9月22日

  モミちゃん米の食味値の9年間のトレンドをお伝えします。

  多分、大げさに言うと、日本初・世界初のデータです。

  結果的に手に入ったデータと言った方が正確ですが、

  実は結果的に、
  ケイ酸(ケイ素)の土壌の中での挙動が反映されています。

 

  バイオもみがらによって、

  もみ殻のケイ酸(ケイ素)が還元されると食味値が上がり、

  その年と2年目・3年目はケイ酸(ケイ素)足りており、

  4年目になるとバイオもみがらだけで供給しても、

  ケイ酸は不足し始める。

   第1回サイクル

    平成22年~平成27年

   第2回サイクル

    平成28年~平成30年

 

  これで来年(平成31年)食味値の結果によって、

  再現性が確認されれば、

  水田に、ケイ酸(ケイ素)が必要不可欠であることが

  いえるかも知れない。

 

     協力圃場の食味値トレンド         

(バイオ発酵もみがら施用・不施用年度推移)

   平成22年  食味値  87点    施用
  
平成23年  食味値  84点   施用 
  
平成24年  食味値  87点  施用
  
平成25年  食味値  83点  未施用
   平成26年  食味値  83点  未施用

  平成27年  食味値  75点  未施用

  平成28年  食味値  82点    施用
 
平成29年  食味値  84点  未施用

       *************

 平成30年  食味値  83点 未施用

     *************

詳しくは、PDFファィルをご覧下さい。

平成30年  モミちゃん米 食味値測定結果
食味値   たんぱく質  水 分    アミロース   脂肪酸度 
 83   5.9  14.3  18.3   15.4
平成30年 ※食味値測定結果 .pdf
PDFファイル 195.6 KB

基準値の説明もあります。

  

  9月21日

 モミちゃん米とは何か?

 モミちゃん米は、

 もみ殻を発酵&分解した「発酵もみがら」を田んぼに施肥して

 栽培したお米です。

  普通の農家が、です。


 稲は、ケイ酸作物と言われるぐらい土壌からケイ酸を吸収します。

 吸収したケイ酸の多く(7割ぐらい)は、もみ殻に蓄積します。

 結果、もみ殻のリグニン・セルロース等の食物繊維と入り混じって、

 ガラス質(クチクラ層)を形成します。

 このクチクラ層は容易に分解できません。
 そして無理矢理燃やすと、炉に多大な負荷がかかります。

 

 そんなもみ殻をボロボロになるまで発酵分解したのが発酵もみがらです。

 その発酵もみがらを反当り150キロ、

 水田の表面に施用して普通の農家が普通に栽培したのが、

 モミちゃん米です。

 

  9月20日

 

今日は、

化学調味料不使用表示製品情報の続きに触れるつもりでしたが、

 本日、

 モミちゃん米(バイオもみがら施用水田での栽培米の名称)の

 食味値測定が行なえましたのでその結果を優先する事にしました。

 

 食味値の測定は、

 茨城県の農業技術センターの食味値測定機器での結果です。
 そして今回が実に9年目の連続測定です。
 多分、個人で、特定の資材で、
 食味値のトレンドデータを持っているのは、

 バイオマスもみがら研究会だけではないかと自負しています。

 

  遠慮がちにですが・・・・。

 

 がしかし、数値は数値として大事なのはなによりも、

 食べて美味しい、冷めても美味しいが第一です。

 

  9月19日

  最近、食品・食材、調味料に

  化学調味料不使用の表示が増えています。

  消費者の健康への関心の高まりを反映しているからと、

  思いたいところですが、

  そうは簡単な話では無いようです。

   とある回転寿司の某店に、醤油が置いてありました。

   従来の醤油とは違う「合わせ醤油」です。
   多分こだわりの新製品なのでしょう。

   そして正面には、「化学調味料不使用」と

   赤字で目立つように表示されています。

   が、原材料をなにげなく見ると、
    エツではなく、ギョギョギョの

    原材料が書かれていました。

   (裏面にある原材料の写真は下記をご覧下さい)

 

  日本が誇る発酵食品の一つ醤油と比べて見てください。
  あるいは書かれている原材料を調べて見てください。

 

  明日に続く・・・・

 

 9月17日

  これって本当のデータなのだろうか?
 本当なら、こんな国になったのは、

  総理大臣・・・?
  そしてそれを支える自民党議員?

  陰で支える公明党議員。
  で、
  そんな議員(自民・公明・維新)を選んだ国民?

  と言うブーメランになるのか。

 

 既にヤバスギ日本。

 

 9月16日・・・1

 私的な環境は置いといて本当は自分的には、

 そんな情態ではないのですが発信します、
 今の日本の政治構造です。

 今の政策による日本の困窮です。

  この悲惨な施策が後3年間続くかどうかの自民党総裁選です。

  日本は惨憺たる状況になりますよ、今のままでは。

 地元の自民党議員は私利私欲の魑魅魍魎なのか?
  お前もか!!と言いましょうよ。

 そのエビデンス(根拠」の一部を添付します。

議員にひっそりと配られた「踏み絵」。投票を事前に誓約させた総裁選の怪とは。
今、この国ではかつてないことがことが次々と起こっている
現在、司法界でも、農業においても、教育でも、食品安全基準でも、労働基準においても、
ワクチンや医療においても、かつてない「ありえない異常事態」が国民に知らされることなく、水面下で同時に進行している。
前代未聞の事態へ.pdf
PDFファイル 379.2 KB

世界に笑われている日本。

国内の施策より、海外受け狙いの外交。

ガンバ!日本の為に!!

 

  9月15日・・・1
 日本の今後の3年間の総理大臣を決める事になる、
 自民党の総裁選が佳境に入っています。

 と思うですが、
 ネット情報とフェイスブック友達からの情報しか見かけません。
  新聞・テレビは・・・と、今更言っても始まりませんが・・・
 実に、凄まじいことが進行しています。

 もう怒ろうよ日本人!です。

 

  下記のPDF及び写真をご覧下さい。

  多くの情報(資料)をセーブしてありますが、

  連動していると思われる資料を組み合わせて掲載します。

   (資料・データは、FB上得たものです)

議員にひっそりと配られた「踏み絵」 投票を事前に誓約させた総裁選の怪とは。
現在、司法界でも、農業においても、教育でも、食品安全基準でも、労働基準においても、
ワクチンや医療においても、かつてない「ありえない異常事態」が国民に知らされることなく、水面下で同時に進行している。
前代未聞の事態へ.pdf
PDFファイル 379.2 KB

 

    9月14日

  本日、驚いたことに売家についての問い合わせがあった

 詳しい住所が知りたいとのことで住所をお伝えしたら、
 周辺を調べてからまた電話をくれるとのことでした。

 

  9月12日

 茨城県稲敷市沼田にある土地と家屋を売れないだろうか、
と相談されたので、HPで情報発信、知人に声掛け、FBに露出する事にしました。

 運よくそのような家を探している人に縁があれば、でのノリです。
・アパート住まいで月5万円強支払っているご家族なら、5年で行って来い。
   5年後、子供達が巣立ち、他に移住する時、
   引越し費用の一部が補完される程度で売れるかも?
   解体して更地にすることがあるかも・・・・。
・隠れ家的な拠点を必要としている人なら、
 格好な秘密基地かも。
・あるいはつくばへ進出予定の他県企業利用とか。

 

多分これからの時代は、この手の物件は、
投資目的での価値はまったく無いと思っています。

今を生きている人の、拠点的利用価値がある人に、
縁があれば・・・・て言う物件です。 

   *物件の写真は、
    https://www.npomomigara.jp/
   トップ頁に掲載しています・

 

  9月11日

 えるふ関連で、情報を集めていたら、

  群馬のイオン高崎の隣で営業しているスーパーを見つけました。
    スーパーまるおかです。
  斬新な経営理念・運営をご覧下さい。
  ******************
    以前は別の場所にあった「まるおか」が、
    後から、あえてイオンの隣に引っ越してきたらしい。
    そしてイオンで働くパートさん達が、
    仕事帰りにここ”スーパーまるおかで”買い物をして帰る、
    というウワサになっているスーパーです。
    *****************
  
  PDFファィルは必見です。
群馬県高崎市にあるスーパー「まるおか」
以前は別の場所にあった「まるおか」が、後からあえてイオンの隣に引っ越してきたらしい。
スーパーまるおか.pdf
PDFファイル 2.4 MB
「食料品は少量生産に戻るべき」
「食料品は少量生産に戻るべき」安売りも広告もないスーパーまるおか イオンの隣でなぜ顧客が絶えないのか
食料品は少量生産に戻るべき.pdf
PDFファイル 1.3 MB

 

  9月10日

 昨日の焼き土を使った「スプラウトのたまご」に続き、
 水電池が届いた。

 水電池とは、底部を10秒前後漬けるだけで電池が点灯する逸品です。

 既に河川の氾濫警報等に国交省が活用しています。

 公共関係は普及し始めていますが民生用の認知度は上げるためには、

 ということで、えるふアンテナショップコーナーにと、

 言うとになりました。

  近々に水電池(乾電池ではありません)の灯りを、

  イオンつくば外部施設のえるふ直売所でお楽しみいただけます。

 

  9月9日

 

 健康ユニティープロジェクト 第一弾 
 えるふ農国の新アプローチの共鳴企業からのサンプルが送られて来ました。

 水槽水質活性保全、室内用野菜育成キット等を展開されている企業、
 防災用に特化した”水電池”を展開している企業からのアプローチ。

 

 少しずつ、それなりに急いで交渉していきます。

 

 

 

  9月8日

  茨城県つくば市のイオンモール敷地内に併設されている直売所、
 ”えるふ農国”の一角に健康ユニティーのコーナーを、
 常設することになりました。
 本日、コーナーの大雑把なコンテが出来ましたので、

 明日、プロジェクトメンバーとブラッシュアップの上、
 形にしていく予定です。
     ****************

  つくばイオン敷地内 エルフ農国 直売所

 

   http://www.el-farmers.jp/

 

 詳しくは、明日の会合の合意の上で、おいおいとお知らせ致しますので、

 よろしくお願い致します。

 

        きんぎょドン、投入4日目の水槽の写真

 

  9月7日

驚愕の最新情報:
奇形児を生む農薬と発がん性物質グリホサート基準値を400倍に。
土壌だけでなく収穫後の作物にも噴射することを推奨する日本。

日本の政治家って、

するふりだけ、ぶち上げるだけ・・・・

絶句するしかない。

なんて言ってられないが、

やはり絶句するしかないがそれにしてもヒデェ~。

    ***************

  下記のアドレスをご覧下さい。

  とは言っても日本のホンの一つの現状ですが、

  既に実行されています。

  彼は実行者の1人なのだろうか?

 

      イン・ユー

http://macrobiotic-daisuki.jp/gurihosato-141165.html

驚愕の最新情報:

奇形児を生む農薬と発がん性物質グリホサート基準値を・400倍に。

土壌だけでなく収穫後の作物にも噴射することを推奨する日本。

 

    **そして、下記の記述があります**

 

 なぜ今、日本の野菜や穀物に栄養価があまりなくなっているのか。

 除草剤をまいた農地で育てているから。

 農業は土が命なのに……土を殺す除草剤ラウンドアップ

   ・・・・・・・・・・・・・

 土が死んだ農地でいくら作物を育てても、

 そこにはあまり栄養はない。

 なぜなら、栄養価は土から来るからであり、

 土の微生物が多くなければ、良い土にはならない。

    ***************

       やはりシェアします 

 

今回は何時もと逆の掲載。

何時もは、HP新着情報が先で、

次に「バイオマスもみがら研究会」に記録のために投稿、

 

次に「ふじたてつふみ」のフェイスブックに情報発信のため、転載。

   

  9月6日

 下記に、印鑰 智哉さんのフェイスブックへの投稿を転載します。

 素晴らしい投稿ですので、興味のある方は是非ご覧下さい。

  最後に貴重な動画があります。
  特に、後半の画像は驚きの画像です。

   ***************

印鑰 智哉

7月25日 13:21

 最近、話しをする時に微生物の話しから始めることが多い。地球に生まれたこの微生物の果たしている役割を知ることで今、起きている問題をより理解できるし、その解決策も見えてくると思うからだ。
 微生物の力を借りて、植物もわれわれも生まれてきた。その力がなければ生き長らえることもできない。「共生symbiosis」という言葉は使い古されてしまったかもしれないが、根圏細菌Rhizobacteriaと菌根菌糸Mycorrhizal hyphae、そして植物の関係を知る時、あらためて生命が互いに支え合ってこの生態系を支えているか、そのダイナミズムに心を奪われてしまわざるをえない。

 根圏細菌は植物に窒素やリン酸など植物の生存に不可欠の栄養を提供するだけでなく、植物を病原菌の攻撃から守る。しかし根圏細菌は動くことができない。一方、菌根菌糸は根が入り込めない地下の微細な部分にも分け入り、植物に必要なミネラルを提供していくだけでなく、動けないものたちをつなぐ地中のネットワークを提供する。根圏細菌はバクテリア、菌根菌はキノコの一種。植物が提供する炭水化物が微生物すべてのエネルギーとなる。この活動により、大気中の二酸化炭素は地中に炭素として蓄えられ、地面に有機質が蓄えられる。それが生命の基盤となる。
 しかし、化学肥料の大量投入により、この循環が止められてしまう。共生菌による防御を失った植物はさまざまな病虫害にやられやすくなり、農薬が不可欠となり、その農薬はさらに土壌微生物の力を奪っていく。そして土の中の炭素が失われていく。膨大な気候変動ガスが土から放出されている。アル・ゴアの『不都合な真実』が語らない巨大な問題がここにある。
 世界の少なくとも3分の1あるいは半分とも言われる土壌がこうしてすでに傷んでしまっている。土は地球上の炭素の最大の貯蔵庫であり、土壌劣化、喪失こそが化石燃料の消費と並ぶ気候変動の根本的な問題であり、逆に言えば、この土の回復こそが気候変動の解決策となる。その上で、主役はこうした微生物だ。

 現在作られている薬の大部分は実はこうした微生物が作り出した物質が素になっている。抗生物質もまた微生物が作り出した物質から生まれた。彼らはまさに生命の源であり、われわれの生命をつなぐ栄養をもたらすものであり、そして生命を守る盾なのだ。
 でも、人類はまだその存在のほんの一部しか知っていない。世界で存在が確認された真菌類は約10万種あるらしい。でもそれは真菌類全体の数%に過ぎないだろうという。人類はその存在や力を知る前にその貴重な存在を破壊しつくそうとしている。人類が知る前にこの多様な生命が失われつつある。そして知ることができたわずかな微生物には多国籍企業が特許をかけて独占しようとする。
 だから、これは生存をかけた闘いとならざるをえない。多様な生物の共生に基づく世界を築くか、それとも、その絶滅をもたらす道を選んでしまうのか。どのようすればその危険を避けることができるのか?

 それを語るドキュメンタリーが作れれば、大きな方向転換も可能になるのではないだろうか? 現在の危機から脱出するためには根本的な方向転換がどうしても必要だと思う。自分たちの命とそして世界の環境のつながり、そして現在のそれを破壊する動きが進んでいることが結びつけて理解されることは大きな行動の変化をもたらすだろう。

 

 以下の短い短編フィルムは上記の話しの一部をわかりやすく語ってくれる。特に根圏細菌と菌根菌糸の役割の違いはおもしろかった。12分弱の英語だけど、動画見るだけでもイメージがわくと思う。

◎印鑰 智哉微生物の話し.pdf
PDFファイル 145.2 KB

  

  9月5日

 きんぎょドン&めだかドンの続き。
  水槽の水、ジョジョに澄みつつある。

  週明けが楽しみ。

  週明けにきんぎょ、めだかをそれぞれに投入予定。

 

 今日、さらに大事なことを教わった。

 魚を入れた後、1週間ほどエアレーションをすると、

 微生物の環境が整うとの事。

 ということは、
 水替えはしないが水は補充する必要があるので、

 補充したときにも適宜、エアレーションをすれば、

 微生物の環境は保たれるのかも。

 

 従ってエアレーションのキットは使い回しが出来る事になる。

 それも数箇所の水槽で。
 素晴らしい!  

 

 今まで腸内環境と土壌環境は同じ、
 というコンセプトだったが間違っていた。

 水質環境も同じ、と言うべきだった、と猛反省。

 

  大事なのは微生物の働き!

 

   9月4日

  簡単な手入れで水槽の水を1年以上に亘り、
  水替えをしなくとも良いという、画期的な製品である焼土、
  きんぎょドン&めだかドンの水槽の準備を始めました。
  週明けにはそれぞれの水槽に、
  きんぎょとめだかを入れることが出来るようになると思います。
  詳細は、きんぎょとめだかと水草を入れた後、

  その素晴らしさを、おいおいとご紹介していくことにします。

  既に製造会社の社長さんにはご了解を頂いています。

    上の水槽:めだかドン用 

    下の水槽:きんぎょドン用
    翌日には水の濁りは無くなっていました。
    一週間後は、かなり透明度が良くなっていると思います。
    そして、きんぎょさん・めだかさんを投入・・・します。

  癒しのアプローチとして、健康ユニティーの情報発信の一つです。

 

 9月3日

 物言わぬ日本国民と国を私物化している総理大臣の不思議な構図。
  正直・公正と言うと現職総理大臣の悪口になるから言わないよう、と、

  平然と言い放つ自民党議員。

  正直・公平でないと公言する人を3選するってか?

  

 正直・公正を掲げる石破氏を応援します。

  下記は、石破氏の日本全国47都道府県へのメッセージです。

   http://www.ishiba.com/sousaisen/

  是非皆さん、皆さんの県への石破氏のメッセージをご覧下さい。

  特に、自民党議員の方は自分の選挙区の県へのメッセージを!

 

 このような応援しか出来ない在野の一人ですが、応援します。

 これ以上、日本が摩滅・破滅しないために。

 

 9月2日

 マイクロプラスチックの特集報道が増えています。
 それは大いに歓迎しています。
 が何故、モンサントのラウンドアップ(グリホサート)は
 このような特集が組まれないのだろうか、
 と思っていたが、今日、フト気がついてしまった。

 マイクロプラスチック問題は日本全体、世界全体の問題なのだ。
 今後、対応の仕方によっての是々非々はあるが、
 現時点では、「皆で渡れば怖くない 赤信号」状態にある。

 ひるがえってランドアップ(グリホサート)は、
 モンサント社(パイエル社)の製品である。
 今、世界中でモンサント社(パイエル社)へ、
 健康被害の訴訟が起きているが日本はその製品の使用基準を極最近、
 400倍とも500倍とも、世界に逆行して規制緩和した。
 
  理由はただ一つ、
  特許権が切れたグリホサートを生産して、 
  日本で販売しているのは実は、
  モンサント社ではなく、
  日本の化学会社だからである。
  日本の企業の収益を守るために、
  日本国民に、
  禁断の農薬を使わせる政策を実行する政府。

 

 それでも怒らず、
 いや、言われた事(宣伝)を信じて購入する国民。
 異様な国の異様な日本人は世界の笑いものになっています。

 そしてワクチンを始め、放射能、農薬、添加物等の、
 世界の人体実験場・在庫処理場になっている日本。

 もうそろそろ怒りませんか?
  食を変えませんか?
  化学添加物だらけの食事情を見直しませんか?
 食が健全にならなければ、想いは健全になりません。
 皆さんは流されるままでもいいですが、
 次世代は、次次世代は、日本はどうなりますか?
 
  健康ユニティーのからの問いかけです。

 

 9月1日

     昨日お知らせいたしました発足記念講演会、

      健康推進ネットつくば 発足記念講演会

 

   ~病気にならない食~

 

     お陰さまで翌日、
     24名様の申し込みをいただきました。
     ありがとうございました。

 

    8月31日

 ホームページをリニューアル中です。

   10月6日に下記の講演会を開催します。

   開催の母体は「健康推進ネットつくば」です。

   発足記念講演会です。

 

 健康推進ネットつくば 発足記念講演会

 

~病気にならない食~

 

健康推進ネットつくば 発足記念講演会  ~病気にならない食~
詳しくは、PDFをご覧下さい
10月6日用  チラシ.pdf
PDFファイル 227.2 KB

 

 8月30日

 170坪のビニールハウス、借りぬ主募集の頁を2ヶ月間TOP頁に露出していましたが、一つの結果が出ましたので、明日以降、刷新します。

 健康ユニティーの情報発信が(健康情報発信が)シビアになっています。

 いくらでも周辺に充満していたケイ素(ケイ酸)の枯渇が土壌に人体に、

  不健康・不具合を顕在化しています。

 バイオマスもみ殻研究会・健康ユニティーが長年発信してきたことが今、

 話題になっています。
  

  酸素に次いで多いケイ素です。
  ケイ酸は、単独では存在出来ないケイ素が酸素と結合して存在しています。
  あらゆる鉱石・鉱物には、二酸化ケイ素として存在しています。

 続きはまた・・・。

 

  8月29日

 一昨日の出来事がなんとなくヤバので気になってきた。
 実は一昨日、電球が頭に落ちてきた。

今にすると頭に落ちてきたタイミングが悪かった。
 マクロビ酵素を調べまくっているが、
 マクロビオティックスをやるわけじゃない、
とかの投稿をしている時だったことを
今日、気がついてしまった。

さらに不安なことはいまだに、
欠けた箇所が見つからない・・狭い部屋なのに。

これは吉か凶か?
あるいは別の何かか?
は不明・・・・。

 

  8月28日

 マクロビ酵素を調べまくっています。

 マクロビオティックそのものではありません。

 あくまでも”マクロビ酵素”です。

  理由はもちろんケイ素(ケイ酸)がらみ、です。
  マクロビ酵素の説明資料からの引用は・・・・、

 

  ******************

  ケイ素を多く含む、硬度0.8という超軟水。

    稀な特徴が見られる、
  世界最大水脈「ガラニー地下水脈」から

    ANB農場に湧き出す水。

    ANB農場の地下1,500mから湧き出る水は
  250年の時を経た水。
   
この水脈「ガラニー地下水脈」は
  日本の国土の3.15倍の面積に及ぶ、

    世界最大の地下水脈です。

    枯渇の心配が無い、
  無尽蔵の水脈がANB農場の地下にあるのです。

     (1)油、脂肪を溶かす
    2)錆びない水
   
 (3)ビタミンCを破壊しない水

    という、他の水にはない特徴を持っています。

    (全て実験データで実証されています)

  マクロビ酵素と食べる乳酸菌が今、遭遇しています、てか。

 

 

  8月28日

  「食べる乳酸菌ふりかけ」の素材の有り様が、
  健康ユニティープロジェクト立ち上げた結果、
  急速に充実してきている。
   マクロビ酵素との出会いでもある。

   マクロビ酵素に関わる役員の方の知遇を得たこともあり、。
  食べる乳酸菌ふりかけは、

   ・炒った米ぬか(栄養の塊であり、これを食すために玄米食をする)

   ・加熱殺菌粉体 EC621K菌

   ・天日塩

  であったが、その天日塩の代わりに、

  天日塩の役割とは別に、
  食味向上が期待出来るのがマクロビ酵素であることが分かった。

 

  詳しくは明日。

  現在、膨大なデータ、資料を精読、理解努力中。 

 

  8月26日

  昨日の続き。
 健康ユニティープロジェクトになりますが、
 健康ユニティープロジェクトになりました。

 

 本日、
 兼ねてから個別に打合せを重ねてきた人達と、
 初めて合同で顔合わせ会合をしました。
 結果、今まで個別に進めてきた案件を重ね合わせて実現しよう、

 と言う結論になりました。

  健康がキーワードです。

 

 そして本日だけでも、

 今までに無い「食と健康に関する商品化」の案件が続出しました。

 

 取りあえずそれぞれが得意な領域の手を打ち、それを持ち寄り、
 日曜日の定例寄り合いで具体的に検討し進めていこう、

 と言うことになりました。
  ゆるやかに・・・・ですが。

 

  おいおい詳しくは、バイオマスもみがら研究会のHPに掲載します。

 健康ユニティーえるふには、
  ユニティーとは全体性ですので、
  個別対応、部分対処ではなく、
  日頃から免疫(腸内環境)を大事にしましょう等の、
  情報・健康を発信していくコーナーになります。 

 

  8月25日(土)

 健康ユニティーが健康ユニティープロジェクトになります。

 ここ2日~3日、大雑把な思案を整理しました。
  その案を明日、関係者と軽く検討します。

 

 健康ユニティープロジェクトの拠点は、
 下記の写真の一角からスタートします。

 

 詳細が決まり次第ご連絡いたしますので、
 ご支援をよろしくお願い致します。

 

  バイオマスもみがら研究会のHPには、
  「健康ユニティー」をアップして情報発信をして行きます。
  時々チェックしてみて下さい。

 

  8月23日

 某ライスセンターのもみ殻、
 ケイ酸植物稲のケイ酸(ケイ素)の田畑への還元の次の展開のために、

 軽トラ一杯に積んで今朝、某所に向かって出発しました。

 先に、然るべき方に相談してご協力を頂きながら、

 縦型発酵促進機を使わないで同じ結果(発酵分解)が出来る実験とは別に
 今日は、全く別の技術を開発された方がもみ殻を必要とされていたので、

 その為の積み込み搬送でした。
  ケイ酸(ケイ素)が、土壌にも人にも不足し始めたケイ酸(ケイ素)。

  もみ殻の有効活用の多彩なアプローチの技術の結果が楽しみです。

実はこの時期もみ殻は、つくば市内ではここにしかない。
後一ヶ月もすれば、大量に出てくる産業廃棄物扱いされているもみ殻。
 10年以上前の数字だが、お米の生産量1,000万トン。
 日本中のもみ殻の発生量は200万トン。

 

   8月22日

   健康ユニティープロジェクトが、
 バイオもみがらのケイ素(ケイ酸)を核としてスタートしました。

 

 キーワードは、

  微生物・酵素・ケイ素(ケイ酸)・・・・

  ミネラル・アミノ酸・たんぱく質・炭水化物・ビタミン・・・・
 
 健康へのお試しが出来るシステムを、提供する場を設けます。
  例えば、
  1ヶ月使用が前提の高価な健康食品を5日~7日分で、
  お試し購入を出来る様にします。

  例えば、

   1箱60包・・・9000円の乳酸菌は、

    7日分700円でお試しいただきます。
     (要、会員登録)

    結果、ご購入いただくときは会員様特権として、

    2割り引きでご購入いただきます。

 

 てな案を、うつらうつら考えながら構想を練っています。
 健康ユニティーを・・・・・てか。       

 

 

   8月21日

 「南極の空気」、なぜか今日、もう1台送られて来た。

 先の2台は、運送会社のお詫びシールが貼られていて、
  梱包もややグシャグシャで、箱もでこぼこだったが、
 安いし動けばいいか、てなノリで使ってみたら動作したので、

 まぁいいか、
 と思っていたら今日、何故かもうい1台送られて来た。

 梱包もしっかりしていて、箱も美麗だった。

 

 日本の扱い会社に状況をメールして、
 この「南極の空」をどうしたら良いのか、と問い合わせたら、
  「ご連絡ありがとうございます、調査しますのでお待ち下さい」

   との返信が来た。

 

 もちろん私のメールの末尾は、

   このメールは、クレームではありません・・・・でしたが。

 

    8月20日

  どうもどこかで1日間違えているみたい。
  で今日、修正。
   

  8月20日です

  今日の気候(温度)で、扇風機を使わずに扇風機以上に快適でだった
  「南極の空気」


  明日以降の熱帯夜が楽しみ。
  しかし、半値8掛け2割り引きで尚且つ、

  中国から送料無料のジャンク品に期待するのもヤッパ、

  ありえないとは自覚している。
  でも、今日は快調・・・・!

 

 8月20日

 日本語訳で「南極の空気」と名付けられた、超小型冷風器が届いた。
発注が7月12日なので40日弱かかった事になる。
届いて分かったことはナント、中国からの直送であった。

そして届いた日は、涼しいと言うか過ごし易いと言うか、
室温は29度であったので、

宣伝通り部屋の中が「南極の空気」になるのかは不明も、

取りあえず動作確認はOKだった。
水曜日あたりから猛暑復活とのコトなので、使用感はそれからになりそう。
クーラーを使う習慣がないので思わず購入した玩具冷風器であるが、

一番惹かれたのは、半値8掛け2割引き価格で、送料無料。
ところがナント、中国からの送料が無料だった。
 実は、本体価格は1台4,800円・・・。
届か無くてもまぁイイカのノリで注文したのだが、
40日もかかって本当に届いたのにはビックリ。

そしてさらに普通に作動したのにはさらにビックリ。

次のビックリは、南極の空気を吸えた時か?

 

あっ但し、使いようのないパッキング材が一つ余った・・が。

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  8月19日
 食べる乳酸菌ふりかけ、無謀にも農水省のアワードにエントリしました。
 目的は、審査するのが数十に上る大企業だからです。
 アワードの入賞よりも、存在を知らせる為です。

 既に私の情報発信で大手の電気メーカが条件提示でコンタクトさていただき

 ましたが、対応できないので躊躇した返事しか出来ませんでした。

 一つ一つ遅ればせながら、周辺が煮こまっているのかも。

 一つ一つずつに対処かな。

   やはり能力のなさなのかなぁとも思うが、
   まぁそれはそれとしててことで・・・・。

    **********************

農林水産省は、
地域の農林水産物や食文化を活かした魅力的な産品を発掘するコンテスト
「フード・アクション・ニッポン
アワード2018」を開催します。
全国への流通販路を持つ大手百貨店、流通、外食事業者等が
「おいしさで心をつなぐ
おいしいニッポンの逸品」を選定し、
作り手の想いとともに消費者に届けます。

開催に当たり、
国産農林水産物の消費拡大に寄与する農林水産物及び加工食品並びに
身近・手軽に健康的な「和ごはん」を食べる機会の増大に寄与する
加工食品等を
723(月曜日)から募集します。

1.趣旨

「フード・アクション・ニッポン アワード」は、
国産農林水産物・食品の消費拡大に寄与する事業者・団体等の
優れた取組を表彰し、
全国に発信することにより、
事業者・団体による更なる取組を促進することを目的として
平成
21年度に創設した表彰制度です。
国産農林水産物・食品の魅力を活かした優良な産品を
より多くの消費者に知ってもらうことを目的として、
今年度は、「おいしさで心をつなぐ
ニッポンの逸品」をテーマに
国産農林水産物を利用した商品を表彰するものとしています。
また、今年度は和食文化のユネスコ無形文化遺産の登録
5周年であることから、

Let's!和ごはんプロジェクト」の趣旨に沿った産品を
特別賞として選定します。


Let's!和ごはんプロジェクト」の詳細は下記公式ホームページ参照
    http://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/culture/wagohan_project.html

食べる乳酸菌ふりかけ、無謀にも農水省のアワードにエントリしました。
アワードの入賞よりも、存在を知らせる為です。
 既に私の情報発信で大手の電気メーカが条件提示でコンタクトさていただきましたが、対応できないので躊躇した返事しか出来ませんでした。
しかし、時代のニーズを感じていたので、思い切っての応募です。
●アワード応募8月16日 1.pdf
PDFファイル 579.2 KB

 

 8月18日

 この1週間ばかりで、

ケイ酸植物である稲のもみ殻のケイ酸(ケイ素)と
酵素と乳酸菌が複雑に絡み合って(もちろん良い方向にである)
繋がり始めているのでそれなりに気張って整理した。

ありがたい人間関係と、
それぞれの専門分野の技術と、
優れた素材・製品とが、
いつの間にか念願のもみ殻有効活用(ケイ素=ケイ酸)を、
ある出口に向かわせているような気配がしている。

これだけの環境が揃えば、

能力のある人ならもっと手早・・・・・・・・・・・
と、思うのだが、まぁしかし、
自分は自分であるので、今まで通りやっていくかぁ、
と、整理した結果の結論であった。

  喜ぶべきか?否か?・・・やや複雑。

(実は、多くの人に迷惑をかけている忸怩たる思いも同居している)

 

 8月17日

  食べる乳酸菌ふりかけは、

  写真にあるグラフがエビデンス(根拠)です。

  食べる乳酸菌ふりかけは、
  ミ二ポットに、
  炒った米ぬか30gと
  加熱殺菌粉体乳酸菌4000億個が入ってます。

 なぜ母材に米ぬかかと言うのが下記の円グラフです。

   玄米と白米の栄養価の違いです。
 で、玄米食が推奨されているのですが・・・・・・。

精製塩(食卓塩)・精製砂糖(白砂糖)が、
人体(身体)に悪いと言われているのは純粋すぎるからです。

お米(白米)も同じです・・・・・・・。

 

 8月15日

  ナゼやらお盆とのコトで、千駄木にあるご先祖のお墓に・・・・。
 お寺では、藤田ですと言うとどちらの藤田さまですか?
 と問われました。
 住職や、後を守られていた奥様から問われなかった質問なので、
 エッツではありましたが、ご子息様でした。
 

 この後、縁故の深い永久供養の江古田に回り、土浦市へ戻りました。

 ありがたいことです、この歳になって。

   

   8月14日(火)

  健康推進ネットつくば、
  時々、データ発信です。

 

  健康推進ネットつくばの根拠(エビデンス)です。

 

 8月13日

  健康推進ネットつくば 代表:長谷山先生のプロフィールの続き。

     10月6日 発足記念講演会開催 詳細は後日・・・

 

 <第三弾 これまでの講師・理事・委員・顧問>

  • 茨城県立農業大学校 研究科(茨城県:集団組織論 2002~)
  • 農村工学研究所 中堅技術者の農村計画研修(独立行政法人:農村計画論 2001~)
  • 牛久市民企画講座(牛久市:健康講座 201120122014
  • 茨城県県民大学講座講師(茨城県:健康講座 20102011
  • 藝文学苑(常陽銀行系:健康講座 20122014
  • 竹屋陶板浴(民間法人:健康講座 2014

    2011年以降に行ったもの

  1. 「北海道中富良野町集落営農推進事業」特別顧問(中富良野町:20052012
  2. 「茨城県美しい水土里づくり優良活動表彰審査」の委員(20072014
  3. 茨城県実施の「明日の地域づくり委員会」の委員(20132014
  4. 「植物食は健康をもたらす」(筑波経済月報6:2014
  5. 「全国農村交流ネット『21』」役員(2011~)

    2011年度以降のもの

 

 8月12日

 健康推進ネットつくば 代表:長谷山先生のプロフィールの続き。

     10月6日 発足記念講演会開催 詳細は後日・・・

 健康推進ネットつくばは、長谷山代表を中心に、

 食と健康の大切さを一緒に学習する人たちとの

 ネットワークを大切にしています。

 

 <第二弾 これまでの講演 演題>

  1. 「健康はみんなの足下にある」(茨城:2009~2011)
  2. 「農業・農村の6次産業化に期待できること」(埼玉・北海道・栃木:2010~2012)
  3. 「健康を招く食の摂り方」(千葉・北海道・茨城:2010~2013)
  4. 「農村の地域活性化と女性の役割」(北海道:2011)
  5. 「6次産業化は地域を成長させる」(秋田:2012)
  6. 「地域はどのようにすれば活性化するか」(新潟:2013)
  7. 「地域活性化の方法」(茨城:2013)
  8. 「健康で長生きする方法」(茨城:2013)
  9. 「食が体をつくる」(茨城:2014~2016)
  10. 「油脂の摂り方と認知症の防ぎ方」(茨城:2015)
  11. 「健康な食生活について」(茨城:2015)
  12. 「食べ物と健康の話」(茨城:2016)

    ※ 2011年度以降の主なもの。( )内は実施の都道府県と年次

 

大好評の新刊本です。

まさに目からウロコの食の現代事情が

分かりやすく丁寧に・・・・・・・。

 

土浦市図書館(土浦駅側)でも借りられます。

  3階の食と健康コーナーにあります

 

2017年10月11日 発行

農林統計出版株式会社

 

 

 8月11日

 

 昨晩、何度も寄り合いを重ねた結果、
 有志が集まって「健康推進ネットつくば」が発足しました。

 代表は長谷山俊郎先生です。

  長谷山先生のプロフィールをまずご紹介いたします。

 順次、長谷山先生のプロフィールをご紹介させていただきます・

 

 <第一弾 これまでの著書>

「食が体をつくる ~健康も不健康も~(素人社・2015)(著)
「健康はあなたが摂るもので決まる」(素人社・2010)(著)
「おもしろ『農』経営教本」(明日の農業を考える会「21」・2001)(著)
「農村マーケット化とは何か」(農林統計協会・1998)(著)
「地域活力向上のデザイン」(農林統計協会・1996)(著)
「地域農業展開の論理」(明文書房・1988)(著)
「中山間地農業の活路」(川辺書林・1996)(編著)
「北の国型村落の形成」(農林統計協会・1995)(編著)
<近年の共著>
「ふるさとを創る」(岩田書院・2004)(共著)
「農業経営・農村地域づくりの先駆的実践」(農林統計協会・2005)(共著)
「まちづくり・ひとづくり提言集Vol.3」(環境ラボラトリー・2007)(共著)

このほかにも「共著」は多数あり

 

8月10日

 もみ殻が大量に必要になったので、
 某ライスセンターに交渉に行く。
 この時期もみ殻が大量に手に入るのは、

 自分の知る限り近在では此処だけ。
 夏を過ぎると処分に苦慮する産業廃棄物だが、
 この時期は探してもない。

 閑話休題

 かりに数トン車で貰いに行くとしても積み込むのが大変、
 てことで、
 積み込み器財があるのかどうか、
 あるとしたら借りられるかどうか?の、

 協力のお願いを兼ねて訪問。

 

  首尾よく、器財は貸してもらえることになった。

  これで手作業はしないですむ・・・ありがたいことである。

 

 野積みの籾殻山を写真に摂ったら何故か、
 ワイパーにトンボが・・・これは吉か?凶か?

 

8月9日・・・・昨日の続き。

 下記の記述はガン発症後の対処ですが、

 アメリカでは健康と病気への対処に、複数の流があるようです。

  【マクガバン レポート】の存在もその一つのようです。
 

     添付ファィルをご覧下さい。

 

  【ガンと宣告されたら】

 必見、アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。
 あるいは3大治療以外にも、民間療法を選択出来るようになった。

  抗ガン剤や放射線をアメリカは使用しなくなった。

  https://www.youtube.com/watch?v=-C64Wkr3Q2c

 

マクガバン レポート
1960年代のアメリカ国民一人当たりの医療費は世界一で
平均寿命は世界26位でこのままではアメリカの経済は破綻するとして
アメリカ上院栄養問題特別委員会が世界から学者を集めて食事と健康を調査して5000頁の膨大な調査結果(マクガバン報告)を1977年に発表しました。    
  詳しくは下記アドレス・・・に、
  http://www.timesoft.jp/mini/2002/07-09/0913.html
マクガバン.pdf
PDFファイル 148.4 KB

 

  8月8日 ⇔ 6日の補足です。

  フト気になって、ヤフーで「高濃度ビタミンC」で検索したら、
 既に日本でも採用されているガン治療の民間療法の一つでした。

 身体のどの部位に発症したか、にもよるようですが。

 

 今の日本では、2人に1人がガンになると言われています。

  そして日本の3大ガン治療法は、

   ・手術 ・放射能治療 ・抗ガン剤

  であることは広く知られています。

   しかし下記の動画を見ると、愕然としますよ・・・・。

 

 【ガンと宣告されたら】
 必見、アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。
 あるいは3大治療以外にも、民間療法を選択出来るようになった。

 

  抗ガン剤や放射線をアメリカは使用しなくなった。

  https://www.youtube.com/watch?v=-C64Wkr3Q2c

 

 この動画には代替医療の多くに触れているが実は、

最初に紹介されているのが「ビタミンC」でした。

 この情報は繰り返し投稿したいと考えています。

 理由はもちろん、健康ユニティー「食べる乳酸菌」ふりかけの伏線ですが、

 ラウンドアップ、種苗法放棄、化学添加物受け入れ、ワクチンの奨励等・

 がアメリカ追随(いいなり)なのに何故、
 がん治療はアメリカに逆らっているのか?

 

     日本の有り様と、行く先が不明・不安!だからの投稿。
     それぞれの人の、それぞれの声を出そう!!

  

  8月7日

 「食べる乳酸菌」の周辺の動きが何故か今、慌しい。

 粉体乳酸菌パートナーと今後の展開方針を検討・盛り上がり中も。

 

  メーンの話題は、金銭的な困難を如何にクリアするか?である。

 が当たり前で、多分ココまではそれなりの努力と工夫で出来るが、

 最後は資金力不足、そして多くはここで終る。

 

  その轍を踏まないための突破口の一つが商標登録申請であった。

   (申請特許印紙代を2人で分担してであったが・・・)

  それはこの問題に陥ることが最初から分かっていたからである。

  「食べる乳酸菌」商標申請はささやかな布石でもあった・・・。

 

 さて、どうなることやら・・・・・楽しみ。
 いずれ近々に結論は出る・・・・てか。

 

8月6日

 

 もみ殻がらみのケイ酸(ケイ素)が俄かに動き始めたので、
昔の資料の整理も含めて周辺情報を当たっていたら、
ある動画に見つけてしまった。
 下記の動画です。

 

   【ガンと宣告されたら】
 必見、アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。

 抗ガン剤や放射線をアメリカは使用しなくなった。

 https://www.youtube.com/watch?v=-C64Wkr3Q2c

 

 この動画には代替医療の多くに触れているが実は、

最初に目を引いたのが「ビタミンC」の下りでした。

 ・ケイ素・酵素・ミネラル・そしてビタミン

   そのビタミンのCです。

  もちろん発酵モミガラの可溶性ケイ酸がらみです、が。

 何か本当に
新しい局面が開ける波動(気分)を感じるのだが・・?

8月5日

 

  これからは自給自足ですよと、
 自給自足キットの提案、商品化をしましょうという人と今日、
 会いました。
  従来の化成肥料や農薬の、
  慣行栽培ではないアイデアが斬新でした。

 

  自給自足だとのことでした。

 8月4日

 

  食べる乳酸菌は、
1月16日に商標登録出願済みで結果待ちですが、昨今の商標登録ブームで、
遅れているようです。
  しかしココに来て,「食べる乳酸機」についての問い合わせ、提案が、相次いでいます。
 
某大手電気メーカーから問い合わせがあった時は、やや遠慮がちでした。
  理由は現状で対応出来ない(迷惑を掛ける)、可能性があるからでした。
 
  しかし今、
 健康食品製造販売実績のあるところから、コラボの提案がありました。
 それは、
「食べる乳酸菌」のプレーンにプラスする素材の提案です。
 多分、こういうことなのかも?
 ①乳酸菌ECー621K菌+煎った米ぬか 
   プレーン
 ②乳酸菌ECー621K菌+煎った米ぬか 
   バリエーション 1
 ③乳酸菌ECー621K菌+煎った米ぬか 
   バリエーション 2.
 加熱殺菌EF621K乳酸菌配合の「食べる乳酸菌」が、
 世に出る気運が高まっているようです・・・
 少しずつですが・・・感謝。

8月3日

 

 昨日は、土壌内の陰イオンと陽イオンの緊密なイオン交換状況を可視化。

 今日は、猛暑の夏のみんな大好き飲料水に含まれる砂糖の量を可視化。

  いずれも、ネット情報(FB)から。

 

    新着情報 のキャパシティーの容量を本日オーバーしましたので、

    今日からは、新着情報 8月バージョンになります。

各飲料水1本に含まれている甘味料を砂糖に換算した可視化です。
当然ですが是々非々は、個人の判断によります。

既に、公表されている数値データです。

 

    

根と土壌のイオン交換の状態(景色)
 左端の棒のようなものが
根の先端です。
 生きた土壌と植物(野菜)の根は、
 驚くべき生命機能を発揮し続けているようです。

 

 人は「人が)

 石油(化石)で生命維持機能を破壊し、
 土壌生命力機能を破壊して
命のない野菜を作り、

 健康を損なっています。

  直ちに影響はない、と言われてきた個々の事象が、

  数年・数十年のときを経て今、影響し始めています。