1月15日

 

 冨士山溶岩と意外な人物が俄かに繋がりました
 武井さん(冨士山溶岩研究所所長、以下略)の持論は酸化させない、です。 

 酸化状態になると金属は錆びます。

 錆びてボロボロなっていきます。

 人のミネラルも金属です。

 当然、人の金属も酸化します。

 人も酸化すると病気しやすくなります。

 で、何が大事かということになるのですが、

 大事な事は酸化状態になる割合を極力減らす事です。

 しかし人によって差はあるでしょうが、

 人は呼吸するだけで僅かですが活性酸素を発生させます。

 その活性酸素が菌やウイルスを撲滅しますので、
 人にとっては必要な活性酸素なのです。

 がしかし、その活性酸素と抗酸化作用のバランスが歪むと、

 善玉活性酸素は悪玉活性酸素に変わります。

 

 閑話休題

 冒頭の意外な人物は除福です。

  紀元前200年、

  秦の始皇帝の命をうけて、
  不老不死の仙薬を探しに東国の蓬莱(日本)に
渡来し、
  不二山(冨士山)で仙薬を発見した伝説の除福さんです。

 除福さんが発見した仙薬は諸説ありますが、

 その諸説ある仙薬の一つが「天台烏薬んだいうやく」です。

 現代の科学で天台烏薬の成分や効能を分析した結果、

 天台烏薬は、
 活性酸素を押さえる抗酸化作用のあることが判明しています。

 冨士山溶岩も成分分析の結果、

 抗酸化作用のあることが証明されています。

 

 武井さんは言います。

  「世界中の学者が抗酸化物質を探している、と」
  「広く日本の健康に役立ちましょう、と」

 

   どなたか他にも抗酸化物質をご存知でしたら是非、
   ご連絡下さい。

   抗酸化研究会でも作りましょう!

抗酸化物質・善玉活性酸素

1月12日

                  抗酸化物質

抗酸化物質とは
抗酸化物質の豊富な食品を多く摂ることが病気の予防に役立つといわれています。この結果を受けて、多くの抗酸化サプリメントの研究が行われています。しかし、多くの患者を対象にして厳密に行われた臨床試験では、高用量の抗酸化サプリメントによる病気の予防効果は認められいないとのレポートもみうけらます。ここでは、予備研究の結果と臨床試験の結果について、さらにその違いについてできる限り考えてみたいと思います。


     
富士山溶岩は優れた抗酸化物質(善玉活性酸素)
活性酸素は人体にとって、ウィルスや雑菌から身体を健全に守るために大事な働きをしていますが他の不確定要素(ストレスや酸化食品、悪巧み・・・・・・・)等に触れると悪玉活性酸素が優位になり、酸化して逆に細胞や神経を攻撃します。
ガン治療に欠かせないとされている抗がん剤と同じです。
抗がん剤はガン細胞に対して効果があるとされていますがガン細胞にだけ選択的に効くのではなく他の正常な細胞も攻撃してしまうそうです。
結果、ガンは治癒したが人(本人)は死んだ、という事になります。
(もちろん人は個体差がありますから、そうでない人も当然ある割合で存在します)

l 富士山溶岩は抗酸化物質ですので身体に取り入れても(水と反応しても)酸化し
ない善玉活性酸素が発生します。
(通常では吸い込んだ酸素の2%は酸化し、悪玉活性酸素となり細胞などを
 攻撃してしまうようです。)
今まで、金属(ミネラル)でありながら錆びない(酸化しない)という物質はないとされていましたが、30種類以上のミネラル(金属)で出来ている富士山溶岩はそのミネラルバランスによって錆びることはありません。
 (NPO富士山溶岩研究所のホームページより
酸化することなく、イオン化したミネラルを溶出します。

 溶岩の抗酸化のワードに関心を持たれた方は是非、ネットサーフィンでお楽しみください。
これからの健康のキーの一つが抗酸化であり、抗酸化物質との関わり方ではないかと思っています。

  富士山溶岩が私にとって大事な理由でもあります。

 

    フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の抗酸化物質 情報https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%97%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%89%A9%E8%B3%AA

 

 善玉活性酸素の存在

 

溶岩水を飲むとなぜ?からだに良いのか!

冨士山溶岩ミネラル水には病気のリスクを減少させる

可能性があります。

 

それは善玉活性酸素の存在です。

冨士山溶岩ミネラル水を飲むことによって、

善玉活性酸素を摂り入れることが出来る事が分かりました。

 

冨士山溶岩ミネラル水を飲み続けると、

 ナゼ、健康になるのか?

 ナゼ、排便のニオイが緩和されるのか?

の理由は、善玉活性酸素の存在にありました。

 

 健康ユニティーは今日(7月31日)、

 あるコンペに参加するためデータや資料を整理し、エントリーしました。

 そこで初めて気がついたのが善玉活性酸素です。

 

人は生きていく為に酸素を吸って、

その活性酸素によって酸化=老化します。

 

 < 呼吸で取り込んだ酸素のうち約 2%が化学的に活性して、

 非常に強い酸化力を持つ物質に変化、活性酸素が発生します

 

活性酸素は、

環境汚染(排気ガス・放射線・紫外線・水質汚染・大気汚染)、

異物混入(細菌・ウィルス・カビ・タバコ)、

激しいスポーツ、ストレス、病気等の影響によっても、

体内で大量に発生します。

 

実は活性酸素には、善玉活性酸素と悪玉活性酸素の2種類があって、

全てが悪者ではありません。

 善玉活性酸素は、 高い反応活性により外部から入り込んだ

 細菌・カビ・微生物等を殺菌・除去する役割を持っていて、

 神経伝達や血管新生、 疫力向上等の生命維持に必要なものです。

悪玉活性酸素は、非常に強い酸化力で細胞に損傷を与えて、

 身体を酸化=老化させ病気や老化を促進させる悪い活性酸素です。

従来の考え方の方法で活性酸素が悪いと言って除去すると、

善玉・悪玉両方の活性酸素を除去してしまうことになり、

免疫力が下がってしまうことになります。

酸化=老化を少しでも遅らすためには、

悪玉活性酸素だけを除去する必要があります。

 

 一般的には、

 ビタミンC・ビタミンE・ポリフェノールなどの酵素を多く含む

「抗酸化食品」を摂る事で、

 活性酸素を減らせる事は有名ですが、

それらの食品は活性酸素に反応するので、

 体に必要な善玉活性酸素まで除去してしまいます。

善玉活性酸素には反応せずに悪玉活性酸素のみと反応することが

大事なのです。

 

冨士山溶岩のミネラルはその善玉活性酸素をさらに増幅し、 

悪玉活性酸素のみを除去することが分かっています。
エビデンス(データ)あり。

       1月12日

      富士山溶岩パウダーです。
      このパウダーを使って健康に役立つ商品化を考えています。

      例えば、普通の手荒れ防止用クリームに混ぜてケイ素クリーム。
      例えば、飲料水に微量溶かして、マイケイ素水。

      例えば、サラダや料理に少量混ぜて、ケイ素ミネラル料理。

      例えば、粉末乳酸菌と組み合わせの工夫もありかも。

       乳酸菌ファースト∞ 商標登録済み