日常生活の延長で災害に備える知恵!

        冨士山溶岩と水電池がお役立ち!!
 

冨士山溶岩をペットボトル(ポリタンク)に入れ、水道水をミネラル水にした健康飲料水がそのまま災害時の備蓄水になります。
冨士山溶岩が入ったペットボトル(ポリタンク)の水は、ホコリやチリが入らない限り腐敗しないミネラル水となり長期保存が可能になります。
さらにその冨士山溶岩は半永久的に繰り返し使用出来ます。
その水を順番に使用(ローリング)していけば、日常生活水がそのまま災害用備蓄水になり、一挙両得の水の有効利用になります。
そしてその水を入れた器に水電池を置くと即、明かりが灯ります。
イザという時の最も大事な“明かり”と“水”がその瞬間に確保されます!
是非、イザというときのお役立ちに・・・・・・お考え下さい。
  もちろんそのような時が来ないことが一番ですが
  「災害は忘れた頃にやって来ます」
まして今、数十年後に東京直下地震が起こると、
どれほどの災害になるか・・・・NHKの番組がその恐怖を伝えています。

  https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/natural-disaster/natural-disaster_05.html

 

専門家などが薦める、無理のない備蓄のコツ。
それは「ローリングストック」です。
ふだんから日持ちのする飲み物や食糧、それに日用品を多めに買い置きしておき、賞味期限が近づいたものから使って、その分を買い足していく方法です。
必要な量を無理なく備蓄することができます。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/basic-knowledge/basic-knowledge_20190725_10.html