明日(4月1日)東京行。
 ケイ素・ケイ素水「抗がん剤」で特許を取得されている 
会社との会合です。

  バイオマスもみがら研究会(健康ユニティーG)が
ケイ素に触れて16年。
  そのケイ素が「抗がん剤」になる、
  という特許を持たれている会社との会合です。
 
どのような展開になるのか不明も明日が楽しみ。
(今回の件は 下記セミナーが発端です)

 ㈱グローバルハートの増田社長のセミナー、
 『ケイ素”抗がん剤”特許活用セミナー』 

 をつくばで開催する相談を、
 4月1日に打合せさせてもらうことにした。

 

 ㈱グローバルハートは、上記セミナーを開催する時は、商品の件には触れてはいけない、商品を販売する時は特許のことを説明してはいけない、ということを関係省庁から相当キツク駄目出しされていて、それをキッチリ守ってのセミナーだったので、なにか説明しにくそうだったので確認したところ、行政指導を完璧に遵守しています、とのことでした。

 ならば健康ユニティーGの「ケイ素」普及活動の一環としてケイ素とケイ素水が「抗がん剤」「癌転移抑制剤」の特許を取得記念セミナーを開催する工夫を行なえばよいのかも。

バイオマスもみがら研究会(健康ユニティーG)は、既にケイ素の普及活動行なって15年以上経つのだから。

つくばで賛同者を集めてセミナーの開催準備をしよう。

なにせ日本人の2人に1人がガンになると言われる時代なのだから。

+富士山溶岩ミネラル水

+富士山溶岩粉末

+遠赤外線放射富士山溶岩

+マイナスイオン発生器 

そしてこのケイ素・ケイ素水の抗がん剤特許。

 

条件は揃っている。

 ケイ素が動き始めています。

 

 酸素の次に多い元素であるケイ素。
 あまねく存在しているケイ素。
 ありとあらゆるものに関わっているケイ素。
 ケイ素の事を伝えた物語(文)は古事記・日本書記の外伝に有ります。
  すなわち菊理媛(くくりひめ)の伝説です。
  白山神社のご祭神である菊理媛は、
  すべて(ありとあらゆるものを)括ります。
 つまり菊理媛はケイ素を可視化した存在だと考えています。

 今日、ケイ素とケイ素水が「抗がん剤」になり、

 「癌 転移抑制剤」になると言う特許を取得した、

 ㈱グローバルハートのセミナー(説明会)に参加しました。

 紛れもない特許技術でした。

 そしてケイ素の確かさと、
 スギナやエゴマの確かさを確認・教えて貰えたセミナーでした。

 感謝。

 

3.特許抗がん剤 全文.pdf
PDFファイル 1.9 MB
㈱グローバルハートとつくば富士山溶岩研究所のケイ素です。
◎5.特許比較表2月26日.pdf
PDFファイル 319.1 KB

ある構造が関連付けられてきた。

 波動の共鳴現象が自分の周辺で起き始めている。

 いや、繋がり始めている。

 

  ミネラル

  ケイ素

  遠赤外線

 等を刺激し、

 発奮させているものの正体が、

 6畳一間の我が部屋で起こりありえない現象で出現・・・・。

 

  写真は、

  マイナスイオン発生器(熱輻射熱増幅発生器)が、

  富士山溶岩と共鳴し、

 天然自然の富士山溶岩の遠赤外線性を増幅させている結果の

 現象と思われるのかも?

  健康ユニティーのメンバーに検証を、即、依頼。

 

 つまり仮説は、

 遠赤外線はあまねくこの地球上に存在している。 

 ではなぜ、

  イヤシロチ

  ケガレチ

  があるのか?

 の謎は、マイナスイオンにあるのではないだろうか?

 

  ・富士山溶岩をペットボトルに入れるとミネラル水になる。

  ・マイナスイオン発生器のコップに、

   富士山溶岩を入れると・・・・入れた写真が下記です。

    ミネラル水以上の健康水になる?

  今日(3月22日)から飲む事にしよう。

 

要、検証。

 ・ミネラル

 ・ケイ素

 ・遠赤外線

 が如何に大事かが、

 富士山溶岩に触れて初めて分かった。

 がしかし今まで自分は、

 如何にその逆の生活をしていたことか?

 

 命のない化成肥料で作られた野菜。

 抗生物質漬けの肉類。

 発酵していない発酵食品。

 砂糖・塩等の精製添加物。

 遺伝子組み換え・・・・、

 タネの問題もあります。

 

 せめてこんな時代、

 健康であろう。

  ・ミネラル補給を

  ・遠赤外線効果を

  ・富士山溶岩で

 

・・・3月20日

 

 今までのまとめを含めて、

 今後のビジネス展開?

 

 つくば富士山溶岩をおススメする訳(理由)

  2019年3月20日 つくば富士山溶岩研究所(つくば健康ユニティー)

富士山溶岩の①ミネラル効果と②遠赤外線効果、そして③抗菌・殺菌・消臭効果は、水に関わるあらゆる生活環境で活躍します。
人の体の60%は水だとも言われています。

 

 ①ミネラル効果

  人間の身体に必要とされるミネラルは16種類とされています。

   【主要ミネラル】(7種類)
  カルシウム・リン・カリウム・硫黄塩素・ナトリウム・マグネシウム
   【微量ミネラル】(9種類)
  鉄・亜鉛・銅・マンガン・クロム・ヨウ素・セレン・モリブデン・コバルト

 

  食べた物は、代謝(分解・吸収)によって栄養素を再合成して他の必要な

  物質に再合成しています。

  その代謝に関わっているのが消化酵素・代謝酵素です。

  そしてミネラルは、ビタミンと力を合わせてその酵素が円滑に機能する

  ために必要な役割を担っています。

  従ってミネラルが不足すると代謝が滞り、体調不良に陥ります。

  それは病気が発症する予兆でもあります。


  代謝を高めるにはキチンとミネラルを補充しながら体温を上げることです。

  体温を上げるには運動や食べ物の摂取が大切ですが、

  遠赤外線の放射を受け止める生体環境が大事になります。

  人間の生態は複雑怪奇です。

  これを食べればこれが良くなる。

  この薬を服用すればこの病気が治る。

  などと言うことは本来的にある訳がありません。

  健康はユニティー(全体性)であって、

  部分対応ではありませんが、

  今の医療は恐ろしいほど部分対処です。

  それも石油由来のクスリもどきの処方箋で、です。

  

  化学調味料も石油由来、病気になったらクスリも石油由来。

  本来人は、石油で出来ているわけではないのに、です。

   閑話休題(それはさておき)

  腸内環境を良くしてデドックス。

  デドックスして腸内環境をよくする。

   健康であるための選択肢はいろいろあります。

  富士山溶岩のミネラル水とスギナを水出ししたスギナ茶。

  あるいは

  富士山溶岩のミネラル水とヨモギを水出ししたヨモギ茶

   体質?目的?好みによりどちらかが、

   お役立ちになるかも?

 

 ②遠赤外線効果

  あらゆるモノはすべて遠赤外線を放射しています。

  人もまた遠赤外線を放射しています。

   「手当て」は人が放射する遠赤外線の効果です。

   素晴らしい、日本古来の知恵です。

  そして遠赤外線は温めた方がより多く放射されますので、

  例えば富士山溶岩を直に肌に当てて体温で溶岩を温めると、

  尚一層遠赤外線が放射されます。

   ダイレクトに遠赤外線効果が実感されます。

  富士山溶岩をお風呂に入れると体が温まるのは、

  お湯の温度で遠赤外線の放射が高まると、

   遠赤外線がお湯に吸収されて、

   お湯が遠赤外線お風呂(溶岩風呂)になることによります。

  もちろん血流が良くなることによって血液が素早く全身に行き渡り、

  体の芯からからポカポカしてきます。

 

  実に、水(お湯)と遠赤外線は相性が良いのです。

  人の体の60%は水で出来ている、と言われています。

 

 ③抗菌・殺菌・消臭効果

  実は、富士山溶岩研究所に確認してもナゼか理由は分からない、

  という返事しか返って来ません。

   ミネラルは、成分分析表のデータがあります。

   遠赤外線は、放射率のデータがあります。

  しかし、抗菌・殺菌・消臭は結果のデータになります。

   ・硫化水素の低減データ。

   ・アンモニアの低減データ。

   ・お風呂のお湯が汚れ難くなり、ヌメリが無くなった。

   ・キンギョの水槽が汚れ難くなり、掃除の回数が減った。 

   ・スプレーでシュシュとするとニオイが消えた。

   ・水が腐りにくくなった。

  何が効いてそうなるのか分からないが、

  富士山溶岩を入れると問題が解決します。

  と言うか、快適な生活環境になります。

と言うデータと資料は富士山溶岩研究所の武井文夫所長によって、

膨大な量が公開されています。

  https://www.npomomigara.jp/富士山溶岩資料類-1-pdf/

  https://www.npomomigara.jp/富士山溶岩まとめ-データ/

 

詳しくは、

つくば富士山溶岩研究所(健康ユニティー内)のホームページを、

お訪ね下さい。

 https://www.npomomigara.jp/

 特に、ケイ素・ミネラル情報はおススメです。

 

  気分的なまとめ

*遠赤外線は、温度が高いほうが遠赤外線の放射率は上がります。

*遠赤外線は、あらゆるものから放射されています。もちろん人体からも。

*遠赤外線は、空気の流れに影響されず直進します。

*遠赤外線は、体の芯までは届きません。

       芯からポカポカするのは皮下から吸収された瞬間に、

       遠赤外線は熱変換します。

       その熱が血液などを温め、

       血流を良くする事によって、

       血流が体の内部(芯)まで効率よく伝わり、

       体を温めます。

       つまり吸収された遠赤外線は表面でほとんど熱に変わり、
       透過することはないようです。

*遠赤外線は、従って多くの機会に(まめに)接触することが大切になります。
多分、健康ユニティーが最初に共鳴した感覚がこのことだったのかも?

 

しかし、健康ユニティーのアプローチが富士山溶岩のおかげで絞られてきた。

 

富士山溶岩の優れた働き・・・

 

ミネラルは体内で作ることが出来ず、

飲むか食べるかして補充するしかない、

と言われています。

体内で働いたミネラルは老廃物らとともに排泄されるので、

良いミネラルを絶えず補充することが大切になります。

ミネラルとは鉱物(鉱石)のことで、

生体金属元素の総称で、

ケイ素はそのミネラルの一つですが、

酸素の次に多い元素です。

ケイ素が他のミネラルと違うのは、

元素(ミネラル)と元素(ミネラル)、

細胞と臓器等ありとあらゆるモノを結びつける(繋げる)働きがある事ですが、

逆に言うとケイ素は単独では存在しないで必ず他の何かと結びついています。

つまりケイ素は、体内のありとあらゆるところに関わって(繋いで)います。

人体に必要なモノにも不必要なモノにも関わっています。

放射能のようなモノにも繋がり、

排泄(解毒)するとも言われているのも、

そのような特性のせいかも知れません。

 

そしてスギナ(土筆)にはそのケイ素が多く含まれていることが分かっています。

主要成分としてはケイ酸、カルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウム、鉄分、

亜鉛、マンガン、銅など多くのミネラルを含み、

またビタミンも豊富でバランスに優れています。

私は今、富士山溶岩のミネラル水でスギナを水出ししたスギナ茶を飲んでいます。

富士山溶岩は30種類以上のミネラルと遠赤外線の放射に優れています。

 (富士山溶岩は遠赤外線放射率90%以上という優れた放射率をもっています)

 

ガンは、心臓など体温の高い臓器には絶対に発生しないそうです。
逆に、ガンが多発する臓器は食道、胃、肺、大腸、子宮などの、

細胞が少なく体温の低い臓器に発生するそうです。

 

結論として如何に低体温を防ぎ、

36.5度以上の体温を保つかが健康であるためには大事になります。

それにはミネラルバランスに優れ、

遠赤外線放射率90%以上の富士山溶岩が最適です。

しかも低コストで半永久的にお役立ちです。

 

つくば健康ユニティーが富士山溶岩をおススメする理由です。

・・・詳しくは下記PDF、

  『富士山溶岩ミネラル水とスギナとケイ素の三重奏』で。

 

2019年3月18日 

18時30分の体温

  36.9度

1月中旬から富士山溶岩の

ミネラル水を飲み始めて今日で

2ヶ月目です。

近々に販売を開始します。

冷え性の方、お待ち下さい。

富士山溶岩ミネラル水とスギナとケイ素の三重奏
【雑草・野草】
豊富な植物性ミネラルと解毒作用をもつ「スギナ」と
そのスギナのケイ素について詳しく記述してあるネットの転用です。
「スギナ」とケイ素について.pdf
PDFファイル 628.9 KB
ミネラルで健康ユニティーのコンセプト
『土』を、多様な微生物や小動物が棲む、腐植に富んだ土壌に還元し、  『作物』を、有機(オーガニック)な生命循環のある環境で栽培して、
『食』を、ミネラル(有機)ある農産物で楽しむ本来の食生活を取り戻す
土壌とケイ素プレゼン資料.pdf
PDFファイル 1.5 MB