7月〇日

  なんか、安倍疲れって言葉が流行っているような。

7月16日
 20時30分、携帯電話が戻って来た。
 今日は早朝から東京行き。
 
「ケイ素抗がん剤」の特許を持っている人のケイ素の話と、
つくばで活動するNPO法人スマイルステーションが
主催する9月8日につくばで行なう「小楽々大学 ケイ素抗がん剤」セミナーで講演してもらう打合せを兼ねてでもある。
 (つくばでのセミナーの詳細は後日、お知らせします)
************
 その帰り、
 つまりTXでつくばに戻り、
 車でイオン土浦に行き、
 そこに1台ある公衆電話で連絡を取り、
 間違いなくその人の車の中にあった携帯電話を確認し、
 お互いの中間地点であるイオンつくばで受け取った。
 ありがたいことである。
 
 戻ってきた携帯には、
 いろいろな着信記録があったので、
  「ありがとうお詫び」を行なう。
 その中の一つに、
 富士山溶岩研究所の所長からの着信が何本もあった。
 使えるようになった携帯で早速、電話を入れたら、
 
  *所長* 繋がらないので・・・・・。
  *私*  スイマセン、と手短に事情説明。
  *所長* 13日、持って行った溶岩原石以外に、
       製品化した溶岩マリモと富士山溶岩の
       粉末を今日、送ったのでよろしく。  
  *私*  エッツ  ナニソレ? 
       今後の展開は任せます、とも。
       電話も2日出てくれなかったので
       心配だった、と・・・。
 
感謝の他は無い。
さて、

 

これからどうする健康ユニティー。

 

7月15日

 解決に厖大な時間を要したが、

   16日は無事連絡がとれ明日、東京行。
 17日も、取りあえず何時もの通りの会合が。

 

7月14日

  午後3時頃から予想外のトラブルの発生により、

  今現在も自分の携帯電話は不通である。

   (電話していただいた方は申しわけありません) 

 

明日15日に必ず連絡を取り合う必要のある人が3人。

(特に、河口湖の富士山溶岩研究所の報告と今後の方針)

の会合の時間調整をする事に支障等があるかも・・。

 

そして16日には、

「ケイ素 抗がん剤」特許取得会社とつくばで開催するセミナーの打ち合わせ。

富士山溶岩と同じと言わている茨城の溶岩の成分分析の確認がある。

 

17日は東京の帰りに、

健康ユニティーのパートナーと我孫子で定例会合をするが、

電話での会合時間調整が困難かも?

明日、それぞれの関係者とは苦手なメールで調整を行なう事になる。

     短期的な備忘録を兼ねて下記を記述

     ****************

  が、閑話休題、

今日初めて痛感したのが、

公衆電話の少なさであった。

コンビニに固定電話が無い。

量販店にも固定電話が無い。

走行中の道筋にも固定電話が無い。
(気がつかなかったのかも知れないが・・)

結局その時、

誰ともどことも、
連絡が取れなかった。

つまりイザというときに、

誰とも連絡の取りようが無くなる可能性がある。
       (携帯電話以外では)

まして電話番号は携帯にしか登録していない。

 団塊の世代の先っぽのアナログな自分が、

 何時の間にかデジタルに、ドップリ浸かっていたのである。

 

携帯電話一本で繋がる社会。
そして人間関係(隣近所)。

さらにはフェイスブックで何気に分かる、
身近な人の消息&人間模様。

 限りなく希薄で  ドウニモ アイキャン ノット である。

 

    さて自分は明日から、どう生きていくか?

    年金(老後資金)は限りなく深刻だが、
    文化の劣化(食の文化)が世界に例を見ないほど過激に進む日本。

やっぱ、参議院選挙に行こう。
       私は、

       山本太郎さんに一票を投じました。

!!!!!あなたも貴方の判断で投票しよう!

 

 

 

7月12日

今晩遅く戻ったら、ドアの間口の狭い郵便ポストに本が押し込まれていた。
アマゾンからの発送された
「いのちが教えるメタサイエンス 炭・水・光そしてナチュラルチーズ」
であった。
明日の富士山溶岩研究所訪問のお土産がギリチョンで間に合った。

もうこういう際どさは無しに・・・・てか。
明日朝は、7時前に天川発なので手ぶらで行く事になるところだった。

 

 ヤレヤレ、であるのか?
 ソコソコ、
順調なのか?

何れにしろ明日が楽しみ。

 

40ポケットの100均ファイルに、
充分な資料を
セットアップもした。

もちろん富士山溶岩のケイ素・ミネラルがらみの資料&文献類である。

  山のような商品化のネタがここにはある。
  無いのは何か・・・・・?

 

そして、メタサイエンスとして富士山溶岩(溶岩マリモ)の展開は?
 何故か、何時になくナヤマシイ。

 

7月11日

 健康ユニティー(バイオマスもみがら研究会内)の技術顧問が、
 「NPO法人 富士山溶岩研究所」の理事になる事になった。

  13日に、

  私(健康ユニティー)が河口湖の富士山溶岩研究所を訪ねる前の

  配慮(段取り)である。

  感謝以外のナニモノデモナイ。

 結果、13日以降は、
  富士山溶岩つくば研究所が誕生し、

  富士山溶岩ケイ素を展開することになった。

 現在、自分のHPにての情報発信を整理中、てか。
  npomomigara.jp


 昨日、この気配があったので、
 健康ユニティーのメンバーに伝えた。

  そして、あらためて全体像を見直し。

  ゆるやかに発奮する初期費用をどうするか?をあらためて検討。

 

 

 

 7月10日

 メタサイエンスとして富士山溶岩が動き出した。
  13日には、河口湖の富士山溶岩研究所での打ち合わせ。
  今日、技術顧問とのコンセプトのすり合わせ。
  そして健康ユニティーが富士山溶岩の全ての窓口になることが、

  決まった。
 今後の動きはすべて健康ユニティー(私)になる。

 

7月9日

 昨日の、「いのちが教える メタサイエンス」の
 メタサイエンスとは何か?と聞かれたので簡単に検索結果を記述します。

   メタサイエンス」ってなに?・・・一般に従来の科学(サイエンス)の枠組みを

   超えた(メタ)新しい科学を意味する言葉ですが、宮嶋さんは、
  「伝説や風習の根拠に光を当てることができる在野の科学」と定義されています。

  素晴らしい科学です。

   HP:http://www.eco-branch.jp/event/pg194.html

 

 興味を持たれた方は是非、全文をお読みになられることをおススメします。

7月8日

 とある本が目の前に巡って(現れて)来た。
 読んだ。

 読んだ結果を整理するのに時間が掛かった。

 

 何気に、

今までの自分のありようと、

これからの人生のありようが

さりげなく感じさせられた、本であった。

6月30日の大祓いの波動であろうか?
 絶版になっているかも知れないので要約したPDFを添付。

「いのちが教えるメタサイエンス 炭・水・光そしてナチュラルチーズ」からの抜粋
著者:宮嶋望  出版社:地湧社  2,000円
メタサイエンス  http://www.eco-branch.jp/event/pg194.html
健康ユニティー(富士山溶岩研究所) 藤田哲史
いのちが教えるメタサイエンス。炭素.pdf
PDFファイル 226.5 KB

 

7月7日

 今日は七夕。
 つくばの街中で殆ど全く、七夕の気配も無かった・・・・?
 不思議な感覚?

 自分の行動半径に偏りがあるのだろうか?
 市井の一庶民として?

 でも殆どマスコミのニュースにもなっていない、七夕?

 既に不思議な国、日本。
 明日はどうなるのか、ニッポン?

7月5日

7月2日

 

今月より商品化予定の富士山溶岩まりも&溶岩パウダー

 ・溶岩まりもでお風呂用の商品化
 ・溶岩まりもで洗剤不要の洗濯「溶岩まりもでお洗濯」商品化

 ・溶岩まりもで水道水でミネラルを普通に摂取
   (マイボトルに溶岩まりもを4~5個入れておけばボトルの水は腐らない。

     後は普段の食事でビタミンを摂ることに注意すればクスリ・サプリは不用)

 ・昇華転写クロスと溶岩パウダーのコラボ試作開始
  (実現すればこのクロス、驚異的な美麗写真に殺菌効果がコラボされる)

 

 つまり今現在分かっていることは、
 殆ど初めての民間利用普及案てことなのかも?
  富士山溶岩研究所の膨大な検証と実績にも関わらず。

 

 健康ユニティーは、
 NPO法人 富士山溶岩研究所に、
 正式に連携することになった。

 

 従ってこれからは公式には

  NPO法人 富士山溶岩研究所

 を名乗ることになる。