除菌し、防菌しているはずです。

 

 しかし、命を守っているのは常在菌・・微生物です。
 人の腸内には100兆個の微生物が共生いていると言われています。

 

 

  3月10日

 

   入力中に、どこぞのボタンを押したようで、全て消えてしまった。

 

 また、明日にでも・・・てか。

 

 

 3月9日

 

 食べる乳酸菌ふりかけ、自信を持って近場の人にお試ししてもらい始めましたが、自分でもいろいろなものにふりかけて食べ始めました。

 今日は、ご飯にふりかけて食べました。

 まさに”ふりかけ”でした。

 また、有機の袋ラーメンに、

 食べる乳酸菌ふりかけをかけて、

 ふりかけて2日目のエリンギをシナチクの替わりに入れて食べてみましたが、

 エリンギ、美味しかったですよ。

 これで乳酸菌が取れるなら、と思うと、今までにない食の可能性を感じます。

 

 食べる乳酸菌ふりかけ・・・・いろいろと発展性が見え初めてきたようですが、さて、これからどうするかです・・・。

 

 

  3月8日(木)

 食べる乳酸菌第1弾、波乱の幕開け、てか。

 

 今日、食品加工技術センターへ行きました。

 試作の”食べる乳酸菌ふりかけプレーンと唐辛子入りの2種、食べる乳酸菌をふりかけた菊芋と赤蕪の試作品を持って行きました。

 そこでセンターのプロに、試作のコンセプト、目的などを説明し、試作品のレシピの試作品を食して貰いました。

 

 で、結果、プロのコメントを頂きました。

 私的にはやや以外でしたのでやや混乱というか、流石はプロの見解でした。

 

 センターに行くまで考えていたネーミングも見直すことになりました。

  考えていたネーミングは、

  『食べる乳酸菌ふりかけ ぬか喜び』・・・と言うものでしたが、

  どうも、そんな範疇でのアプローチの方向性ではないようで、

  私の説明に対してのサジェッションは、

  『ライスブラン』・・・『オールブラン』を食べて乳酸菌が・・、

  ではないのですか、ということでしたが、実は私はその時、

  ライスブランなるものを理解していませんでした。

 

 そして今、やっと、ライスブランの意味を調べ、知りました。

 どうやら、食べる乳酸菌の商品化は、私が考えている以上に広範囲な可能性の

あることに実は気がついていないで、全体を組み立てていたようです。

 

 あらためてビジネスプランの組み立て直しですが、

来週15日は国際会議場での野菜マッチングフェアへの出展、

17日には一般社団法人シニア起業支援機構での発表を控えているので、

今日、このことを知ったのは僥倖であったかも。

 

 そうそう、訪問した食品加工技術センターの正式名称は、

 水戸にある、茨城県工業技術センターです。

 バイオもみがら関係で10年以上も前からお世話になっています。

 そして今、食べる乳酸菌第1弾でお世話になることになりました。

 

 

  3月6日

 『酵素手湯」のお試し結果がそろそろと集まり始めました。
 身近で声を掛けられる人の使用感を集約すると、どうやら”柔らかさ”ということになるようです。

 ・お風呂に入った時、ピリピリ感がなかった。

 ・お風呂から出た後も、ほんのりしていた。

 ・お風呂の入浴後の水が(垢などが)、気にならなかった。

 ・お風呂のネメリが、気にならなかった。

 等の感想であったが、

 ・酵素手湯を始めた後、体温が37°を計測することもあるが、ほぼ常時、

  36.5°~36.7°で安定している。

  ・・・・と、これは自分の手湯のお試しからの結果で、

      朝・昼・夜と、体温を測って判明、です。

 温まった、というのはモチロンのこと、その質が市販の入浴剤とは違う、穏やかで柔らかな使いかってのよさだったのでしょう。

 

 効果効用は専門家が分析証明してくれるでしょうが、入浴材もお米と同じで、

食味値の数値もさりながらお米もやはり、食べて美味しい、冷めて美味しい、

が大事なのと同じです。

 

 実はこの製品、正式には『ほっと湯』の商品名を持つ8種類の薬草を発酵・熟成・合成した、れっきとした入浴液の逸品です。

  ・アルコールフリー

  ・防腐剤フリー

  ・化学成分フリー

  ・無着色

  ・無香料

  ・界面活性剤不使用

  ・無鉱物油

 

 現在、もともとのホームページhttps://www.npomomigara.jp/

 とは別に、簡易通販用の頁を立ち上げつつあります。

 

 

  3月5日

 食べる乳酸菌第一弾 「ぬか漬ふりかけ」を菊芋にふりかけたら、あまりに秀逸だったので今日、食品加工技術センターのかねてからお世話になっている方に電話を入れ、本格的に商品開発するためのエビデンス(根拠)には何が必要なのかの相談をした結果、8日の木曜日に今後の段取りを検討することになりました

 

 合わせて、ネーミングの検討も始める。

  例えばのネーミング、”食べる乳酸菌 ふりかけてぬか喜び”・・・?

 

 レシピ:無農薬米ぬか、真・乳酸球菌EF-621K菌、他自然素材

 

 ふりかけるだけでぬか漬けが出来、尚且つ、ご飯にふりかけて食べれば玄米食と同じことになり、”ふりかけぬか喜び”をおかずに食べれば、米ぬかの豊富な栄養、特にビタミンB1が摂取出来ることに。

 

 玄米食から白米食に変わった江戸に、江戸患いと言われるほど深刻な脚気が流行しました。
 その原因が後の研究で判明したのですが、玄米の胚芽に含まれている豊富な栄養が精米した結果、削がれ、白米には何も残っていないことによる結果の江戸患いでした。
 しかしその代わり、精米して雑味のなくなった白米の味は、バツグンに美味かったようで、ほとんど副食なしであったことがさらに栄養不足を招いたのが、流行病の脚気(ビタミンB1不足)の原因だったようです。
 参勤交代の武士が故郷に戻ると脚気は治まったことからしても、在ではまだ
白米食ではなく、玄米や雑穀が中心の食生活だったため、ビタミンB1が摂取されたことによります。

 

 時に、粋な江戸っ子がそれほど夢中になった江戸時代の白米ってのは多分、今の白米とは違うのかも知れません。

 例えば、土壌もそうですが、稲の天日干しと現代の機械乾燥では、滋養などの根源的な豊かさ(熟成)が違っているのかも知れません。

 出来れば現代でも、有機な水田で、無農薬で、太陽の下で天日干しをしたお米を食べてみたいものですが・・・・。

 

 

 3月4日

 人は、微生物と共存してその生命活動を維持しています。

 微生物の存在なくして、動物(人も含む)の命の存続はありません。

 

 しかし、微生物と共存できるには前提があります。
  自然天然であることです。

  人の目に見えない菌(微生物)は、見えなくても存在しています。

  そして24時間、生命活動を支えています。

 

 その源である腸内環境が今、疲弊しきっています。

 疲弊し、活力を失った原因は分かっています。

 分かっちゃいても腸内免疫は下がり、病気はその数を増やし、医療費は増加の一途です。

 

 食の見直しは当然のことながら、まず防菌・除菌・殺菌を止めませんか。

 過剰な清潔感と溢れる人工殺菌剤 ハンドソープ。

 そのハンドソープの製造元の宣伝文句は・・・・・・・・・・・・・

  風邪などの病気や食中毒からからだを守るためには、手洗いはとても大切です

  なぜなら、多くの病気や食中毒は、原因となる病原体が付着した手で料理を作ったり、
  食事をしたり、目や鼻をこすることによって発症してしまうからです。
  でも水や石けんを使った手洗いでバイ菌をきれいに落とすのは、実は結構たいへんです。
  「〇〇」なら、水では落としきれないバイ菌・ウイルスまで、アルコールの力で消毒。
  しかも、水を使わないからいつでもどこでも手洗いをすることができます。
  さぁ今日から 、水を使わない、新しい手洗い習慣をはじめましょう。

 300円前後のハンドソープが、選択的にバイ菌(悪い微生物)だけを消毒殺菌するはずなどありません。
 もともと人と共存している微生物・常在菌をも消毒し殺菌してしまいます。

 結果、一時的に皮膚は無防備になります・・・・・・・・。

 

 そして、生きて腸に届くと宣伝されている砂糖・人工甘味料等で甘み付けされた添加物豊富な乳酸菌飲料や乳酸菌健康商品で健康に気をつかている不健康な生活習慣。

 微生物との共存・共生どころか、その真逆を健康の為に行っている摩訶不思議な現代社会。

 

 本物の”新型乳酸球菌 EF-621K菌”を知れば知るほど、

腸内細菌(腸内フローラ)との共存・共生が本来の姿であること痛感します。

 

 そうそう手洗いは水で丁寧に、こまめに洗うのが大切です。

 日本は、蛇口をヒネレバ水が出てくる恵まれた国なのですから、今は。

 

 

 3月3日

 

 今日、ひな祭りてか。

 

 3の奇数が重なる今日は、始まりの初めの3と、聞いている。
  (5月5日の節句も同じ・・・・?)

  一は二を生じ、二は三を生じて異形を生じ、土となる。
  土は、上に伸びる領域と下に伸びる領域を産生し、
  根と茎が出現して不可思議にして精緻な命の仕組みが始まる・・。

  人はそれを、土(つち)と呼ぶ。

 

 今日、3月3日が女の節句であることの、先人の智慧が素晴らしい。

 

 乳酸菌の話題は明日にでも・・・、てか。

 

 

  3月2日

 ”食べる乳酸菌・ヌカ漬ふりかけ”は、5包ではなく、6包です。

1回30gの米ぬかに対して2包使いますので、6包で3回分になります。
ヌカ漬を作るときの食べる乳酸菌の使用量は、概ね大さじ2杯(約6g)ですので、一度作ると5回程、食べる乳酸菌ヌカ漬ふりかけが出来ます。

6包あると、それが3回できることになります。
もちろん粉末なので、他にもいろいろな食材に応用が利きます。
私は、焼酎に入れて飲んでます、てか。

 

  3月1日

 

  いよいよ春です!

 

  昨日、やっと見つけた本来のぬか漬で食べ比べています。

   (今普通に売られているスーパー等の漬物は、添加物で作られた、

    似て非なる漬物もどきばかり・・・・・・・・・・・・なので)

 

 ”食べる乳酸菌・ヌカ漬ふりかけ”で作った新ヌカ漬、今日で4日目。

 食べ比べていて、この4日目ぐらいが本来と同じ味わいかも知れないかも。

 食べる乳酸菌のふりかけ量が少ないのか、
 やはりある期間、寝かせる必要があるのか、が課題かも。

 また、寝かした場合の賞味期限と消費期限はどうなるのかも、要課題。

 

 いづれにしろこの”食べる乳酸菌・ヌカ漬ふりかけ”(仮称)が完成すると、
玄米の摂取方法のバリエーションが豊富になることになり、お米の消費量も増大し、健康にも寄与することになる、かも知れないかも。

 

 ①自分で玄米を炊き、こだわって食べる人達

 ②加工され、そのまま食べられる”玄米ごはん”を楽しむ人達

 ③ご飯に”食べる乳酸菌・ヌカ漬ふりかけ”で新・ごはんを食べる人達

  (食べる乳酸菌・ヌカ漬ふりかけは、あらゆる食材に役立ちます)

 

・身近な人にレシピを伝え、多くの情報を集める。

・食品技術センターに相談を始める。

・OEM生産の可能性を調べる

・ケイ酸との整合性の確認を始める(腸内環境と土壌環境は同じ)

・EF-621K菌と他の食材とのコラボを開始する

・・・・

 

さらに留意すべきことがある・・かも知れない?ので、

お気づきの方はお知らせ下さい。

 (サンプル的に、先着10名様に・・・予算がないのですいません。

  死んだ乳酸菌 殺菌乳酸球菌EF-621K菌を、

  5日分<5包>を封書(送料節約の為)で送らせていただきます

  <5包で大きな便りの訪れを、実感しますョ>

 

よろしくお願いいたします。

 

現代日本の乳酸菌事情は、また後日に、

 

 

  2月28日

 昨日までの新着情報は、旧 新着情報 3に移動しました。

  (理由は、契約会社との契約キャパシティーによります)

 

 明日から春3月、

  死んだ乳酸菌 殺菌乳酸球菌EFー621K菌の免疫活性

  ・酵素手湯(もちろん足湯、さらには入浴は効果大)

    その心は、手湯でさえ効果絶大で内臓の冷え・体温の健全化。

  ・食べる乳酸菌

    EF-621K菌(死んだ乳酸菌)と

    炒った米ぬかで調合したレシピで”新・ぬか漬け”研究中・・!

    研究開発商品:食べる乳酸菌の第1弾 ふりかけ

     ①糠に漬けないヌカ漬け (死んだ乳酸菌と無農薬米ぬかのコラボ)

     ②ふりかけ簡単ヌカ漬け (ふりかけると、白米食は玄米食になる)

       ③なんでもまぶす乳酸菌 (例えば、ゆで卵にまぶして総合栄養食)

 

     試作、食べる乳酸菌レシピの簡単ヌカ漬けは、

    ふりかけて2日目にして、ヌカヅケ的に味が馴染んだようで美味い。

    初日も、翌日も、それなりに楽しめたがヌカ漬けに若さを感じた。

    今日3日目、味馴染み・・・美味い。

 

    商品化に向けてさらなる工夫が(材料の配合・熟成・賞味期限等・)

   

   が、この食べる乳酸菌の試作に成功すれば、

    白米にふり掛けて食べれば、白米+米ぬかで、
    玄米を食べている事と
同じことになる。
    それも、免疫を活性する最強の死んだ乳酸菌と共に。

 

   つまり、面倒な玄米食が簡単に食べられることに。

 

  今日、本来のヌカ漬けをやっと見つけました。

  明日、味比べをしてみます。