善玉活性酸素の存在

 

溶岩水を飲むとなぜ?からだに良いのか!

冨士山溶岩ミネラル水には病気のリスクを減少させる

可能性があります。

 

それは善玉活性酸素の存在です。

冨士山溶岩ミネラル水を飲むことによって、

善玉活性酸素を摂り入れることが出来る事が分かりました。

 

冨士山溶岩ミネラル水を飲み続けると、

 ナゼ、健康になるのか?

 ナゼ、排便のニオイが緩和されるのか?

の理由は、善玉活性酸素の存在にありました。

 

 健康ユニティーは今日(7月31日)、

 あるコンペに参加するためデータや資料を整理し、エントリーしました。

 そこで初めて気がついたのが善玉活性酸素です。

 

人は生きていく為に酸素を吸って、

その活性酸素によって酸化=老化します。

 

 < 呼吸で取り込んだ酸素のうち約 2%が化学的に活性して、

 非常に強い酸化力を持つ物質に変化、活性酸素が発生します

 

活性酸素は、

環境汚染(排気ガス・放射線・紫外線・水質汚染・大気汚染)、

異物混入(細菌・ウィルス・カビ・タバコ)、

激しいスポーツ、ストレス、病気等の影響によっても、

体内で大量に発生します。

 

実は活性酸素には、善玉活性酸素と悪玉活性酸素の2種類があって、

全てが悪者ではありません。

 善玉活性酸素は、 高い反応活性により外部から入り込んだ

 細菌・カビ・微生物等を殺菌・除去する役割を持っていて、

 神経伝達や血管新生、 疫力向上等の生命維持に必要なものです。

悪玉活性酸素は、非常に強い酸化力で細胞に損傷を与えて、

 身体を酸化=老化させ病気や老化を促進させる悪い活性酸素です。

従来の考え方の方法で活性酸素が悪いと言って除去すると、

善玉・悪玉両方の活性酸素を除去してしまうことになり、

免疫力が下がってしまうことになります。

酸化=老化を少しでも遅らすためには、

悪玉活性酸素だけを除去する必要があります。

 

 一般的には、

 ビタミンC・ビタミンE・ポリフェノールなどの酵素を多く含む

「抗酸化食品」を摂る事で、

 活性酸素を減らせる事は有名ですが、

それらの食品は活性酸素に反応するので、

 体に必要な善玉活性酸素まで除去してしまいます。

善玉活性酸素には反応せずに悪玉活性酸素のみと反応することが

大事なのです。

 

冨士山溶岩のミネラルはその善玉活性酸素をさらに増幅し、 

悪玉活性酸素のみを除去することが分かっています。
エビデンス(データ)あり。