富士山溶岩研究所から電話があった・・・2019年7月20日
  私の特許公開と商標登録済み商標は自由にお使い下さい。
  私に出来ることは何でも・・・と。
 早速、技術顧問に電話を入れて三社(者)で会う段取りを依頼した。

 富士山溶岩普及会(健康ユニティー内)草案を組み立てを始めている。

  コンセプトは、

  富士山溶岩(粉末を含む)を、誰(会社)でも、

  ビジネス利用出来るシステムの構築と提供である。  

   1.健康ユニティーは、富士山溶岩(粉末)の卸しを行なう

   2.健康ユニティーは、豊富なデータPDFの提供を行なう

   3.健康ユニティーは、ケイ素の商品の研究開発を行なう

   4.健康ユニティーは、新製品開発を望む会社を支援する

   5.健康ユニティーは、ケイ素が広く役立つ事の周知を行なう

   6.健康ユニティーは、普及会を結成し、管理・運営を行なう

   7.健康ユニティーは、上記のコンセプトで溶岩マリモを発信

◎商標リスト.pdf
PDFファイル 162.2 KB
◎特許公開 リスト.pdf
PDFファイル 190.3 KB
〇飲料の改質材 特許申請済み.pdf
PDFファイル 266.3 KB
〇食品用配合剤 特許申請済み.pdf
PDFファイル 237.0 KB
冨士山溶岩総まとめ講演用.pdf
PDFファイル 372.2 KB

   

溶岩の特徴 30種類のミネラル効果と持続する遠赤外線効果

           水道水をミネラル水にする・・富士山溶岩

・水1ℓに溶岩1~3個(約40g)入れる。2㍑なら3~4個(約50g)

・最初だけ、溶岩ミネラル水を作る時は、24時間経過後から飲み始めると良い。

・その水にミネラルがあると、溶岩のミネラルはイオン化しているのでさらに増加する。

・減った分だけ水道水を足すだけで良いのはその作用による。

・溶岩のミネラルそのものが溶け出すのではないので半永久的に使える。

・溶岩のミネラル水には30種類のミネラルが含まれている。

・そのミネラルの約50%がケイ素(ケイ酸)。

・他のミネラルは鉄、亜鉛、鉛、モリブデン、カリウム、マグネシウム・・等の効果が働く。

・水にミネラルが増えるだけではなく、亜鉛らの殺菌力で水の長期保存が出来る。
・ポリタンクを用意して順番に使えば、災害用の備蓄水が日常生活で準備できる。

・お風呂に入れれば、肌からもミネラルが吸収される。

・お風呂の掃除もしやすくなる。

・溶岩は加温されるとより効率良く遠赤外線が放射(輻射)される。

・遠赤外線は空間を伝わる(通り抜ける)放射によって皮下組織に熱を伝える。

・結果、放射熱が皮下血管を拡張して血行が良くなる。

・血行が良くなると体温が上がる。

・溶岩の遠赤外線は放射熱90%以上であり熱を加えるとさらに増幅する・マイカイロ。

・溶岩からは太陽光のように紫外線は放射していないので安全。

・溶岩プレートで肉(食材)を焼くと内部から焼けていくので肉汁、旨味を逃がさない。

 

・溶岩は、★板状、◆小石状、■粒状、●粉末状等の天然石。

  ★焼肉用の溶岩プレート

  ★◆■お風呂に入れて芯からポカポカ。お風呂の水あか・ヌメリ除去

  ★◆■●人肌で温める温灸。半永久的に使えるマイカイロ

  ★◆■水やお湯に入れて何時でもどこでもマイミネラル水

  ★◆料理用に炊飯や煮物に入れる、揚物油等に入れる

  ●繊維に練り込んだり、お菓子やせんべい等の食材に入れたり商業利用

  ●保湿クリーム等に耳かき一杯ほどを入れてマイクリーム

 

・溶岩粉末を微量溶かして飲むとより直接的に効能が期待出来る。飲む温泉と同じ。

・粉末溶岩は体に残ることはなく排泄され、排便のニオイ等も半年程で無臭になる。

 

◎5月4日 溶岩の特徴・使い方.pdf
PDFファイル 130.4 KB
ユニティーとは全体性です。
部分対処・部分対応では他の部分が歪みます。
全体の免疫・全体の健康を高めていくことが大切になります。
公表用表紙 健康ユニティー事業図.pdf
PDFファイル 267.3 KB

 

 富士山溶岩『お風呂」用と『水道水をミネラル水に』用に続き、

 「乳酸菌ファースト∞」のレシピがほぼ決まりました。

   【原材料】

    竹パウダー   ケイ素・ミネラル、ビタミン

    米ぬか     豊富な栄養素(玄米食と同じ) 

    溶岩パウダー  ケイ素・ミネラル、遠赤外線

    乳酸菌     腸内環境を整え、免役性の向上

 連休明けから量産手配を行ない、とある関係団体に販売交渉の予定です。

 合わせて出来上がり製品を工業技術センターにて成分分析依頼します。

 商品スタイルは1食(1回)分の個装を最初は予定しています。

 最初は手作りですが量産はOEMを想定しています。

 

  粉体乳酸菌を加えるは、
  どんなに良いものを口にしても、

  大腸・小腸で吸収されなかったら食べても意味がないからです。

  口から肛門までの消化器官は人体外部(皮膚・毛・爪等)と同じです。

  消化器官によって消化・分解され、吸収されて血管に吸収されて、

  初めて役立ちます。

 

 上記の3つの商品が動き始めたら次は竹パウダー「足湯」です。

  この足湯は水(湯)を必要としない足湯です。

 

 乳酸菌ファースト∞は、昨年秋に商標登録申請済みです。

 

ピンピンコロリ
畳みの上での大往生を目指して。
◎健康ユニティー全文.pdf
PDFファイル 2.4 MB